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リーネ「ウィッチとタンクの物語」

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1 :saga [SS]:2014/03/12(水) 09:32:03.31 ID:r0FTEmZa0

    ストパンSSです

    ちょっと趣味が入ってますが

    お付き合いくださいませ。



2 :saga :2014/03/12(水) 09:35:38.08 ID:r0FTEmZa0



    ~ロマーニャ基地近くの森~



    ガサガサガサ・・・


    虫「・・・」

    ?「おりゃー!」

    虫「


    バサッ!


    ルッキーニ「へっへー、とったどー!



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宮藤「毎度あり~♪」

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1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします [saga]:2014/03/15(土) 17:00:28.70 ID:k0u2LyEb0



    ■■■談話室でガリアからの手紙と写真を見つつも憂鬱なペリーヌ■■■



    ペリーヌ「・・・はぁ まだまだですわね・・・」

    宮藤「どうしたんですかため息なんてついて ペリーヌさん」ヒョコ

    ペリーヌ「え? ・・・あなたには・・・関係ない事でしてよ」

    宮藤「またそんな事言ってー あ、写真ですか! 可愛い子達ですね」

    ペリーヌ「勝手に見ないでくださいまし!」



    (¦3[___]    
    (:3」[_]
    (¦3[___]

狭いベッドに川の字になって寝るガリアっ子達

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エイラ「ニパニパニパニパニパ」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/02/28(金) 23:23:12.33 ID:0LR/9pz+P

ニパ「なんだよ、イッル。人の名前を連呼するなよ」

エイラ「ああ、いやナ」

ニパ「なに?」

エイラ「ニパって名前さ」

ニパ「ん?」

エイラ「変な名前だよナ」

ニパ「君は失礼なやつだ」


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/02/28(金) 23:24:52.23 ID:H5L5t9R70

姉ちゃんに殴り殺されるぞ



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サーニャ「エイラそこは///」エイラ「zzz」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/02/23(日) 19:09:33.55 ID:md5jVnVI0

サーニャ「それじゃあ、行ってくるね」

エイラ「うん、気を付けろヨ」


ブイイイイイイン


エイラ「はぁ、全然関係は進まないナ....」

エイラ「もう寝るカ」

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シャーリー「ユニットだけが空を飛んでたんだよ」エーリカ「怖っ」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/02/28(金) 15:45:19.18 ID:rDbozIyA0



滑走路



シャーリー「ルッキーニ、悪いけどサンオイル持って来てくれないか?」

ルッキーニ「あーい。もってくりゅー」

ペリーヌ「……何をしていますの?」

シャーリー「見て分からないか? 綺麗に肌を焼こうと思ってね」

ペリーヌ「坂本少佐に報告させていただきます」

シャーリー「また告げ口かぁ。やめてくれよ。怒られるだろ?」

ペリーヌ「当然でしょう!?」

シャーリー「私だってやることやってるんだし、これぐらい大目にみてくれよ。昨日の戦闘の疲れもまだ残ってるしさぁ」

ペリーヌ「全く。シャーリーさんは大尉になったのですからそろそろ上官らしく真面目にしてくださいな。宮藤さんやリーネさんに示しがつきませんでしょう?」

シャーリー「……おい。なんだ、あれ? なんか飛んでないか?」

ペリーヌ「なんですか? あら、あれは……飛行機……? いえ、それにしては小さいですわね」

シャーリー「ネウロイ……でもなさそうだな……」


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サーニャ「エイラが思っているよりも、私は...」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/02/21(金) 16:57:29.83 ID:KaMpNG4p0



エイラーニャ部屋



エイラ「なぁサーニャ。明日の休暇街にでかけないカ?」

サーニャ「...ごめんエイラ。明日はハルトマンさんと約束があって...」

エイラ「そ、そうか...ならいいンダ。...って良くないぞ!なんで中尉と...」ショボーン

サーニャ「今度埋め合わせするから...ごめんね」


バタン!


エイラ「...」


エイラ(サーニャ...まさか忘れてるのカ...?)



エイラーニャSSです
アニメしか見てないのでおかしな所があったらすみません

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エイラ「エイラ・イルマタル・ユーティライネンの人生相談~!」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/02/17(月) 21:43:35.01 ID:kQ2AaHWk0

エイラ「さあ、人生相談を受け付けるゾ~。最初の相談相手は誰ダ?」

おっさん「失礼します」

エイラ「オワッ。誰ダお前」

おっさん「えっと、扶桑からきました。おっさんと申します」

エイラ「ソウカ。遠いところからよく来たナ。まあ座ってクレ」

エイラ「イヤー。まさか501以外から相談が舞い込んで来るとは思わなかっタ」

エイラ「有名になったんだな、このコーナー。我ながら鼻が高いゾ」

エイラ「サア、相談してみてクレ。可能な限り、為になるアドバイスをシテヤルヨ」

おっさん「実は……事業に失敗しまして、それが原因で妻に逃げられてしまって……」


エイラ「………」



4 名前: 忍法帖【Lv=11,xxxPT】(1+0:15) [] 投稿日:2014/02/17(月) 21:45:19.61 ID:h94LZEvG0

重いな


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バルクホルン「雑魚め。故郷に帰れ」サーニャ「す、すみません……」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/02/17(月) 18:22:40.39 ID:wqHjMZWI0



バルクホルンの部屋



バルクホルン「50……51……52……」グッグッ

『あの』

バルクホルン「60……61……62……」グッグッ

『あ、あのー』

バルクホルン「70……開いている。入って来い」

サーニャ「失礼します。あ、トレーニング中だったんですか……すみません……」

バルクホルン「気にするな。丁度、腕立て伏せから懸垂に切り替えようと思っていたところだ。それで、何のようだ?」

サーニャ「実は相談したいことが……あって……」

バルクホルン「ハルトマンにではなく、私にか」

サーニャ「はい」

バルクホルン「……言ってみろ。できる限りの協力はしてやろう」


サーニャ「ありがとうございます。――バルクホルンさん、私を鍛えてくれませんか?」



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