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リーネ「芳佳ちゃんのプニ□ン指で突きたいよぉ・・・」

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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:00:59.16 ID:5MTcynWq0


    ゴソゴソ・・・ギシッ


    ペ「はぁ・・・訓練で擦れたあ・・・あそこが痛くて眠れませんわ・・・」


    サワサワ


    ペ「ンッ・・・イタイ・・・」


    ゴソゴソ


    宮「ん・・・ペリーヌさん?まだ起きてたんだ・・・ふぁ」

    ペ「え、ええ・・・ちょっと・・・」

    宮「どうしたの・・・?顔が赤いよ(ニヤニヤ」


3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:06:50.10 ID:5MTcynWq0

    宮「眠れないの?」

    ペ「あたなたは、その・・・痛くないんですの・・・?」

    宮「?」

    ペ「な、なんでもないですわ///」

    宮「あそこが痛いの?」

    宮「お風呂でも痛がってたもんね・・・」

    ペ「ちょっ・・・ち、違いますわよ!」

    宮「私の治癒魔法で治せるかも、ちょっと見せて・・・?」


    ペリーヌのベッドに移動する宮藤、ペリーヌは顔を赤くして俯いている。


4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:11:04.58 ID:5MTcynWq0

    宮「足開いてくれないと見れないよぉ」


    グイグイ


    ペ「ちょっと!貴族が人にこんな部分を晒すなどできるわけがないですわ・・・!」

    宮「?!・・・ペリーヌさんの太もも細くて白くてきれい・・・・」

    ペ「人の話を聞いてませんわ・・・」




    リーネ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ッ」



7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:16:45.32 ID:5MTcynWq0

    宮「もうっ、それじゃ集中的には治癒できないけど全体的にやりますね」

    ペ「え、ええ・・・(ホッ」


    ・・・・


    宮「よしっ、これで大丈夫!」

    ペ「ほ、本当ですわ・・・宮藤さん、助かりましたわ(ニコッ」

    宮「いいですってー」
      「さ、まだ夜も更けてないし寝ましょう」

    ペ「そうですわね・・・ふぁ・・・」

    宮「あの・・・ペリーヌさん?一緒のベッドで寝ていいかな・・・」

    ペ「ふぇ?!」


9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:20:24.95 ID:5MTcynWq0

    宮「基地のベッドはもう慣れたけど、初めてのベッドってなんだか寝にくくて・・・」
     「誰か一緒に寝てくれたらぐっすり眠れるかも・・・なんて、エヘ」

    ペ「し、しかたないですわね・・・今日だけですわよ!///」

    宮「わぁい!」

    ペ「////(なんで豆狸ごときにドキドキしていますの・・・わたくし少しおかしいですわ)」


13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:25:18.61 ID:5MTcynWq0



    -翌朝、早朝に起こされ朝の仕度に使う水を汲みに行かされる3人。



    宮「う~~~~朝からつらいよぉ~~~」


    グラグラ


    ペ「わっ・・とっ・・・ほっ・・・ふぅ、まだ眠いですわー・・・ふぁあ」

    リ「・・・・・・・・・」


    -井戸に着いて水を汲み終わった3人、宮藤は既に飛び立ち家に向かっている。


    リ「ペリーヌさん」

    ペ「?・・・私たちも早く行かないとどんな罰が待っているかわかりませんわよ」

    リ「もうおまたの具合は大丈夫なんですか?ニコッ」


15 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:27:21.67 ID:9fTrqESU0

    こわい

16 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:28:29.70 ID:aOw3vebdO

    病みリーネか

17 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:29:22.17 ID:5MTcynWq0

    リ「ほらっ、もう痛くないんですか?」


    グイッ、グリグリ

    ペリーヌの箒を上に持ち上げ左右に揺するリーネ。


    ペ「いたっ・・・いいいい、痛いですわ!何をするんですのっ・・・」

    リ「・・・・・」


    グリグリグリ


    ペ「ぐぅう;;なんでこんな事するんですの・・・っ」




    リ「淫乱メガネが何言ってるんですか」




    ペ「え・・・?」

    リ「聞こえませんでしたか?この泥棒淫乱メガネ!!


18 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:30:48.72 ID:xkyLjc2e0

    リーネちゃん怖い

20 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:34:55.58 ID:5MTcynWq0

    ペ「何でそんな酷い事・・・」
      

    箒を離しペリーヌを睨み付けるリーネ


    ペ「一緒にガリアの復興活動をして・・・仲良くなれたと思ってましたのに・・・私・・・」

    リ「私だってこんなことしたくないです」

    リ「でもあなたが芳佳ちゃんをたぶらかすから!・・・だから・・・」

    ペ「あなたもしかして・・・昨晩起きてらしたの・・・」


21 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:37:54.60 ID:5MTcynWq0

    ペ「わかりましたわ・・・もうわたくしは宮藤さんには近寄りません・・・」

    ペ「あなたがそんなに彼女のことが好きだなんて、知りませんでしたもの・・・」

    リ「・・・・」


    ペリーヌを一瞥し箒で飛び去るリーネ


    ペ「何でこんなことになってしまったのかしら・・・」


24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:42:48.55 ID:5MTcynWq0



    -その日の夜、寝室で。



    宮「うー、今日も疲れたー!」


    モフッ


    宮「んーベッドきもちー」

    ペ「・・・・・」

    リ「・・・・・・」


    -夜中


    宮「・・・ね、ペリーヌさん」

    トントン

    宮「ペリーヌサーン(コショコショ」

    ペ「ん・・・んぅ・・・!」

    ペ「宮藤さん・・・どうしたんですの・・・こんな夜中に・・・・」


26 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:46:26.34 ID:5MTcynWq0

    宮「ちょっとお願いしたいことがあるの」

    ペ「お願い・・・?」

    ペ「(ハッ・・・もしかしたら会話を聞かれてるかもしれませんわ)」

    ペ「外で、お話しましょう・・・?」

    宮「?・・・うん」


30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:51:57.70 ID:5MTcynWq0

    宮「夜はちょっと寒いねー、ブルッ」

    ペ「で、お願いって何ですの」

    宮「あ、あのね・・・・笑わないで聞いてね・・・?」

    ペ「わたくし眠いんですの・・・早くしてくださる?」

    宮「あ、ご、ごめんねっ」

    宮「あの、ね・・・実は私も今日の訓練でおまた擦れちゃって・・・」

    ペ「っ・・・////」

    宮「それでね?この扶桑から持ってきたお薬・・・塗ってほしいな・・・」

    ペ「はぃい!?」

    ペ「そ、そんなの自分の治癒魔法で治せますでしょう!」

    宮「だめなの、自分の治癒魔法は自分につかってはいけないって、おばあちゃんが言ってた」

    ペ「・・・・」

    ペ「く、薬を塗るにしても自分で出来ますでしょう?」

    宮「自分じゃちょっと見れなくて・・・鏡も無いし」

    宮「だからおねがい・・・ペリーヌさんにしか頼めないの・・・」


32 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 10:59:59.03 ID:5MTcynWq0



    -昨日の恩もあり仕方なく承諾するペリーヌ



    ペ「・・・(豆狸のくせに・・・綺麗じゃないの・・・)」

    ペ「・・・(直視できませんわ・・・)」

    ヌリヌリ

    宮「ひうっ///」

    ペ「この辺りが赤くなってますわ・・・」

    宮「うっ・・・はぁ・・・あん・・・」

    ペ「ちょ、ちょっと!変な声出さないで・・・」

    宮「チラッ・・・ニャニヤ」

    ペ「お、終わりましたわ・・・(ハァハァドキドキ」

    宮「ペリーヌさんありがとう・・・ギュ(ふへっ、これでペリーヌも落ちたな・・・」

    ペ「ほぇえ?!!」



    ギィ・・・(扉から覗く大きな目が一つ)



33 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:06:02.43 ID:nOshEJaA0

    うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

34 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:06:33.60 ID:5MTcynWq0



    -翌日



    リ「おい、ペリーヌ・・・」

    ペ「?!」

    リ「芳佳ちゃんを返して」

    ペ「・・・(昨日のも見られてましたの?!)」

    リ「私だって芳佳ちゃんのプニ□ン指でツンツンしたい」

    リ「芳佳ちゃんのプニ□ン指で突きたいよぉ・・・」

    ペ「何言ってるんですの・・・(頭がいかれたんですの・・・?」

    リ「その指で芳佳ちゃんのおま□こに触れたんですか・・・?」

    ガシッ、おもむろにペリーヌの手首を掴み顔を近づける

    ペ「ひっ・・・」

    リ「ペロ・・・ふぅぁあ・・・よしかちゃんの味がするよぉ・・・」


    ペロペロジュルルチュパチュパ



    リ「エクスタシーーーーーー!!!!!!!!!!」




    ~fin~



35 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:07:11.42 ID:Yqu34nUW0

    おい

38 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:07:53.51 ID:9fTrqESU0

    ちょっと笑った

39 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:17:55.85 ID:nOshEJaA0

   
ざっけんじゃねえぞこら

45 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:27:18.00 ID:5MTcynWq0



    サーニャの部屋の前



    -コンコン


    エイラ「サーニャ、ちょっとイイカ?」


    -ガチャ


    エイラ「うわっ、アブナイナー」
        「ミヤフジ?なんでサーニャの部屋からオマエが出て来るんだよ・・・」

    宮藤「サーニャちゃんいい声で啼きますね(笑)」


46 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:28:03.77 ID:5MTcynWq0

    エイラ「おい・・・サーニャ・・・」

    サーニャ「エ、エイラ・・・」

    エイラ「オマエミヤフジと寝たのカ」

    サーニャ「・・・」

    エイラ「・・・」


49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:28:48.42 ID:5MTcynWq0

    エイラ「黙ってちゃ分からないダロ・・・」

    サーニャ「エイラ・・・これは違うの・・・」


    エイラ「ナニが違うってんだよ!」バッ


    サーニャ「っ・・・?!」


    -バシッ


    宮藤「エイラさん・・・女の子に手上げるなんて最低ですよ」

    サーニャ「よしかちゃん・・・」ギュ


50 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:29:31.91 ID:5MTcynWq0

    エイラ「あ・・・う・・・これは、これは違うんだ・・・サーニャ・・・」

    手を差し伸べるエイラ
    しかし怯えるサーニャ

    サーニャ「キャ・・・」
          「あ・・・エイラ・・・」


    怯えながらも申し訳無さそうにエイラを見上げる


    エイラ「糞・・・ミヤフジ・・・おまえナニが目的ナンダヨ・・・」

    宮藤「目的も何も無いよ!私はサーニャちゃんを守りたいだけ・・・ニヤリ」

    エイラ「このっ・・・」


51 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:30:10.60 ID:5MTcynWq0

    エイラ「サーニャ!オマエはミヤフジに騙されてるだけだ!」

    サーニャ「エイラ・・・よしかちゃんに失礼なこと言わないで・・・」

    エイラ「そんな・・・サーニャ・・・」

    宮藤「悪いですけどエイラさん、サーニャちゃんが怯えてるので出て行って貰えませんか?」

    エイラ「・・・・」

    力なく立ち上がり出て行くエイラ
    その後、スオムスのスーパーエースを見たものは誰も居なかった



    ~fin~



52 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:32:36.65 ID:9fTrqESU0

    すんごくイイ!

54 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 11:38:51.65 ID:pEXWqRcAO

    なんかワロタ

59 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/07/24(土) 12:54:48.79 ID:4GjApPij0

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この記事へのコメント

-名無しさん@ニュース2ちゃん - 2012年07月25日 19:55:48

え‥‥ええええ?!!

まさに淫獣

-名無しの三等兵 - 2013年10月25日 17:55:19

淫獣さんぱねぇ・・・

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