管理人おすすめ




バルクホルン「宮藤のどや顔の破壊力がヤバイ」

SW_miyahuji_64.jpg
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/11/02(土) 04:22:43.87 ID:CXvlOsFS0

芳佳「ハルトマンさーん」

エーリカ「ん、なに?」

芳佳「これ、この前の洗濯物…」

エーリカ「うわっ、ふかふかだーありがとー」

芳佳「いえいえ」

エーリカ「芳佳に洗濯させたら世界一だねー」ニヤニヤ

芳佳「えへへー」ドヤッ

バルクホルン「こ…これは!!」

このエントリーをはてなブックマークに追加

芳佳「バルクホルンさんのズボン、くっさ!」バルクホルン「ほう?」

SW_baruk_32.jpg
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/09/18(水) 18:58:04.67 ID:qVVcZYJ50

リーネ「芳佳ちゃーん。これで洗濯物は全部だよー」

芳佳「ありがとう、リーネちゃん!」

リーネ「本当に手伝わなくても平気?」

芳佳「うん。大丈夫だよ。リーネちゃんだって掃除があるんだし」

リーネ「そっか。それじゃあ、がんばってね。芳佳ちゃん。掃除が終わったら手伝いにくるから」

芳佳「私も洗濯が終わったら手伝いにいくよ!」

リーネ「ありがとう!」

芳佳「こっちこそ!」

芳佳「よーし!! 早く終わらせてリーネちゃんと一緒に掃除しよーっと!!」

芳佳「まずは……。あ、これはバルクホルンさんのズボンだ……」クンクン


芳佳「うわ、くっさ!! 牛乳を拭いて生乾きさせた雑巾みたいな臭いがする……」


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/09/18(水) 19:03:15.22 ID:KFQWE78k0

wktk



このエントリーをはてなブックマークに追加

エーリカ「いっつもカールスラント軍人たるものって言うのにさ」


SW_e-rika_12.jpg
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/03(土) 15:23:19.35 ID:ID:J5Q8/mjO0


エーリカ「トゥルーデって髪長いよね?」


ゲルト「それとこれとがどう関係あるんだ?ハルトマン」

エーリカ「いや軍人なのに髪長いのってだめじゃないの?」

宮藤「確かにバルクホルンさんってながいですね」

ゲルト「み、宮藤まで ・・・し、しかしだな他にも長い連中はいるだろう?」


このエントリーをはてなブックマークに追加

芳佳「私…守れなかった」

SW_baruk_18.jpg
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/09/10(金) 22:06:25.35 ID:H8C4cINP0

    ミーナ「訓練中に透明のネウロイに襲われ5人の怪我人が出た…それで?」

    ゲルト「宮藤の治療のおかげで一命は取り留めたが依然意識は戻っていない」

    ミーナ「怪我人5人…ふう、大変なことになったわね」

    ゲルト「少佐、ルッキーニ、ペリーヌ、サーニャ、リーネか」

    シャーリー「見えないネウロイ…まさかこんな物が来るとは思わなかったよ」


    芳佳「……」


    ミーナ「宮藤さん、今回の件は貴方のせいではないわ、誰にもどうしようもなかったわ」

    エーリカ「皆の怪我を治したのは宮藤だし、どちらかと言えば大活躍だよ」

    芳佳「それでも……私、守れませんでした」

    ゲルト「そんなことは無い!ミーナの言うとおり仕方なかったんだ」

    芳佳「仕方ないですむ問題じゃないです、私は自分の身を守ることしかできなくて…」

    エイラ「宮藤、そんなに一人で気負うことないゾ、これは皆の責任ダ」

    芳佳「エイラさん怒ってますよね…夜間哨戒あけのサーニャちゃんに無理矢理訓練に付き合わせた挙げ句怪我させちゃって」

    エイラ「……宮藤」

    ミーナ「ともかく、これは不測の事態でした、そして怪我人が出ている今、一人あたりの負担が更に多くなります、部屋でゆっくり休んで下さい」

このエントリーをはてなブックマークに追加

芳佳「バルクホルンさんを調教したい!」

SW_miyahuji_17.jpg
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: 2012/05/24(木) 20:25:53.72 ID:G/1tjtmq0

    芳佳「というわけでごめんなさい、動けないように縛っちゃいました!」

    バルクホルン「・・・ん、宮藤か・・・なんだ、ここは」

    芳佳「あ、起きましたねっバルクホルンさん!」

    バルクホルン「ここは、どこだ!ん!?体が動かない、なんだこれは!」ギシギシ

    芳佳「柱に縄で縛り付けましたから、無理に動くと食込んで痛いと思いますよ」

    バルクホルン「いったいどういう事だ、宮藤!」


    芳佳「今からバルクホルンさんの調教をしますね!」


    バルクホルン「なっ・・・」
このエントリーをはてなブックマークに追加
NEXT≫


タグツリー
リンク
最新記事
最新コメント
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

過去記事一覧
SSをランダム表示
      
検索
      
Copyright © ストライク SS All Rights Reserved. blog designed by HiRo