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バルクホルン「芳佳タンの気を引きたい>>2に相談だ」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:38:27.36 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「いつもはみんなの目を気にして宮藤と読んでいるが我慢の限界だ」

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:38:49.51 ID:C+OOMONN0

ふむ



3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:40:29.38 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「ここで登場>>2氏しかし次元の壁に鑑賞できない」

>>4「なにやってんの」

バルクホルン「いいところにきた>>4


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:43:22.27 ID:JxWvBcy20

なんでも聞け

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:46:16.52 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「妹マイスターこと>>4氏」

>>4「こんにちは」


バルクホルン「最近の芳佳タンは一緒に風呂に入ってくれないんです」

バルクホルン「二人の距離を縮めたいのにどうしたらいいですか」

>>4「まずは>>6からですね」


6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:47:14.63 ID:aowEbQfAO

胸を揉め


7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:50:33.27 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「胸ですか?ちょっと前までさりげなく触ってきましたがやっぱり足りませんでしたか」

>>4「そうですねですが揉むのは寝る前にしましょう」

>>4「お互いに夢に見れるかもしれません」


バルクホルン「ありがとうございました」

エーリカ(えっ何やってんのトゥルーデ)


9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:53:04.51 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「夜まで芳佳の守護霊をやっていた」

バルクホルン「そわそわしてたがやはり狙われているのか私が守らなくてはな」

バルクホルン「しかし誰が狙っているか教えてもらえない」

バルクホルン「胸を揉んだあと一言言うか」

エーリカ(何で声にでてんの)


11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:54:50.88 ID:Ok2rtpZt0

>>8

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:51:55.31 ID:aowEbQfAO

謎の人の少なさ




バルクホルン「私のスレはいつもこんな感じだアドバイスはドシドシ応募してくれ」

バルクホルン「優秀なアドバイスにはハルトマンのズボンを進呈しよう」


12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 21:57:39.98 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「この感覚っ!!芳佳タンか!?」

エーリカ(一期7話で無かったのはそういうことでしか)

芳佳「ゲッバルクホルンさん……」

バルクホルン「……宮藤タンちょっと恋」

エーリカ(抑えれてないじゃん)


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:01:01.90 ID:Ok2rtpZt0

芳佳「何なんですか?私はリーネちゃんと寝るとこなんですけど」

バルクホルン「それはよくない最近疲れているように見えたがそういうことだったのか」

芳佳(やっぱり見られてる)

バルクホルン「どれ私が胸を揉んでやろう」

芳佳「逆がいいです」



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:04:05.92 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「何だと!?それはそれでいい」

芳佳「では」モミモミモミモミモミモミ

バルクホルン「ああっ今にもイキそうだ」

芳佳(帰ってこなくていいです)

エーリカ(色よし張りよしバルクホルン)



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:06:26.43 ID:mOVr8+fc0

だれだこいつら


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:07:43.88 ID:Ok2rtpZt0

エイラ「何やってんだヨ」

ルッキーニ「ウジュジュー私たちにも揉ませて~」

芳佳「いいよじゃあさようならバルクホルンさん」

バルクホルン「ままってくれ」

リーネ「芳佳ちゃんじらさないでよぉ」

芳佳「ゴメンゴメン絡まれちゃって」


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:14:20.36 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「リーネっ!!お前が宮藤を狙っているのはわかっている」

リーネ「早く揉まれてあげたらどうですか?」

ルッキーニ「んん~程よい重さウジュー」

エイラ「サーニャもいつかこうなるんだろうなぁ」


サーニャ「何やってるのエイラ……」


20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:17:40.33 ID:Ok2rtpZt0

エイラ「サーニャっ!!これはそう……」

サーニャ「お休みエイラもう行って来るから」

リーネ「いこう芳佳ちゃん」

芳佳「うん」モミモミモミモミ

ルッキーニ「んじゃまた明日ウジュー」





バルクホルン「失敗だ」


エーリカ「トゥルーデ」


21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:21:24.66 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「何だハルトマン部屋の片付けなら自分でやれ」

エーリカ「……宮藤は嬉しいのかな?」

バルクホルン「リーネに誑かされている宮藤を救って笑顔を見る喜ばせてみせるさ色よし張りよしバルクホルン」

エーリカ「……もう寝よっか」


22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:26:37.60 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「早朝料理中の芳佳タンの背中はいいものだ」

芳佳「中佐に相談しよう」ボソ

バルクホルン「宮藤何か悩みがあるならいつでも私に
シャーリー「よぉ~宮藤とシスコン大尉」

バルクホルン「宮藤が私に家族を紹介してくれるまでに既成事実を作ろうと思うんだけどどうだ」

宮藤「シャーリーさんおはようございます」


23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:29:11.27 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「聞いてるか宮藤」

シャーリー「……宮藤ちょっと休んでろ」

芳佳「わかりました」

バルクホルン「ちょうど私も休もうと
シャーリー「お前はこっちだ」



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:31:48.47 ID:Ok2rtpZt0

ミーナ「これよりバルクホルン大尉の処置について会議をします」

エーリカ「トゥルーデ……」

坂本「ついに来てしまったか……」

バルクホルン「どういうことだ」


26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:38:29.39 ID:Ok2rtpZt0

坂本「お前の日頃の行いについて大尉以上のメンバーで対応を決める」

エーリカ「私が報告したんだよ」

バルクホルン「……もしかして」

シャーリー「もしかしなくてもだ」

バルクホルン「私の応援をしてくれるのか」

ミーナ「貴方を隔離します」


シャーリー「異議なし」

坂本「それしか無いだろうな」

エーリカ「……しょうがないよね」

バルクホルン「意義なしの間違いだろう」

シャーリー「宮藤はお前のことを嫌がっていたぞ」


27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:39:14.71 ID:Ok2rtpZt0

エーリカがいるのは報告側代表だからね

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:43:34.10 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「言うな」

ミーナ「……あなた」

シャーリー「気づいているなら何で!?」


バルクホルン「もう止まれないんだよ」ポロポロ


エーリカ「……宮藤はクリスの代わりじゃないんだよ」

バルクホルン「黙ってくれぇ」ポロポロ

坂本「……そうか」


30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:46:06.56 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「私は何にすがればいいんだ?何を糧に生きていけと?」

ミーナ「私たちが支え
バルクホルン「でもクリスは目覚めないっ!!」

シャーリー「……」

坂本「バルクホルン」


32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:50:47.99 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「少佐にはいるのかっ!!守らなくてはいけなかった人が!!」

坂本「だからバルクホルン」

バルクホルン「黙れぇぇぇ」ポロポロ

坂本「目覚めたそうだぞ」

バルクホルン「えっ」

ミーナ「そういうわけで貴方を隔離します」

シャーリー「隔離先はクリスちゃんのとこだいって来い」

エーリカ「えっ目覚めたの!?」


33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:52:37.78 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「ありがとうこれで生きていける」

エーリカ(立ち直りはやいなぁ)


坂本「宮藤に一言言って来い」

バルクホルン「勿論だ少佐」


34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:55:24.79 ID:Ok2rtpZt0

バルクホルン「宮藤すまなかった」

芳佳「話は聞きましたこれでもう……」

バルクホルン「ああ」

芳佳「おめでとうございます」

バルクホルン「他人事みたいに言うな今からクリスに姉が私に妹ができたと報告しに行くんだから」


ミーナ「独房行きよ」






おしまい





36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 23:02:41.61 ID:Ok2rtpZt0

もっと変態的な話になる予定だった

バルクホルン「芳佳タンのプニマンが円盤で見れるだとっ」

ぐらいのスレタイでよかった

あと大尉以上ってやったけど一期ならシャーリーは中尉だったな完全にミスだ



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 22:57:43.16 ID:sXu9OBBN0

お仕置きバルクホルンちゃん







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バルクホルン「好きだ宮藤!結婚してくれぇ!!」

お姉ちゃんが暴走します、オチ・・・。

バルクホルン「お前は私の妹だからな!」

お姉ちゃんに甘えるエイラがカワイイです。

バルクホルン「夜間巡回だ」

お姉ちゃんモード全開です、テンポもイイし終わり方もよかったです。

宮藤「トゥルーデお姉ちゃん!」バルクホルン「」

芳佳が本物の妹に!?お姉ちゃんの対応は・・・

宮藤「バルクホルンさんって変態だったんですね!」

なんてこった・・・な展開です。正直え○ちなのかどうかわかりません。

この記事へのコメント

-  - 2013年01月06日 16:55:19

昨日と同じ人かな
この人面白いけど少し展開早すぎるね(指摘)

-名無しの三等兵 - 2013年01月06日 21:33:45

ミスがどうこうの話じゃないだろ…コイツ病気やで…
まぁプニマンうんぬんの話も是非書いてほしいけど。

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