管理人おすすめ




エーリカ「暇だからトゥルーデと……」

SW_e-rika_14.jpg
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:07:28.64 ID:MQ0E1l1a0

エーリカ「……」


バルクホルン「……」

エーリカ「……トゥルーデ」

バルクホルン「ん、なんだ?」

エーリカ「暇」

バルクホルン「そんなこと、私に言われてもな」

エーリカ「ん、今何時、見えない」


バルクホルン「……もう夜遅いから」

エーリカ「まだ寝たくない」

バルクホルン「むぅ、……仕方無いな」

エーリカ「何かお話ししよう」




2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:12:51.96 ID:MQ0E1l1a0

バルクホルン「話しか、何のだ?」

エーリカ「恋バナ」

バルクホルン「こっ!? 何故こんな時に!?」

エーリカ「別にいーじゃん。誰か見てる訳じゃないし」

バルクホルン「む、そ、それは……」

エーリカ「トゥルーデの好きな人、聞いてみたいなーって」

バルクホルン「好きな人など、居ない」

エーリカ「嘘だね」

バルクホルン「嘘じゃない」

エーリカ「頑なだね」


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:21:07.08 ID:MQ0E1l1a0

エーリカ「クリスは好きじゃないの」

バルクホルン「クリス?クリスは家族だろう。好きとかじゃなく、大切な存在だ」

エーリカ「んじゃあ、宮藤は?」

バルクホルン「宮藤!?何故宮藤が出てくる!?」


エーリカ「宮藤は家族じゃないけど、好きではないの?」

バルクホルン「ご、501は家族も同然だからな。皆大切な存在だ」

エーリカ「……それ卑怯」


5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:27:49.98 ID:MQ0E1l1a0

エーリカ「私が言ってるのはそういう事じゃないの」

バルクホルン「な、なんたってこんな事を」

エーリカ「今は私と恋バナするんでしょ」

バルクホルン「むむむ……」

エーリカ「さあ、トゥルーデにとっての宮藤とは?」

バルクホルン「……」

バルクホルン「……可愛い妹」


エーリカ「……」


エーリカ「トゥルーデ顔真っ赤」


バルクホルン「……見えてないだろうが」



6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:32:49.01 ID:MQ0E1l1a0

エーリカ「ま、知ってたけどね」

バルクホルン「ならなぜ言わせる!」

エーリカ「言わなきゃ、分からない事もあるんだよ」

バルクホルン「まったく」

エーリカ「宮藤をクリスに見立てるのは、あまり良くないと思うけどなー」

バルクホルン「べ、別に、クリスの代わりとか、そういうつもりじゃない」

エーリカ「本当に?」

バルクホルン「本当だ。私の妹はクリスだけだ」

エーリカ「宮藤は?」

バルクホルン「宮藤は、その、ちゃんと見ていてやらないと何をしでかすか分からない、危なっかしい奴だ」

エーリカ「それで妹への愛情を宮藤へ向けてしまったと」

バルクホルン「宮藤は妹ではない!」


エーリカ「知ってるよ」

バルクホルン「だが、可愛い妹だ!」


エーリカ「うん、トゥルーデワールド全開だね」


7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:38:54.91 ID:MQ0E1l1a0

バルクホルン「なんだ、まだ眠くないのか」

エーリカ「まだまだ寝ないよ」

エーリカ「それで、シャーリーはどうなの」

バルクホルン「……リベリアンか」

エーリカ「うん」

バルクホルン「……一応聞くが、好きとかどうとかの話しだな」

エーリカ「うん、シャーリーとトゥルーデって、なんだかんだいって仲良いよね」

バルクホルン「そうでもない、あんなだらしない奴」

エーリカ「だらしないと」

バルクホルン「うむ」

エーリカ「私はだらしなくないと」

バルクホルン「お前もだらしない」


10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:45:01.02 ID:MQ0E1l1a0

バルクホルン「まだお前は良いんだ」

エーリカ「どうして?」

バルクホルン「お前には私が居る」

エーリカ「おっ」

バルクホルン「ちゃんと注意するし、掃除もさせる」

エーリカ「してないけど」

バルクホルン「しろ、今度一緒にやってやる」

エーリカ「うへーい」


12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:49:11.20 ID:MQ0E1l1a0

バルクホルン「だかリベリアンはどうだ。自由の国だか知らないが、緩みきっている」

エーリカ「ふーん」

バルクホルン「仮にも私と同じ階級なのだから、皆の模範となる振る舞いをすべきだというのに、奴ときたら」

バルクホルン「確かに、年少組に対して面倒見が良かったりはするが……、どうせなら自分自身をもっと戒めて欲しいものだな」

バルクホルン「それでこそ、部下に対して示しがつくというものだ」

エーリカ「ほほう、なかなか言うね」

バルクホルン「そうでもない」


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:52:52.49 ID:MQ0E1l1a0

エーリカ「私のイメージだと、いつもイモを取り合ってるイメージがあるんだけれど」

バルクホルン「それはあいつが私のイモを取るからだ」

エーリカ「争いは同じレベルの者同士でしか起こらない」

バルクホルン「むっ」

エーリカ「名言、だよね」

バルクホルン「ぐっ……」


15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 22:57:03.63 ID:MQ0E1l1a0

バルクホルン「まあ、私もリベリアンが相手だとムキになってしまう所があるからな」

エーリカ「自覚してたんだ」

バルクホルン「……」

エーリカ「それで、好きなの?どうなの?」

バルクホルン「お、お前なあ」

エーリカ「ねえねえ」

バルクホルン「……好きとかそんなんじゃない」

エーリカ「ふーん……」

バルクホルン「喧嘩するほど仲がいい、とは言いたくないが、奴に対しては軍人の私ではなく、素の自分になっている時がある」

バルクホルン「そういう意味ではまあ、友達、みたいな感じか」

エーリカ「へー……」

バルクホルン「いや、違う、あんな奴知らん」

エーリカ「ふふ、急に、照れなくても……」


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:04:15.15 ID:MQ0E1l1a0

エーリカ「……んん」

バルクホルン「もう、眠るのか?」

エーリカ「まだ、……もうちょっと大丈夫」

バルクホルン「ん」

エーリカ「まだ大事なこと聞いてないもん」

バルクホルン「……」

エーリカ「この、セクシーギャルのエーリカちゃんの事をね!」


バルクホルン「……」

エーリカ「……」

バルクホルン「……」

エーリカ「ちょ、トゥルーデ黙らないで
バルクホルン「好きだ」


エーリカ「……」

バルクホルン「愛している。エーリカ」


エーリカ「……」


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:04:46.09 ID:KM6NZL0u0

うひょっ


20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:06:52.54 ID:MSL10Xq00

きまし


21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:07:04.15 ID:LqJl8GWC0

キマシ


22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:11:05.44 ID:MQ0E1l1a0

バルクホルン「だから、まだ……」

バルクホルン「……っ」

バルクホルン「まだ、寝るな……っ


エーリカ「……」

エーリカ「へへ、ありがと、トゥルーデ」

エーリカ「でも、もう、寝れそうだよ……」

バルクホルン「だめだっ!まだ、話してない事はたくさんあるだろう!」

バルクホルン「お菓子だってもってきてやるから、まだ、っ」

エーリカ「もう……十分だよ」

エーリカ「トゥルーデからは……たくさん貰ったよ」

バルクホルン「エーリカ……」


23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:11:57.01 ID:auIpx1uL0

> エーリカ「ん、今何時、見えない」

あっ…(察し)


24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:12:20.68 ID:LqJl8GWC0

おい
まさか…



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:17:07.42 ID:MQ0E1l1a0

エーリカ「最後に、トゥルーデの気持ちが聞けて、嬉しかった……」

バルクホルン「……っ」


エーリカ「……もう一回」

エーリカ「もう一回、愛してるって……」

バルクホルン「ああ、何度だって言うぞ」

バルクホルン「愛してる」

バルクホルン「愛しているんだ、エーリカ」

バルクホルン「世界中の誰より」

バルクホルン「エーリカ、お前を愛している!」

エーリカ「……」

エーリカ「ありがと……」

エーリカ「私も、トゥルーデの事が……」

エーリカ「……」





エーリカ「大好き、だよ」ニシシ





27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:17:15.45 ID:aEtcXnZw0

やめておくれよ・・・

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:19:10.02 ID:X5t7DWMK0

(´;ω;`)ブワッ


29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:22:38.53 ID:MQ0E1l1a0

バルクホルン「……」

エーリカ「……」

バルクホルン「……」

エーリカ「……」

バルクホルン「起きろ、ハルトマン」

バルクホルン「こんな時間に、寝ている馬鹿がいるか」

バルクホルン「カールス軍人、たるものっ、一に規律、二に規律っ」

バルクホルン「……っ」

バルクホルン「……」

エーリカ「……」





バルクホルン「エーリカ……っ」






31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:27:24.90 ID:MQ0E1l1a0


冷たい、雨が降っていました。
あの日、ハルトマンさんはいつもより長い眠りにつきました。
バルクホルンさんは取り乱さず、いつもの様にハルトマンさんとお話をしていました。
みんな、ハルトマンさんと話したいのを我慢して、お二人を見守る事にしました。
それは、示し合わせたわけでなく、そうすることが一番良いと、みんなが思ったからです。
あの瞬間、ハルトマンさんは幸せだった。
それだけは、確かなことです。
……冷たい雨は、今も降り続いています。



32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:29:02.21 ID:WhOMyHhI0

そんな……


33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:29:22.94 ID:fE/yA2RG0

まさかの鬱展開だった

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:33:03.97 ID:DZiraH0VO

久々のストパンSSにワクワクしてたのに・・・こんなのってないよ・・・


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:34:28.20 ID:MQ0E1l1a0


ザアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
ザアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
ザアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア


















エーリカ「ほんと、嫌になるよねー、この雨」


芳佳「そういう季節なんですかね」

エーリカ「お菓子にカビが生えちゃって、もう大変」

芳佳「えっ、それって大丈夫なんですか」


38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:37:48.25 ID:WhOMyHhI0

!?


44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:53:40.21 ID:X5t7DWMK0

やったー!えーりかちゃん生き返った!


39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:40:54.94 ID:MQ0E1l1a0


ハルトマンさんは生きていました。
正確に言うと生き返った、というべきなのかもしれませんが。
ハルトマンさんは息を引き取ったと思った次の瞬間、急に起き上がってお菓子を要求してきました。



エーリカ「なんかねー、ネウロイみたいなウィッチが、あなたはスコアを稼いでいるから1UPで残機が残っているとか言われて、なんか生き返れるっぽいから戻ってきちゃった」


意味がわかりません
坂本さんはウィッチには不可能はないとか言ってました。






芳佳「扶桑にも梅雨っていうものがあって、その時期はじめじめして嫌になりますね」

エーリカ「そっか~」





ハルトマンさんはすっかり元気です。
そして、いい面の皮なのがこの人






バルクホルン「雨が降っているからといってだらけるな!」


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:46:32.31 ID:MQ0E1l1a0

芳佳「あ、バルクホルンさん、おはようございます」

バルクホルン「うむ、おはよう」

エーリカ「トゥルーデはもうちょっとだらけても良いんじゃないの~」

バルクホルン「何を言うか!カールス軍人たるもの、いついかなる時もだなあ!」

エーリカ「だって~、なんか薄暗いし、じめじめしてるし、やる気でないし」

バルクホルン「ヤル気が出ないのはお前の問題だろう!しゃきっとしろ!」

エーリカ「え~、それじゃあ、トゥルーデが私の事好きって言ってくれたらやる気出す」

バルクホルン「っ!」

エーリカ「何度でも言ってくれるんじゃないのー?」

バルクホルン「ば、馬鹿者!あれはだな~~っ///」

エーリカ「え、嘘なんだ」

バルクホルン「う、嘘じゃない!」

エーリカ「じゃあ言って」

バルクホルン「~~っ///」

芳佳「あ、はは……」


43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:51:17.15 ID:MQ0E1l1a0

バルクホルン「む、むぅ」

バルクホルン「仕方ない、言うぞ」

エーリカ「うん、言って」

バルクホルン「んっ///

バルクホルン「大好きだっ!」


バルクホルン「ほら、ちゃんと言ってやったぞ///

エーリカ「だめ、30点」

バルクホルン「なぜっ!?」

エーリカ「心がこもってない」

バルクホルン「はあっ!?」

エーリカ「ただ闇雲に、大きな声を出せば良いってものじゃないの」

バルクホルン「ぐ、ぐぬぬっ」

バルクホルン「……」

バルクホルン「エーリカ、愛してるよ」

エーリカ「50点」



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:57:42.53 ID:MQ0E1l1a0

バルクホルン「世界で一番愛してる」

バルクホルン「もうお前しか見えない!」

バルクホルン「ラブ、フォーユー」


バルクホルン「エーリカマジ天使!」



芳佳「なんか、ヤケクソになってませんか」

バルクホルン「やかましい!」

エーリカ「にへへ」





バルクホルンさんとハルトマンさんは、いつも通りのお二人でした。





エーリカ「トゥルーデ大好きっ!」




オワリダナ



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 23:59:22.39 ID:WhOMyHhI0

エーゲルおつ


48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/04(金) 00:00:05.95 ID:d4awr4+00

おつかれんこん
なんか短かったですね
今度はうんことかゲロとか、そういうの書きたいです



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/04(金) 00:14:45.38 ID:xa+7lW2+0

おつ
一時はどうなるかと思ったぜ




おすすめSS


エーリカ「どうにかしてトゥルーデの気をひきたい」

トゥルーデに振り向いてもらうために取る行動は安価によって決まる!意外な方向に・・・

エーリカ「惚れ薬?」

ウルスラから惚れ薬をもらったエーリカ、使う相手はもちろん・・・ヴィルケ中佐マジ聖母

エーリカ「私は気付きました、これはパンツです。」

世界を大きく変える大変なことに気づいてしまった天使はお姉ちゃんにそれを伝えようとしますが・・・

バルクホルン「お姉ちゃんと呼んでくれたらね」

戦死して幽霊になったバルクホルン、数日経ってもお墓参りに来ない僚機が心配な様子、悲しくもいいお話です。

バルクホルン「アルバイト?」~塾講師編~

アルバイト後編、最終回です!ドラマティックで面白いです!

この記事へのコメント

-  - 2013年01月16日 00:22:09

おいやめろ



からの本当にやめるパターンかよw
悲しいのは嫌だが良い味出てたぜ乙。

-名無しの三等兵 - 2013年01月16日 02:55:34

エーリカがトゥルーデに心許してる感じ好き

-名無しの三等兵 - 2013年01月16日 10:19:54

途中で泣きそうになったじぇねぇかwww
焦ったぜ

-名無しの軍曹 - 2013年11月16日 17:10:13

エーリカ息を引き取って泣いて、愛の力で生き返ったと思って泣いたという流れやのに。

>エーリカ「なんかねー、ネウロイみたいなウィッチが、あなたはスコアを稼いでいるから1UPで残機が残っているとか言われて、なんか生き返れるっぽいから戻ってきちゃった」
どこに任天堂の配管工だよ、ちくしょー

トラックバック

URL :

≪PREVHOMENEXT≫


タグツリー
リンク
最新記事
最新コメント
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

過去記事一覧
SSをランダム表示
      
検索
      
Copyright © ストライク SS All Rights Reserved. blog designed by HiRo