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芳佳「う~ん…」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 22:06:15.98 ID:d5sk4b5d0

    リーネ「芳佳ちゃんどうしたの?」

    芳佳「あ、リーネちゃんほらあれ見て」

    リーネ「シャーリーさんとルッキーニちゃんがどうかしたの?」

    芳佳「ルッキーニちゃん羨ましいなぁ…」

    リーネ「えー、なんで?」

    芳佳「シャーリーさんの胸をいつも……」

 
   リーネ「…」

3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 22:12:28.57 ID:d5sk4b5d0

    リーネ(芳佳ちゃんっていっつも他の人の胸ばっか見てる)

    芳佳「リーネちゃん?」

    リーネ「えっ?あっ?そ、そうだね!柔らかそうだもんね!」

    芳佳「この前触った時柔らかくて弾力があってさー、忘れられないよー」

    リーネ(芳佳ちゃん…)

    芳佳「あー、私もシャーリーさんの谷間に顔を…」

    シャーリー「私がどうしたって?」

    ルッキーニ「おー、芳佳にリーネだ!何やってんの?」

    芳佳「べ、べつになんでもないですっ!ね?リーネちゃん!」

    リーネ「う、うん!何でもないです!シャーリーさん達を見てただけです!」


4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 22:18:26.45 ID:d5sk4b5d0

    シャーリー「ふーん…そっか、つまんないなー」

    芳佳「え?」

    シャーリー「そうだ、二人とも暇なら私たちと遊ばないか?」

    ルッキーニ「芳佳とリーネと遊べるぞっ!」

    芳佳・リーネ「は、はい!」

    シャーリー「決まりだな、ルッキーニ、何する?」

    ルッキーニ「えっとね、鬼ごっこ!芳佳が鬼!すたーとぉ!」


    三人「わ~」


    芳佳「え…」


6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 22:22:41.40 ID:d5sk4b5d0

    芳佳「うわー!待てー!」

    ルッキーニ「げ!芳佳ーここまでおいでー、へへーん!」

    芳佳「は、速いよルッキーニちゃん…」

    芳佳「一番遅そうなのは…リーネちゃんしか居ない!」

    芳佳「シャーリーさんは速すぎるから無理だし、ルッキーニちゃんも何気に速いもんね」

    美緒「お、宮藤こんなところに居たのか」


7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 22:45:55.66 ID:d5sk4b5d0

    芳佳「坂本さん!」

    美緒「探したんだぞ宮藤、お前に用g芳佳「リーネちゃんがどこへ行ったか知りませんか?」

    美緒「あ、リーネならさっき林の方に走っていったぞ」

    芳佳「ありがとうございます坂本さん!では!」

    美緒「あ、ああ怪我するなよー」

    芳佳「はーい」



    美緒「何か忘れているような…」


9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 22:49:53.54 ID:d5sk4b5d0



    ~林へ向かう途中~



    シャーリー「宮藤ー」

    芳佳「シャーリーさん!」

    シャーリー「言い忘れてたけど制限時間は1時間だぞー、ルールは同じだー!」

    芳佳「はい!あ、もう居ない…そんなことよりリーネちゃんをまず捕まえないと…」


10 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 22:56:58.29 ID:d5sk4b5d0



    ~ルッキーニ鬼ごっこルール~



    エイラ「説明しよう、ルッキーニ鬼ごっことは名前の通りルッキーニが作り出した鬼ごっこである!」

    サーニャ「ルールは簡単、鬼に選ばれた人は参加者全員を1時間以内に捕まえなければならない」

    エイラ「鬼になった人が参加者全員を捕まえた場合、できる限りの願い事を叶えてもらえる(参加者に」

    サーニャ「制限時間内に鬼が参加者全員をつかまえることが出来なかった場合、鬼には過酷な罰ゲームが…」

    エイラ「ちなみに宮藤は勝ってシャーリーの胸の谷間に顔を…ルッキーニ達は罰ゲームを楽しんでいる(ほとんどの隊員が参加済」


11 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:00:17.68 ID:d5sk4b5d0

    サーニャ「ちなみに参加者はルッキーニの気まぐれで増えるらしい」

    エイラ「確か今まで全員罰ゲームだったよな…」

    サーニャ「思い出したくない…」

    エイラ「そうだな…」

    サーニャ「で、なんで私たちが説明を?」

    エイラ「しかたないじゃないか、仕事なんだから」


12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:05:05.33 ID:d5sk4b5d0



    ~林~



    芳佳「なんとしてでもシャーリーさんの谷間に…リーネちゃーん!」

    リーネ(よ、芳佳ちゃん!?逃げないと!)ガサッ

    芳佳「そこかー!待てー!」

    リーネ「ひゃあああ!芳佳ちゃん怖いよぉ!」ダッ

    芳佳(リーネちゃんが走ってると胸が良い感じに揺れて…なんかこう…)

    芳佳「揉みたい!!」

    リーネ「芳佳ちゃんどうしちゃったの~!?」

    芳佳(あ、声にでた)


13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:09:34.32 ID:d5sk4b5d0

    芳佳(リーネちゃんしぶといなぁ…そろそろ疲れて…きた…)

    リーネ「ハァハァ…」

    リーネ(捕まりたくない、今のおかしい芳佳ちゃんには捕まりたくない…)

    芳佳「待てー!」

    リーネ(こっちに行けば!)サッ

    芳佳「建物の中に!これじゃ何処に行ったか分かんないよー」


16 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:13:23.57 ID:d5sk4b5d0



    ~1階のある部屋~



    リーネ「なんとか…逃げれたかな…」

    芳佳「リーネちゃーん!どこー?」

    リーネ(静かにしないと…)

    芳佳「あっちかなー?」ガタガタ

    リーネ「よかったぁ…」ガチャ

    芳佳「^^」

    リーネ「きゃあああああああああああああああああ!!」


    ~残り制限時間50分、リーネ脱落~


17 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:18:48.63 ID:d5sk4b5d0



    ~エイラーニャの詳しい解説~



    エイラ「なんだこのコーナー」

    サーニャ「エイラ、仕事仕事」

    エイラ「はいはい…今のは宮藤が完全に行ったと思ってしまったのがリーネの敗因だったな」

    サーニャ「もうちょっとの時間部屋に居れば良かったのにね」

    エイラ「しかし宮藤は恐ろしい奴だな、敵に回したくない」

    サーニャ(コクコク)

    エイラ「しかしこのコーナー意味無くないか?」

    サーニャ「これがないと私たち出られない」

    エイラ「…」


18 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:23:04.63 ID:d5sk4b5d0



    ~同時刻海辺付近~



    シャーリー・ルッキーニ「!!」

    シャーリー「今のは…」

    ルッキーニ「リーネの声だ!やるじゃーん芳佳!」

    シャーリー「しっかし早いなぁ…宮藤燃えてるな」

    ルッキーニ「負けちゃったりしてー」

    シャーリー「大丈夫だよ、そん時は仲間増やせばいいじゃん」

    ルッキーニ「さっすがシャーリー!あったまいいー!」

    シャーリー「まーなー」


19 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:28:59.86 ID:d5sk4b5d0



    ~食堂では~



    ミーナ「あの二人、またやってるのかしら」

    美緒「何をだ?」

    バルクホルン「例の鬼ごっこだろう、くだらんことを」

    エーリカ「そんなこと言っちゃっていいの?この前はノリノリだったくせにー」

    バルクホルン「ち、違う!あれはだなー」

    エーリカ「ひひひー」

    ミーナ「まぁまぁ、しばらくはネウロイも来ないしいいじゃないの」

    ペリーヌ「納得できませんわ!そもそm美緒「いいんじゃないか?別に」

    ペリーヌ「で、ですよね!私も小佐と同じ考えでしたわ!!」


20 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:31:50.62 ID:d5sk4b5d0

    芳佳「リーネちゃん!起きて!リーネちゃん!」

    リーネ「」

    芳佳「気絶するほど驚かなくたっていいのにー」

    リーネ「」

    芳佳「シャーリーさん達を探さないと!」ダッ




    リーネ「」




21 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:35:53.04 ID:d5sk4b5d0

    シャーリー「どこ行くよ?あの様子じゃ私たちも見つけられて捕まるぞ?」

    ルッキーニ「シャーリーいきなり弱気にならないでよ~」

    シャーリー「ごめんごめん、とりあえず建物の方行って様子見るか」

    ルッキーニ「そうだねー!仲間も増やしたいしー」

    シャーリー「どうせみんな食堂だろ、行ってみようぜ」

    ルッキーニ「ゴーゴー!」


22 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:42:38.86 ID:d5sk4b5d0

    芳佳「さて、みんなにシャーリーさん達のことを聞きにいこうかなー」

    芳佳「まずはみんなを探さないと、建物のどこかだろうなー」


    ~2階~


    芳佳「部屋には誰も居ないなー、サーニャちゃん達は夜間に備えて寝てるし…」

    芳佳「後は…食堂かお風呂かな?とりあえず食堂へいこっと」


23 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:47:16.49 ID:d5sk4b5d0



    ~食堂付近~



    シャーリー「ルッキーニ、後ろは?」

    ルッキーニ「誰も居ないよシャーリー、そっちは?」

    シャーリー「食堂には誰も居ないみたいだな…って誰か来る!隠れろ!」

    ルッキーニ(シャーリー、誰?)

    シャーリー(宮藤だ…気づかれるなよ…)

    ルッキーニ(了解…)


24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/02(月) 23:54:34.01 ID:d5sk4b5d0

    芳佳(あれ?誰も居ないな…お風呂かな?)

    芳佳「誰か居ませんかー?居たら返事してくださーい」

    ルッキーニ(芳佳もみんなを探してるよ…シャーリー…)

    シャーリー(シッ!どこかに行くのを待とう)

    芳佳(となると、お風呂かな?遠いけど行ってみよう)

    シャーリー(行った)

    ルッキーニ(もうちょっと待とうよ…)

    シャーリー(そうだな、様子見だ)


25 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 00:01:13.97 ID:IP4YqzAw0



    ~その頃お風呂では~



    美緒「ふー、やはり風呂は気持ちよいものだなペリーヌ」

    ペリーヌ「は、はい!そうですわね!小佐!」

    エーリカ「トゥルーデって意外とハリがあって…」

    バルクホルン「こ、こらハルトマン!貴様そんな下品なことをして!それでもカールスラント軍人か!」

    ミーナ「力抜いた方がいいわよ、トゥルーデ」

    バルクホルン「ミ、ミーナまで…くうううぅぅぅぅ!!」


26 : ID変わりましたが>>1です : 2010/08/03(火) 00:08:55.81 ID:IP4YqzAw0

    シャーリー「もういいぞ、ルッキーニ」

    ルッキーニ「ふー、色々疲れたー」

    シャーリー「私は腹減ったなぁー」

    ルッキーニ「芳佳の手料理食べたいなー」

    シャーリー「終わったらリベリオンの料理たくさん作ってもらうとするかなー」

    ルッキーニ「あー、シャーリーズルイー!私はロマーニャの料理ッ!」

    シャーリー「ふふふっ」


27 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 00:18:49.90 ID:IP4YqzAw0

    芳佳「着いた!お風呂って一番はじっこにあるもんなー」

    きゃっきゃっうふふ

    芳佳「みんな居るみたい」


    ガラッ


    一同「!!」

    ミーナ「宮藤さん!」

    美緒「宮藤!?」

    バルクホルン「どうした宮藤?服のまま入る気か?」

    エーリカ「んなわけないじゃん、二人のこと聞きにきたんでしょ?」

    ペリーヌ「シャーリーさん達のことですの?」

    芳佳「よく分かりましたね…」

    エーリカ「みんなやってたし」

    芳佳「そうなんですかーみんな考えは同じなんですね」


28 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 00:23:08.11 ID:IP4YqzAw0

    ミーナ「でも、私たちは知らないわよ?」

    美緒「確かに、見てないな」

    芳佳「そうですか、ありがとうございます!」

    エーリカ「がんばってねー」

    芳佳「もう一回食堂に行こうっと」


29 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 00:29:50.93 ID:IP4YqzAw0

    ルッキーニ「シャーリー、どうする?風呂行く?」

    シャーリー「いや、私はここに居るから少し様子を見てきてくれ」

    ルッキーニ「おっけー!」

    芳佳「二人ともどこに行ったんだろう…」

    ルッキーニ・芳佳「あ」

    ルッキーニ「にゃあああああああああああ!!」

    シャーリー「ルッキーニ!?」

    ルッキーニ「シャーリー逃げてー!!」

    シャーリー「すまん!ルッキーニ!」ダッ

    芳佳「後はシャーリーさんか…」

    ルッキーニ「」


30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 00:35:04.56 ID:IP4YqzAw0



    ~エイラーニャの詳しい解説~



    エイラ「様子見とはいえ慎重にいかなかったルッキーニ、まあシャーリーも悪いけど」

    サーニャ「慎重に行かなかったのは性格のせい…」

    エイラ「だな、宮藤すごいなもしかしてクリアするんじゃないのか?」

    サーニャ「zZZ」

    エイラ「サーニャ!ねんなー!」


    ~制限時間残り10分~ルッキーニ脱落、残り1名


31 : 遅筆ですみません、この話はもうすぐ終わります : 2010/08/03(火) 00:41:20.20 ID:IP4YqzAw0



    ~格納庫~



    シャーリー「あー、疲れた腹減った…」

    シャーリー(後10分、逃げきれそうか…)

    芳佳「シャーリーさん速いなぁ、見失っちゃった…どこかな?格納庫の近くに行ったけど…」

    シャーリー(久しぶりだな、こんなに走ったの…)

    芳佳(なんで私こんな必死なんだろ、理由忘れちゃった…)

    シャーリー・芳佳(楽しいな…)


32 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 00:47:12.76 ID:IP4YqzAw0



    ~残り5分~



    芳佳「シャーリーさーん!」

    シャーリー「げ!もう来たか!」ダッ

    芳佳「あ、居た!待ってくださーい」

    シャーリー「悪いな宮藤!私は逃げるぞ!足でお前に負ける気はしないからなー」

    芳佳「私だって!」ビュン

    シャーリー「マジかよ!くっ!」ビュン

    シャーリー・芳佳(負けたくない…)


33 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 00:53:29.33 ID:IP4YqzAw0



    ~残り1分~



    ルッキーニ『残り1分だよ~』

    シャーリー「放送するだなんて大げさな…」

    芳佳「そうですね、でも楽しいです!」ダッ

    シャーリー「ああ!私もだ!」ダッ


    ガッ!


    シャーリー(…え?)


    シャ
アアアアアアアアア


    芳佳「シャーリーさん!!」

    シャーリー「転んだのか…私…」

    芳佳「大丈夫ですか!?」

    シャーリー「砂浜で良かったよ…怪我はないみたい」

    芳佳「良かった…うう…」

    シャーリー「泣くな宮藤…」


34 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 00:57:01.49 ID:IP4YqzAw0

    芳佳「だって…だって…」

    シャーリー「負けは負けさ、お前はよくやったよ、おめでとう宮藤」

    ルッキーニ・リーネ「シャーリー(さん)!大丈夫(ですか)!?」

    シャーリー「余裕余裕!そんなことより宮藤の願いだ、言ってみ?」

    芳佳「は、はい!私の願いは…」





    ~完~





35 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 00:58:26.79 ID:s52BT8JQ0

    え?




    続きは?


37 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 01:00:05.66 ID:IP4YqzAw0

    このような駄文を読んでくださった方々ありがとうございます。支援してくださった皆様、支えになりました、感謝しています。

    明日に残っていたらまた新しい話を書きたいなと思います。
    みている人はおそらく居ないでしょうが、最後まで書かせていただきありがとうございました。


39 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 01:04:26.39 ID:IP4YqzAw0

    >>35
    ここで終わらせたのには理由があります、まず本来の芳佳の目的であったシャーリーの胸の谷間にryという願いと、鬼ごっこの時に芽生えた新たな友情というものを大切にして、これからも仲良くという願いがあるということを言っておきます。
    続きは脳内でそれぞれのストーリーを思い描けて貰えれば幸いです


42 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/08/03(火) 01:13:29.32 ID:IP4YqzAw0

    また新しいSSを書くときは前回よりパワーアップした私を見せれればと思います。
    おそらく大好きなこのアニメを題材に、ではまたお会いしましょう



おすすめSS


宮藤(ハーレムすぎんだろこの部隊)

作中の芳佳の名言に注目です。

宮藤「バルクホルンさんって変態だったんですね!」

なんてこった・・・な展開です。正直え○ちなのかどうかわかりません。

芳佳「えっ、これって…まさか…」

魔法力を失った芳佳、重症を負った仲間を助けることができるのか?!もうひとつの劇場版がここに?!でも短いっす!!

芳佳「シャーリーさん朝ですよー早く起き・・・死んでる!」

のっけからクライマックス!?次々とフラグを立てていく501の面々!!犯人は一体誰なのか!?

ルッキーニ「王様だーれだ!?」

501で王様ゲーム、混ざりたいものです・・・。

この記事へのコメント

-名無しの三等兵 - 2012年08月04日 00:19:42

内容よりもあとがきがウケた
なんだパワーアップて

-名無しの三等兵 - 2013年03月27日 05:04:32

あとがきww
何者だよお前ww

-名無しの三等兵 - 2016年12月26日 08:45:49

やたら大御所感出てて草

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