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芳佳「ご存知!正義のガリア貴族マン」

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1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2014/09/26(金) 00:17:13.85 ID:C0gInGMu0

    芳佳「みなさん朝ご飯できてますよー」

    ルッキーニ「わーい!たまごやきぃー!

    エーリカ「わたし肉じゃが!」

    ゲルト「珍しく朝早く起きたと思えば騒がしい……」

    ペリーヌ「全くですわ」

    リーネ「ごめんねルッキーニちゃん、今日の朝ごはんはブリタニア料理なの」

    ルッキーニ「おかしい。こんなことは許されない」

    シャーリー「辛辣だな~ルッキーニ」

    エーリカ「まぁまぁルッキーニ、そんなことも有るよ。あ、私ベイクドポテト多めでお願いねー」

    芳佳「オートミールしかないです」

    エーリカ「ドーバー海峡のこっち側を全部荒野にしてやる!!

    美緒「はっはっは、朝から元気だな!いいことだ!」

    ミーナ「皆ブリタニア料理が苦手なのかしら?」

    エイラ「げぇー朝からこんなお粥みたいの食べるのカ……」

    サーニャ「私の国の食糧事情に戻ったみたいで少し懐かしいわ」モッチャモッチャ

    エイラ「あれサーニャ、起きてたのカ」

    サーニャ「うん。なにか面白いことが起きそうな予感がしたの」モグモグ



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411658223


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ルッキーニ「あたしがペリーヌの介護する!」

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1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2014/08/31(日) 21:43:13.07 ID:F5+iHtiSo



    ―廊下―



    ペリーヌ「はぁ……。掛けないわけにもいかないし……でも……デザインに優雅さが……」

    ペリーヌ「いえ、これもわたくしの責任。デザインに多少の難があってもここは我慢して……」

    ペリーヌ「はぁ……」

    ルッキーニ「わぁーい。ごはんのじかんだー」テテテッ

    リーネ「ルッキーニちゃーん。廊下で走ったら危ないよー」

    ルッキーニ「ヘーキだってぇ。リーネもはやくおいでよー」テテテッ

    ペリーヌ「さてと……」

    ルッキーニ「あにゃ!?」ドカッ

    ペリーヌ「きゃっ!?」


    バ



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409488983



7 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/08/31(日) 22:30:23.90 ID:isYK1VOgO

    期待
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エイラ「サーニャが幸せならそれでいいんだ。他のやつのことなんてしらねー」

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1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/05/22(木) 21:53:32.24 ID:80vkoNS2o



    501基地 食堂



    エイラ「サーニャ、ほら。今日の食事だ。持ってきた」

    サーニャ「ありがとう、エイラ」

    エイラ「気にするなって」

    シャーリー「エイラ。私の分も持ってきてくれよ」

    エーリカ「ついでに私もー」

    エイラ「あぁん? なんで私がお前たちの分まで持ってこないといけないんだ」

    シャーリー「ひでぇ」

    エーリカ「泣きそう」

    バルクホルン「自分たちの分ぐらい自分で取れ」

    シャーリー「たまには私たちもエイラの献身を受けてみたいんだよ。なぁ、ハルトマン?」

    エーリカ「そーそー。サーにゃんはいつも幸せそうだもんね」

    エイラ「べーっ。私はサーニャが幸せならそれでいいんだ。他のやつのことなんてしらねー」

    サーニャ「エイラ、そういう言い方はよくないわ」

    エイラ「いいんだって。私はそれで。サーニャの幸せが私の幸せでもあるんだ」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400763212

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シャーリー「ルッキーニが膝の上で寝てくれて初めて501の一員と言えるんだ」

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1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]:2014/06/22(日) 23:35:29.85 ID:BoSjM1aLo

    芳佳「どうでしたか!?」

    エーリカ「いいんじゃない。悪くないと思う。そのまま訓練していけば大丈夫だ」

    芳佳「ありがとうございます!!」


    美緒「宮藤はハルトマンともかなり打ち解けているな」

    ミーナ「みたいね。普段ハルトマンは口数が少ないから、ああしてすぐに仲良くなれた人は珍しいわ」

    美緒「宮藤の才能とも言えるか」

    ミーナ「宮藤さんが501に来てから花が咲いたような明るさがあるわね」

    美緒「はっはっはっは。その通りだな」


    リーネ「芳佳ちゃんは本当にすごいなぁ……」

    シャーリー「羨ましいのか?」

    リーネ「はい。私もまだハルトマンさんは勿論、バルクホルンさんともそれほど話したことないですし……」

    シャーリー「ふぅん。……安心しろ、リーネ。宮藤なんてまだまだ501の一員とは言えないからな」

    リーネ「え? そんなことないと思いますけど……?」

    シャーリー「ルッキーニが膝の上で寝てくれて初めて501の一員と言えるんだ。だから宮藤もリーネも全然ダメだな」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403447729


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宮藤「何だかホームシックになっちゃった」

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/04/07(月) 22:17:19 ID:CMsUO4gM

    宮藤「501の皆は私にとって家族同然だけど・・・」

    宮藤「やっぱりお母さんやおばあちゃんに会いたいなぁ」

    宮藤「でも基地を離れて扶桑まで行くわけにも・・・」



    宮藤「どうしよう」グスン


    スト魔女OVA決定したし初SSです。
    ダレモミテナクテモカクンダナ



3 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/04/07(月) 22:26:03 ID:ZofXa4tc

    芳佳ちゃんが俺とあたたかい家庭をつくれば解決だな!
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