管理人おすすめ




シャーリー「ルッキーニの特別訓練をしよう」

SW_rukki_21.jpg
2 名前:>>1[] 投稿日:2013/11/22(金) 20:15:36.94 ID:XmgZfhLU0



早朝  501JFWロマーニャ基地



シャッキーニ部屋



シャーリー「zzz…」

シャーリー「……ん…ふぁ」モゾ

シャーリー「…………朝か」

シャーリー「んん~~っ………った"ぁ~」グデー

シャーリー「…………起きるかぁ」

シャーリー「ぃしょっと……」

シャーリー(…あれ?なんか暗くないか?)

シャーリー「げ!まだこんな時間かよ!?……まいったなぁ今日に限って寝覚めバッチリだぞ」

シャーリー「……んー…」ポリポリ

シャーリー「お!そういえば……」チラ

シャーリー「……チビすけはもう出かけたか」

シャーリー「…………」

シャーリー(とりあえず顔洗お)ヨイショ



このエントリーをはてなブックマークに追加

芳佳「ルッキーニちゃんと戯れよう!」

SW_rukki_14.jpg
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/20(日) 02:53:12.64 ID:7nJR2MBs0

ルッキーニ「zzZ」スピースピー


チョンチョン


ルッキーニ「う、にゃ?」ムニャムニャ

ルッキーニ「……」キョロキョロ

ルッキーニ「……」

ルッキーニ「むにゃ……zzZ」


チョンチョン


ルッキーニ「むにゃ」ガバッ

ルッキーニ「じゅ~」キョロキョロ

ルッキーニ「……?」

ルッキーニ「……」

ルッキーニ「……zzZ」スピー





芳佳「ルッキーニちゃんきゃわわ!」



このエントリーをはてなブックマークに追加

芳佳「ルッキーニちゃんにいろんな事したい」

SW_rukki_11.jpg
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/04(金) 00:29:41.76 ID:0Piv1MeJO

芳佳「ルッキーニちゃん、今暇?」

ルッキーニ「じゅ、暇じゃない。今は虫採ってるの」

芳佳「虫?」

ルッキーニ「うん。……ジュアアア!」バッ

芳佳「ど、どうしたの?」

ルッキーニ「……虫、逃げられた~」


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/04(金) 00:31:33.78 ID:kvxItGbg0

芳佳ルッキーニとか俺得
このエントリーをはてなブックマークに追加

芳佳「ルッキーニちゃんかわいい……」番外編

SW_miyahuji_rukki_1.jpg
____________________________________________________________

関連SS


芳佳「ルッキーニちゃんかわいい・・・」 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目


____________________________________________________________



474 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/16(土) 20:22:01.21 ID:hpndZEbh0



芳ッキーニ番外



~芳佳自室~



芳佳「じゃあ、ルッキーニちゃん、今日の治療、しよっか……」

ルッキーニ「え!うん……」カァ

事件から一月が経過していた。すでに芳佳も退院し、訓練には不参加ながら、基地での生活を再開していた。

そしてあいも変わらず「治療」を日課としていた。

ルッキーニもこれが治療でない事は分かっているが(もとより分かっていたが)、いつしか「治療」は二人の間で

隠語の用に使われるようになっていた。

芳佳「ほら、じゃあ全部脱いで……」

このエントリーをはてなブックマークに追加

芳佳「ルッキーニちゃんかわいい……」5日目

SW_rukki_07.jpg
____________________________________________________________

関連SS


芳佳「ルッキーニちゃんかわいい・・・」 1日目 2日目 3日目 4日目


____________________________________________________________


320 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/14(木) 21:00:03.04 ID:xgTUz0rh0



5日目



今日、すべての決着をつける。リーネちゃんとも、ルッキーニちゃんとも。

覚悟を決めると、芳佳は部屋を出る。

扉を開けると、褐色の弾丸が飛び込んできた。

ルッキーニ「よーしか、おはよー!」ズドーン

芳佳「う、うわった!る、ルルルルルッキーニちゃん!?お、おはよう!」

倒れそうになるのを押しとどめて、挨拶を返す。完全に不意を突かれて、声が裏返ってしまっている。

芳佳「ど、ど、ど、どうしたの。こんな朝早く」

ルッキーニ「べっつにー、ただ芳佳におはようが言いたかっただけ!一緒に食堂いこっ」ニヒヒ

そういうと芳佳の手を取って歩き出す。

芳佳「え、う、うん……」

それにしたがって芳佳も歩き出す。完全に出鼻をくじかれてしまった。ドアの内側で決めたはずの覚悟もどこかへ行ってしまっていた。

このエントリーをはてなブックマークに追加
NEXT≫


タグツリー