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エイラ「サーニャのおっ□い画像キボンヌ・・・と」

SW_eira_24.jpg
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 03:33:10.13 ID:0b2jm8wq0



エイラ「ギャー!死体画像ッー!!」






11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 07:41:19.86 ID:EIFUQDw6O

エイラ「私としたコトが不用意にグロ画像踏んじまったゼ…」

エイラ「ちっ、どいつもこいつも全然エ□画像張らネー…」

エイラ「仕方なイ、サーニャのエ
漫画でも探すか…、勿論私とにゃんにゃんしてるヤツ…」

エイラ「ナンダこれ、何々…」


[意中のあの子に一滴飲ませるだけで、あの子は貴方にもう夢中!]



エイラ「こいつハ…、スゲェぜ、ゴクリ…」


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 07:46:13.68 ID:EIFUQDw6O




芳佳「エイラさ~ん、何か荷物届いてますよ~。」

エイラ「!?ォ、オオソウカ。アリガトナミヤフジ」


芳佳「どうしたんですか?ところでその荷物って…」

エイラ「アア、カウハバ基地ノエル姉ガ何カ送ッテキテクレタンダト思ウ」

芳佳「何かいつにも増して随分と棒ですね。」


15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 07:51:22.95 ID:EIFUQDw6O

エイラ「つ、遂に届いたゾ…。後はこれをどうやってサーニャに飲ませるか、ダガ…」

エイラ「どうする?私がサーニャのために手料理を作ったって言っテ、ソレに入れるカ…」

エイラ「いや、だが待てよ、私は料理なんて作れなイ…」

エイラ「クソッ、ここまでキテ…!」

サーニャ「眠い…」

エイラ「サーニャ!?また寝ぼけテ…、キョウダケダカンナー…。…そうダ!!」


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 07:55:16.67 ID:EIFUQDw6O

エイラ「夜間哨戒明けデ疲れているサーニャに暖かい飲み物を渡ス。」

エイラ「コレハかなり自然な流れダロ。その中に入れればいいんダ。私は天才じゃなかろうカ。」

エイラ「そうと決まれば、後は明日を待つだけダナ。」



―――翌日



エイラ「…暖かい飲み物っタっテ、何がいいんダロ…。」

エイラ「ココアとかでいいよな。取り敢えず私の分も作った方が自然だよナ…。」

エイラ「何か面倒になってきたナ…」


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 07:59:33.51 ID:EIFUQDw6O

エイラ「二つ用意した。うん、なんて完璧な計画ダ!!」

エイラ「えーっと、片っ方には惚れ薬を入れて、ト…」

エイラ「うわっ。入れすぎタ!!」

エイラ「まぁ別にいいカ。サーニャが私に惚れすぎて困るコトなんて無いダロ。」

エイラ「うー、それにしてもこの時期は随分冷えるナ…。トイレ行ってこよ~っト。」


22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:05:47.35 ID:EIFUQDw6O

エイラ「ふ~、スッキリしタ。さて、後はココアを私の部屋に持って行って、」

エイラ「寝ぼけて私の部屋に入ってきタサーニャに渡すダケ。かんっぺき、一つの穴すら見当たらないゼ…」

エイラ「はっ!?馬鹿ナ!!ココアが一つ減ってる!しかも薬入ってる方じゃん!!」

エイラ「ま、まずいぞ。アレを飲んだヤツは最初に見た人物に惚れるんダ…。一体誰が飲んだんだ…。」

>>25


25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:09:07.87 ID:SGJij49CO



マロニー


28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:10:35.21 ID:EIFUQDw6O

百合百合が書きたいんだけど、やっぱ安価は絶対だよね?w


29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:11:17.58 ID:N3sEqVYd0

いやそうではないかもしれないよ

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:12:53.25 ID:EIFUQDw6O

>>29


マジ?再安価出していいの?


31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:13:38.09 ID:muFitZhC0

今回は特例が認められるかもな

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:13:52.28 ID:N3sEqVYd0

>>30
書き辛いならいいんじゃねw


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:16:47.85 ID:EIFUQDw6O

えっと、じゃあ>>41で。お前等朝から元気だナw

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:17:38.57 ID:muFitZhC0

エーリカ

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:17:41.54 ID:N3sEqVYd0

ゲルトォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 08:17:44.64 ID:uLiQwQFm0

安価なら偉大なる高村監督様

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:20:39.27 ID:+Bk7WUNzO

>>42
危ねえwww

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:22:54.80 ID:EIFUQDw6O

エイラ「あ、あ、なんてこっタ。ここまで来テ…!!」

ゲルト「おはよう、少尉。今日は随分と早起きだな。珍しい。」

エイラ「ま、まさかの、バルクホルン大尉…?」

ゲルト「どうした?少尉、あぁ、そこにあったココアなんだが。」

エイラ「飲んだのカ…?飲んだのか貴様ぁァァァ!!

ゲルト「す、すまない。私もたまには甘いモノが欲しくなる時があるんだ。丁度二つあったから…。」

ゲルト「悪かったよ。しかし私は上官だぞ、流石にその言葉使いは…、…少尉、何だか今日は妙に可愛いな…


52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:30:05.36 ID:EIFUQDw6O

エイラ「うわぁぁ。う、わ、あ、ぁ。」

ゲルト「何だ、この気持ち…。お前を見てると、その…。」

エイラ(これはマズイコトになったぞ…。どうスル私!!)

ゲルト「なぁ少尉。いや、エイラ、もっとこっちへ来てくれ…。いや、私が行く…」

ゲルト「そうか。この気持ち、これが恋なんだ。恋…。私はお前が好きなんだ…!!」

エイラ「なぁ大尉!落ち着こうゼ!!アンタが好きなのはホントに私カ!?」


54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 08:36:06.30 ID:EIFUQDw6O

ゲルト「この気持ちは偽りなんかじゃない!!聞いてくれエイラ!!」

エイラ「お、落ち着いテクレ…。」

エイラ(何かじりじり壁に追いやられてる、これじゃ逃げられなくなル…。)

ゲルト「ほらエイラ、私の胸を触ってみてくれ。」

エイラ「わわっ、大尉!マズイっテ!!私の手を掴むな!!うぁ、やわらけ…」

ゲルト「ん、んんっ…!!ほ、ほら、お前にも分かるだろう?私は今、こんなにドキドキしている…!!」

エイラ(ううッ…、何でこんな可愛いんだよ、反則ダロ…。)


98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 12:43:24.36 ID:EIFUQDw6O

ゲルト「私の愛しい妹よ…!」

エイラ「固有魔法!?力が強くテ振りほどけナイ…!」

ゲルト「あぁ、エイラ、可愛いなぁエイラ。」

エイラ「大尉、ストップ、スト…んん~!ん~!!

ゲルト「ん、ちゅ…ちゅぱ、ん…」

エイラ(大尉、舌が、舌が~!!)


ドスッ


ゲルト「うぐっ…」

エイラ「綺麗に鳩尾に決まっタ…」


99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 12:47:02.13 ID:EIFUQDw6O

エイラ「うぅ…、私のファーストキスはサーニャに取っといたのニ…」

エイラ「それに、大尉の唾液めちゃくちゃ飲まさ…れた…、うぅ…」

エイラ「幸せそうな顔で気絶しやがっテ…!」

エイラ「もう何かどうでもイイヤ、部屋、戻ロ…」


103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 12:57:14.79 ID:EIFUQDw6O

エイラ「そういやサーニャ夜間哨戒終わったかナ…、あれ、部屋に誰か居ル…」

サーニャ「エイラ、何処行ってたの?」

エイラ「あ、サーニャ、私、私、う、うわぁぁぁん!

サーニャ「エ、エイラ?何があったの?」

エイラ「わ、私の、私の、サーニャに取っておいたのニ…!ぐす、うぅ…」

サーニャ「エイラ、落ち着いて…。」


104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 13:01:44.39 ID:EIFUQDw6O

サーニャ「これね、芳佳ちゃんからもらったの。扶桑のお茶…緑茶って言うんだって…。」

エイラ「…?」

サーニャ「一緒に飲もうと思って、哨戒が終わった後に入れたの…。」

サーニャ「この緑茶はね、飲むと気分が落ち着くんだって…。ほら、エイラ。」

エイラ「ありがとう、サーニャ…。サーニャは優しいナ…」


108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 13:15:57.65 ID:EIFUQDw6O

エイラ「あ、確かに何か落ち着くカモ…。でもこの緑茶って、何か苦いんダナ。」

サーニャ「美味しく、ない…?」

エイラ「おおおお美味しい!めちゃくちゃ美味しいヨ!!」

サーニャ「良かった…。」

エイラ「私もサーニャが笑ってくれテ良かったヨ。…あれ、何か目の前が…。サー…ニャ…?」

サーニャ「ふふっ、おやすみなさい、エイラ。」

サーニャ「貴方が起きて、一番初めに見るのは、私だよ…♪」




糸冬




109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 13:17:33.49 ID:EIFUQDw6O

終了。思い付きで適当に始めたらダメだね。もうgdgd。
DVD楽しみだね。それでは諸君、26日の夜にまた会おう!!
私は寝る。もうなにもかもやになった。

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 13:18:44.01 ID:9yGqx0StO




サーニャ・・・恐ろしい子・・・!!


119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 14:50:22.03 ID:TlmyyP47O



120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 15:01:32.44 ID:EIFUQDw6O



121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 15:27:18.85 ID:DC7owuEIO



122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 15:28:31.99 ID:86H4F8Cy0



123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 15:32:35.27 ID:sv1iRtojO



124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 15:54:58.32 ID:AT+hAyYeO



125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 16:00:56.35 ID:EdI1vMKZ0



126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 16:04:08.37 ID:TlmyyP47O



127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 16:19:45.75 ID:+jnV3gFMO



128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 16:21:21.47 ID:+jnV3gFMO



129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 16:23:09.54 ID:+jnV3gFMO



130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 16:26:13.72 ID:TlmyyP47O

Ι


131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 16:26:33.68 ID:+jnV3gFMO



132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/24(火) 16:28:08.20 ID:+jnV3gFMO



135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/24(火) 16:47:25.61 ID:EIFUQDw6O

>>119-132
お前等の連携には心底感動した。凄いよ。
つかこのスレは最終的に何処に向かってるんだぜ?



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この記事へのコメント

-名無しの三等兵 - 2012年07月27日 21:53:31

最後に謎の大感動

-名無しさん@ニュース2ちゃん - 2012年07月27日 22:20:19

驚愕のオチ!!

-名無しの三等兵 - 2012年07月29日 07:39:23

最後連投じゃん

-名無しの三等兵 - 2012年09月15日 02:53:23

グロ踏むエイラかわいい

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