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バルクホルン「ほらクリス……お姉ちゃんに見せてごらん……」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/21(月) 22:50:35.16 ID:ljRc0xg4O

バルクホルン「やぁっ、恥ずかしいよ……(高音)


バルクホルン「平気だよクリス……さあ……」

バルクホルン「ん……あ、あんまり見ないでね、お姉ちゃん……(高音)


バルクホルン「ふふ、こんなにトロトロになってるぞ? いけない子だ」クチュクチュ

バルクホルン「ふああっ! 気持ちいい……よぉ……!(高音)
ビクッ

バルクホルン「ほらほら! イっていいぞクリス、お姉ちゃんが見ててやる!

バルクホルン「お姉ちゃん、お姉ちゃん大好きっ……ぅああっ!(高音)ビクンビクン

バルクホルン「……」


バルクホルン「ふう、またクリニーしてしまった……」


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/21(月) 22:51:09.74 ID:+UTdyFrO0

芳佳「」


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/21(月) 22:51:57.05 ID:zVJjTehT0

まだ宮藤の方がマシと言える


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/21(月) 22:51:59.68 ID:90wsmEWg0

お姉ちゃんはいつもどおりだなあ




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宇津木「武部先輩が好きなんです」麻子「…は?」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/02(土) 21:09:01.68 ID:4PGpRjjN0

宇津木「あの~冷泉先輩」

麻子「ん?」

麻子「お前はたしか…」

麻子「一年の宇津木優季…だったな?」

麻子(話しかけられるのは初めてだな)

麻子「私に何か用か?」

宇津木「はい~」

宇津木「ちょっと聞きたいことがあって~」

麻子「なんだ?」


宇津木「冷泉先輩って武部先輩とつきあってるんですか~?


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エーリカ「ひゃんっ?!」 宮藤「ぐへへ」

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1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage saga]:2013/01/26(土) 16:56:43.30 ID:o7m5UrDD0



    ~廊下~



    エーリカ「な、なにしてんの……?」


     見るからに怯えるとても強くてとても小さいくて可愛らしい上官

    宮藤「いえ、ただそこに良いお尻があったから撫でただけですよ?」

    エーリカ「いやいや、おかしいでしょ!!何でいきなり撫でるのさ!」


     普段の飄々としてる姿からは想像できないほど困惑の声を上げるハルトマンさん

    宮藤「おかしい事なんてどこにも無いじゃないですか。登山家は山が在るから登るんですよ、ね?」

    エーリカ「」


     ポカンと可愛い口を開けて一瞬だけ放心した後


    エーリカ「何言ってんの宮藤?いつもはオッパイだったじゃん。それにお尻にしてもリーネやシャーリーの方が柔らかそうだよ」

    宮藤「確かに、それもそうですね。じゃあ今から二人の揉んできます。あ、お尻なのは単なる気分ですから」

    エーリカ「なんだったの……」



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みほ「さよならは言いません」

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1 名前: ◆1BrjSSUSHI [] 投稿日:2012/12/22(土) 20:38:53.43 ID:DUvv2nWN0



2012年某日1815 太平洋上日本領海



柚子「あれれ、もうこんな時間」

桃「本当だ、気付かなかったな」

杏「今日はこんくらいでいいっしょー」

桃「は!」

桃「西住、練習を終了する、号令を」

みほ『わかりました』

みほ『これにて練習を終了します、全車帰投してください』



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エイラ「へぇ……そうなのかー」  芳佳「むぅ……」

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1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sagesaga]:2013/01/19(土) 01:07:08.10 ID:i0aSTaTCo

    芳佳「っていう感じでね、酷いんだよ。エイラさん」


    私はつい先程の出来事をリーネちゃんに話し、意見を求めていた

    意見を求めるといっても、答えは既に出ていた


    リーネ「そ、そっか……ほかに考え事してたんじゃないかな?」


    だからかな?

    リーネちゃんはそう言って私から目をそらしてしまった

    私が嫌いか、私に興味がないかの2つに1つどちらにしても嫌いなことに変わりはない

    けれど、相談しておいてそんなネガティブなことも言えず、

    私は小さく笑った


    芳佳「そうなのかなぁ……?」


    リーネ「きっとそうだよ、うん。気にすることないよ」

    リーネちゃんは励まそうとそう言って笑顔になったけれど、

    リーネちゃんももう相談されるのは嫌なのかもしれない

    時々暗い顔をするのは多分。そういう理由だ


    リーネ「芳佳ちゃん少し休んだら?」


    話を切りたいのか、リーネちゃんは思い出したようにそう言った


    芳佳「うん……でも」


    それよりもするべきことがあるのに、


    リーネ「サーニャちゃんとの夜間哨戒明けなのに寝てないでしょ?」

    リーネちゃんはそう言って寝ることをやや強引に薦めてきた



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まほ「まだ続けてたんだ…」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/02(金) 01:27:06.57 ID:pCMtp3oiO

みほ「……っ! うん…」コク

まほ「なんで…?」

みほ「えっ…?」

まほ「なんで戦車道を続けているの…?」

みほ「そっ、それは…」

まほ「てっきりやめたものだとばかり思っていたよ」

みほ「…っ…ホントは…そのつもりだったけど…」

まほ「ならなんでまだ続けているの?」

みほ「……」

まほ「黒森峰から転校する時に戦車道のない学校を選んだはずよね…? それなのにどうして」

みほ「……それは…その…」オドオド

まほ「……」

みほ「…その…あの…」オドオド

まほ「はぁ……どうやら時間の無駄ね…」

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【ストパン】芳佳「501ってレベル高いよね?」【安価】

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1 : ◆XMoIGXtk5. [saga]:2012/11/06(火) 07:51:31.60 ID:1GvrvC8i0

    芳佳「思ったけれど、501のみんなってレベル高いよね?」

    リーネ「急にどうしたの? 芳佳ちゃん」

    芳佳「最近はネウロイの残党も出現頻度減ったでしょ?」

    リーネ「そうだね」

    芳佳「だからみんなを今まで以上に見ることができて、
        落ち着いて見るとみんな凄く可愛いなって」

    リーネ「そ、そうだね……」

    芳佳「………………」

    リーネ「……………」

    リーネ(えっ、なにか言わないと駄目なのかな)

    リーネ「それで……どうするの?」

    芳佳「誰かと付き合おうと思います!」


    リーネ「えっ」

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【ガルパン】みほ(あ、秋山さんだ...)

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1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2012/12/03(月) 21:47:30.13 ID:xjayXmcB0

    優花里「え、えと、」ソワソワ

    みほ(どうしたんだろう、ソワソワしてる...?話しかけようかな...)

    優花里「わ、私は...西住殿が......」モジモジ

    みほ「どうしたの?秋山さん」


    優花里「!!!!?西住殿!?い、いつからそこに..」ガタッ



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坂本「宮藤、相撲は好きか?」芳佳「お相撲ですか?」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/30(水) 22:04:14.33 ID:ORC1PWfNO

芳佳「嫌いじゃないですよ、おばあちゃんと見に行ったりもしました」

坂本「そうか」

芳佳「それが何か?」

坂本「いや……久しぶりに相撲が見たくなってな」

芳佳「しばらく扶桑には帰ってませんからね……」

坂本「……よし! 宮藤、みんなを集めろ! 扶桑大相撲ブリタニア場所を興行するぞ!」

芳佳「えっ」

坂本「お前は見たくないのか? シャーリーやリーネが全裸でがっぷり四つに組み合う様を!

芳佳「……」

芳佳「あ^~いいですね^~」



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みほ「お姉ちゃんが戦車でやって来る」

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1 名前: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 [] 投稿日:2013/02/14(木) 21:20:29.83 ID:+okZ8ZtX0

みほ「お姉ちゃん私、結婚することにした」

まほ「そうなの、すぐに結婚届を取りに行きましょ、いえ女同士だからオランダに……」

みほ「お姉ちゃん何言ってるの?」

まほ「私とみほが結婚するんでしょ?」

みほ「あははっ、姉妹じゃ結婚できないんだよ」


まほ「」


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ルッキーニ「しゃーろっとにはなたばお」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/30(水) 20:21:59.21 ID:ORC1PWfNO

ルッキーニ「きょおもまたせんせえにけんさといわれたあたしのからだにはほかのひととちがってまほうのちからがあるのでわるいてきおたくさんやっつけられるらしい」

ルッキーニ「でもわるいてきとたたかうためにはぐんたいにはいらないといけないといわれたのでいきたくないといったあたしはばかだからみんなにいじめられるとおもうのでままのところにいたい」

ルッキーニ「するとせんせえはあたしのあたまおよくするしゅじゅつができるかもしれないといったそれおするとぐんたいにはいれてえらくなっておかねもたくさんもらえる」

ルッキーニ「あたしはままにあたまがよくなりたいといったずーとばかでいるのははずかしいしままはらじおというやつからながれるこえおきくとかなしそうなかおおするのがいやだった」

ルッキーニ「わるいてきがいなくなればままもらじおおきいてもかなしそうにしないよとせんせえにいわれたのであたしはしゅじゅつおうけてわるいてきをやっつけることにきめた」



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優花里「サンダース高に捕まりました」

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1 名前: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 [] 投稿日:2013/01/09(水) 22:23:22.85 ID:1vU3Nj2/0

優花里「迂闊でした」

女1「堂々と質問するとかアホか」

優花里「ううっ」

女2「大洗の生徒はバカしか居ないのね」

優花里「む、失礼ですね、私はちょっとドシしましたけど、西住殿やほかにも
有能な人はいっぱい居ますよ」

女1「へぇ~そうなんだ」

女2「付いたわ、あんた達のモンキーハウスよ」ガチャ


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/09(水) 22:25:07.63 ID:Y0iHewKq0

もじゃもじゃかわいい

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/09(水) 22:25:18.45 ID:xRekOMbQP

秋山殿は何されても口割らないワン



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エイラ「スオムスは目覚める」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[saga] 投稿日:2012/09/17(月) 23:06:19.00 ID:pm1XaJ+M0



※音楽ネタです。クラシック、ロシア・フィンランド史のどちらにも興味のない人はそっとスレを閉じることをおすすめします。




エイラ(ペテルブルグでは、久々にニパたちに会えて、嬉しかったなぁ・・・)

エイラ「なんだか故郷のスオムスが懐かしくなってきたゾ」

エイラ「・・・久々に談話室でレコードでも聴くカ」



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みほ「お姉ちゃんダイスキ」

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1 名前:書き溜めはない、途中で投げ出すかも[] 投稿日:2013/01/31(木) 19:54:07.79 ID:XMBWSrD70



―みほの部屋―



みほ「さて…試合に向けて作戦を考えないと…」

みほ「次は…お姉ちゃんだもんね…」

みほ「……」

みほ「お姉ちゃん…私のことどう思ってるのかな…」


ピンポーン


みほ「?」

みほ「こんな時間に誰だろ?」

みほ(とりあえず覗き穴で用心用心と…)

みほ「!?」


みほ「お姉ちゃん!?」


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エイラ「サーニャ・・・サーニャ・・・」シコシコシコシコ

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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: 2012/10/01(月) 00:51:37.51 ID:KmMqVOjO0

    宮藤「ねえサーニャちゃん、中でイっていい?」パンパン

    サーニャ「んっ……いいよ、芳佳ちゃんの好きにして……」

    エイラ「サーニャ・・・サーニャ・・・」シコシコシコシコ


2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: 2012/10/01(月) 00:56:28.61 ID:KamOTkhQ0

    続けたまえ



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優花里「西住殿が何でも言うことを聞いてくれるそうです!」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/26(水) 20:20:09.71 ID:5lB6vB1v0

優花里「西住殿に飲ませたら何でも言うことを聞く薬を手に入れました!」

優花里「そしてそれを飲ませた西住殿がこちらです!」

みほ「うーん……」トローン

優花里「既に飲ませました! もう後戻りは出来ません!」

優花里「今日は休日です! 1日中西住殿と一緒です!」

優花里「うれしいですね! 西住殿♪」

みほ「……はい……優花里さん」


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/26(水) 20:21:23.71 ID:iFvPpnBo0

ほう

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/26(水) 20:21:44.94 ID:/hnXq1i50

っしゃあ





関連SS 優花里「第1回西住殿争奪トーナメント?」





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サーニャ「エイラ」エイラ「ン?」

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1 名前:学パロ書きため無しやまなしヘタレ少な目エイラーニャ[] 投稿日:2013/01/07(月) 23:36:35.97 ID:oOhBFH+e0


小鳥の鳴き声で目が覚めた。
目覚まし時計の針は、設定しておいた5分前を指していた。

あいにく朝は弱くない。
それほど重くもない身体を持ち上げて
洗面所へと向かう。
ひとしきり整えた私は、コーヒーの香り漂うリビングへ。

母親が用意したトーストにジャムをつけて食べる。
Dronnigholmというところのベリー系のジャムだ。
ウチはスオミの血筋だから、と、フィンランドのものを
わざわざ取り寄せてまで買っているらしい。
甘ったるい塊をコーヒーで流し込み
私は制服に着替えるためにまた自分の部屋に向かう。


ピンポーン。


玄関のチャイムが鳴る。
いつもよりも早いナ。

自分の部屋に歩を進めていた足は、既に玄関に向いていた。

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おりょう「秋山さんは子犬のようぜよ」

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1 名前: 忍法帖【Lv=30,xxxPT】 [sage] 投稿日:2012/11/26(月) 10:16:18.46 ID:28C1QhEi0

カエサル「八九式が活躍できるようにしたい」

エルヴィン「いきなりなんです?」

カエサル「あたしらは歴女だ、そうだな」

左衛門佐「いかにも」

カエサル「しかし、戦車道では隊長殿が無双過ぎて何の役にも立っていない」

おりょう「たしかに」



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シャーリー「ルッキーニのことで>>2に相談だ」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/02(日) 20:27:19.00 ID:92T0GyNx0

シャーリー「あいつはオナニーとは何なのか聞いてくるようになった」

シャーリー「優秀なアドバイスにはハルトマンのズボンが進呈されるぞ」


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/02(日) 20:28:46.27 ID:u3lEeQPD0

バルクホルン

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/12/02(日) 20:29:18.01 ID:7B6cMzz20

ナイス



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麻子「ノンケアピールは非ノンケの証拠」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:50:51.17 ID:QvFNbpsP0

麻子「だそうだ」

沙織「は?」

沙織「いやいや」

沙織「なに言ってるの、麻子?」

沙織「ノーマルですよ!ノンケですよ私!?」




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シャーリー「愛ってのは頭に蹴りを食らうようなもんなんだろ?」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/04(金) 01:18:35.36 ID:05ry8xGFO



―廊下―



シャーリー「ようようバルクホルン!」

バルクホルン「!」

シャーリー「これからトレーニングか? 精が出るな」

バルクホルン「そう思うなら、お前も少しは訓練しておけ」

シャーリー「いやぁ、私は本番に強いタイプだからな。ジェットストライカーの件だって……」

バルクホルン「……用が無いならどいてくれ。人を待たせているんだ」

シャーリー「人を? そっか……それなら今日は出直すか。悪いな、じゃ!」

バルクホルン「……」