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【R-18】シャーリー「バルクホルンのアヘ顔ダブルピースが見たい」

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1 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:29:16.18 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー(私も、バルクホルンのアヘ顔ダブルピースが見たい)

    シャーリー(この間、部屋の前を通ったら、中から)


    「やめてくれ、ハルトマンっ!くっ、扶桑の海軍はデタラメだぁっ!ん゛ん゛ぁひゃあぁぁあーーーっ!


    シャーリー(なんて声が聞こえてきて…。私も生で見たいな、バルクホルンのアヘ顔)

    シャーリー(大体ハルトマンばかりズルイぞ。いくらカールスラント最強ペアだからといって、でも…)

    シャーリー(そうだよなぁ。私にはルッキーニがいる。アイツにはハルトマンがいる)

    シャーリー(だけど、だけど…。はぁ…。ちょっと相談してみるか)



    前スレ http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1362817975/



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2 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:31:27.42 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「なぁ、サーニャ、宮藤。ちょっと相談があるんだがいいかぃ?」

    芳佳「どうしたんですか、シャーリーさんが相談なんて」

    シャーリー「アへ顔ダブルピースをさせたい人がいるんだ」

    芳佳「あぁ、いいですよ。一人の女性を1からアヘ顔調教するなんて久々だから楽しみですよ」

    シャーリー「いや、私一人でやりたいんだが…」

    芳佳「あ、そうですか」

    サーニャ「私もこの前芳佳ちゃんに協力して貰って、エイラのアヘ顔見れたので協力しますね」

    シャーリー「二人とも助かるよ。えっとな、相手は………」


3 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:32:21.42 ID:PfyN1Rsc0

    芳佳「誰なんですか?」

    シャーリー「あー、…えと、アイツだ、ほら、うん」

    サーニャ「誰なんですか?」

    芳佳「ルッキーニちゃんですか?」

    シャーリー「いや、違うんだ」

    芳佳「んー、じゃあエイラさんとか?あ、でもこの間サーニャちゃんがアへらせてたし…」


4 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:32:50.84 ID:PfyN1Rsc0

    サーニャ「他にアヘ顔ダブルピースさせたそうな人が思い当たらない…」

    芳佳「んー、言ってくれないと分からないですよ、シャーリーさん」

    シャーリー「お、おう、そうだな…実は…えと、その…。ば、バルクホルンを…/////

    芳ーニャ((恋する乙女の顔になってる!!))

    シャーリー「あたしなんて色恋沙汰は全然だし、嫌われたくないし、というか好きになって欲しいし…////」モジモジ

    芳ーニャ((なにこの可愛いいきもの))


5 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:33:16.92 ID:PfyN1Rsc0

    芳佳「わかりました。ん~…。良い案が浮かびました。作戦を説明します。バルクホルンさんは、…………」

    シャーリー「え゛」

    サーニャ「」



    …



    芳佳「なので、こうするのが最善の策かと」

    シャーリー「ま、まさかバルクホルンがそこまでだったとは…」ドン引き

    サーニャ「え、エイラが危ない…あ、私も危ない…?」オロオロ


6 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:33:59.41 ID:PfyN1Rsc0

    芳佳「私も驚きました。バルクホルンさんが妹のクリスちゃんのプロマイドを口に含んでオ○ニーしてるなんて」

    シャーリー「宮藤は大丈夫だったのか…?やばいだろ、宮藤も」

    芳佳「えぇ、私もたぶんオカズになってると思います」

    サーニャ「どうして芳佳ちゃんはソレに気づいたの?」

    芳佳「バルクホルンさんにこの間部屋に呼ばれたんです。怪我をしたからって。そしたら…」


7 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:45:08.22 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「口の中を切ってしまってな。治療できるか?」

    芳佳「でもどうして口の中を?」ピョコプピョコプッ ポワワーン

    バルクホルン「些細な理由さ。特に話すこともないだろう」(真顔)



    芳佳「それからほぼ毎週呼ばれるようになって。毎回口の中を怪我してて…おかしいとは思ってたのですが…」



8 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:45:58.58 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「宮藤の治癒魔法は本当にすごいな。助かる」

    芳佳「ありがとうございます。…っ!?」

    バルクホルン「ん?どうかしたか、宮藤」

    芳佳「い、いえ、なんでも…」

    芳佳(バルクホルンさんのズボンからクリスちゃんが写ってるプロマイドがはみ出てる!)

    バルクホルン「では私は着替えてから食堂に行くから先に行っていてくれ」クローゼットへ

    芳佳「え、あ、はい、わかりました…」

    芳佳(ん、ドア近くのゴミ箱に…ヨダレでベタベタになったプロマイドが…あちゃーバルクホルンさんって…)


9 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:47:15.15 ID:PfyN1Rsc0

    サーニャ「こ、怖い…」ガクガクガク

    芳佳(サーニャちゃんは同じくらいのことをこの前エイラさんにやってたでしょ…)


    シャーリー「し、しかし、これは確かに弱みだな…。どんな理由だろうと、これは使えるな」

    芳佳「バルクホルンさんはバレてないと思ってるようですから。なので、シャーリーさんにはこの時に立ち会って貰います」

    シャーリー「了解」

    芳佳「では、もう少し待っていてください」


10 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:47:47.91 ID:PfyN1Rsc0



    後日



    芳佳「シャーリーさん、日取りが決まりました」

    シャーリー「お、おう。それであたしはいつ実行すればいいんだ?」

    芳佳「1週間後です。傾向と対策で、きっとクプニーするでしょう。あと、ハルトマンさんの許可は取ってあります」

    シャーリー「許可取れたのか!?だってハルトマンはアイツのこと好きだろうに…。というか許可ってなんだよ」

    芳佳「私と雌牛のお菓子3日分で譲ってくれました」


11 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:48:56.28 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「安いな、おい!普通1週間分でも足りないだろ…」

    芳佳「それだけハルトマンさんの、お菓子にかけるウェイトは重いということですよ」

    シャーリー「バルクホルンって憐れだな…」

    芳佳「それに、ハルトマンさんは寝取られたバルクホルンさんを更に犯すのは燃えそう、とも言ってました」

    シャーリー「さすが撃墜王は寝取られ属性も持ち合わせているのか。脱帽だよ」


12 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:50:43.32 ID:PfyN1Rsc0



    1週間後



    夜 501基地 バルクホルンの部屋



    バルクホルン「さぁ、今日もクリスのプロマイドを口に入れてオ○ニーしよう。クプニークプニー

    バルクホルン(最近はハルトマンにレ○プばかりされて、癒される時間がこのクプニーだけなんだ)

    バルクホルン(あぁ、私のクリス、私の至福の時間。んー、ぺろぺろぺろ。さぁ、早速口にいれよう)

    バルクホルン「んっ…もごもごもご…」クチャクチャ

    バルクホルン(くっ、素晴らしい、やはりこの時々尖った感触が私の戦闘意欲を掻き立てる!

    バルクホルン(これで私は明日も戦える。ありがとうクリス。ありがとうクプニー。あぁ、クリス…)


13 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:51:11.83 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「どうだぃ、クリス。お姉ちゃんのナカは。暖かいだろう…?もっと、動いてくれても」モグモグ

    バルクホルン「あぁっ、クリス、そんなに喉奥犯しちゃだめだって、んん゛んぅぅひゃ゛ぁぁああ゛ぁぁぁっvv 」

    バルクホルン「クリスは私の苦しむ姿が見たいのかぃ?っ、んぐぅっ!あぁっ、喉奥責められて発狂するっ!」モゴモゴ

    バルクホルン「っぅ!イクのか?クリス、私の喉奥で扱かれてイクのか?ふふっ、早いな…いいぞ、いっぱい出すといい」クチャ

    バルクホルン「お姉ちゃんのナカにいっぱい出せ…っ!?あぁっ、そんな、息できな…ん、んぐぅぅうぅううっっvv

    バルクホルン「っ、いっぱい出たな、クリス…。さぁ、次はこっちに入れてくれ…もう我慢できない…」ズボンにスッ


14 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:51:55.53 ID:PfyN1Rsc0


    シャーリー「…バルクホルン」


    バルクホルン「っ!??!?!?!?!?!?」


    シャーリー「いま、なにしてたんだ…?」

    バルクホルン「ひぇっ?ひゃ、ひゃにもしてらい…ぞ…」モゴモゴ

    シャーリー「何もしてないワケないだろ…それ」

    バルクホルン「」フルフル

    シャーリー「ううん、じゃなくて!口の中のモノだせよ」


15 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:52:46.39 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「…」クチャクチャ

    シャーリー「はやく」

    バルクホルン(なんとかして言い訳、言い訳…そうだ!)

    バルクホルン「ん…」グチャァ…

    シャーリー「ヨダレでべたべただな…」

    バルクホルン「これは訓練だ。戦闘時、いつ食料が切れてもおかしくはない。だから」

    シャーリー「だからプロマイドを食べていた、と?」

    バルクホルン「あぁ。やましいことは何もないぞ」汗ダラダラ


16 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:53:24.70 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「じゃあそのズボンに入れているプロマイドは何なんだ?」

    バルクホルン「!?

    シャーリー「しかもご丁寧にクリスの顔が写ってる表面を当ててるようにしか見えないんだが…

    バルクホルン「戦闘時、物資が少ない中、如何に体温を保つか。それは私たち軍人の生命線だ。何もやましいことは、」


17 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:54:01.86 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「じゃあ机に入ってたクリスのこのコラ画像はなんだ?」ピラッ

    バルクホルン「
!?

    シャーリー「しかもこれ、裸の女の子と合成されてるんだが」

    バルクホルン「私は501の記録係だからな。写真合成の訓練だ。何もやましいことは、」

    シャーリー「実は最初から最後まで見てたぞ」ウソツケゼッテーミテタゾ

    バルクホルン「な゛っ」

    シャーリー「ここまできて言い逃れかよ!あぁ、悲しい。あたしは悲しいぞ。先任大尉様がまさか、こんな…。なぁ?」

    バルクホルン「っ…」(ここまでか…)


18 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:54:49.39 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「はぁ…。お前じゃ話にならないから、中佐を呼んでくれよ」

    バルクホルン「すまんっ!それだけは…すまん!許してくれ、なんでもするから…」謝りっ

    シャーリー「ん?今なんでもするって言ったよな」

    バルクホルン「ハイッ」(小声)

    シャーリー「なら、そのベッドによつんヴぁいんになれよ」

    バルクホルン「っ…おぃ、まさか…」ワンワンッ

    シャーリー「なんでもするって言っただろ?」

    バルクホルン「っ、こんな格好、まさかお前に見せるとはな…」orz


19 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 14:56:11.32 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「はいはい。でもハルトマンともシているだろ?あたし、知ってます」

    バルクホルン「あれは強引に、だな…。断れないのだ、ウルスラがいないと寂しいと喚いてな…だが最近のアイツは、」

    シャーリー(こんなときもハルトマンの話かよ…。っ…) バッ ドサッ

    バルクホルン「う、うわわっ、なにをする!」ベッドイン!

    シャーリー「バルクホルン、お前は今だけはあたしの言うこと聞くんだよな?」

    バルクホルン「くっ、あぁ。ただし今日だけだ…。お前の好きにしろ…」

    シャーリー「そうするさ」ヌガセヌガセ


24 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:28:14.64 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「っ、リベリアンは慣れているんだな…。お前の国じゃみんなそうなのか…?」

    シャーリー「どうだか。言っておくが、あたしはこういうことは初めてだからな。ほら、これでどうだ」ヌガセヌガセ

    バルクホルン「改めて言うが、お前の前で丸裸というのは、堪えるな…/////

    シャーリー「あれだけの戦いをしておきながら、キレイなカラダしてるんだな」

    バルクホルン「うぁっ、さ、触るなっ」

    シャーリー「キズ一つ無い。当たり前か。宮藤が来てからはキズも残らないようになったしな」

    バルクホルン「ひゃぁっ、そんな、なぞるな、んんぁぁっv

    シャーリー「…」スススッ

    バルクホルン「うわぁぁっv 太ももなぞる、な、ぁぁっv


26 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:29:52.91 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「くすぐったがりなのか、堅物は」スリスリ

    バルクホルン「わ、脇腹も、やめてく…んんんぅぅぅv やめろ、あ、はぁぁっv

    シャーリー「じゃあ今度はお尻を突き出してみてくれよ」

    バルクホルン「こ、こうか…//////

    シャーリー「もっとだ」

    バルクホルン「ぜ、全部見えちゃう、だろ…」

    シャーリー「言うこと聞けよなぁ、堅物大尉様ぁ…。ほらぁっパァンッ!

    バルクホルン「ひぃぃぃんっぅぅぅvv

    バルクホルン(し、尻を叩かれただけなのに、どうして…?)


27 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:30:44.95 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「…ん?」

    シャーリー(この反応は…)

    シャーリー「なぁ、もしかして…」バルクホルン「ち、ちがっ」


    パァンッ!


    バルクホルン「んんぅ!?んんぁあ゛ああぁぁぁーーっvv

    シャーリー「ははぁん…」ニヤッ

    バルクホルン(なんだ、なんだ今の感覚は。まるで天使に後押しされているみたいに…)

    シャーリー「お前さぁ、」

    バルクホルン「な、なんだリベリアン…っ、顔近っ/////


    シャーリー「 ド M だ っ た の か ? 」耳元囁きっ


28 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:31:58.21 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「そ、そんなわけないだろう、私はカールスラントの軍人だ。そんな軟弱な…、」

    シャーリー「…」スッ…パァンッ!!

    バルクホルン「ひぐぅぅっv あ、あ…あぁぁ…」ガクガクガク

    シャーリー「やっぱりなぁ…」パァンッ

    バルクホルン「んっ、やめぇっあぁああぁぁぁっv

    シャーリー「まさか!あんな!堅物軍人様が!こんな!痴態を晒すくらい!ドMだったとは!誰が思う?パパパパパンッ

    バルクホルン「うあ、うああぁぁぁーぁぁっv だめだぁっ!リベリア、ん゛んんあ゛ぁぁああぁぁっv

    シャーリー「なにがダメなんだよ!答えろよ、ほら、ほらぁっ!パパパァンッ

    バルクホルン「、認める、あぁああぁぁーぁっv だからもう、やめでぇぇっvv


29 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:32:52.05 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「なにを、認めるってぇ?」パァンッ!

    バルクホルン「、私はMだ、ほら、だからもうやめっんんんんんあぁああぁぁーーぁっv

    シャーリー「報告は大きな声で、あと明瞭にな」ニヤッ パァァンッ!

    バルクホルン「私はドMだぁぁぁっvv 叩かれて気持ちよくなってるv 、あぁぁああぁっv これ以上はぁっv

    シャーリー「これ以上は、どうなるんだよ。答えろよ、堅物軍人様よぉっ!パァンッ!

    バルクホルン「いくっ、イッてしまうぅぅっv イクイク、あ、あぁああぁーぁーぁぁあああぁっvv

    シャーリー「だめだ」スッ

    バルクホルン「っ!?あ、あぁ…え、お、ぉぃ…」


30 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:34:09.57 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「イキたいなら、あたしのも気持ちよくしてくれないとなぁ?」ズイッ ピョコプピョコプッ!

    バルクホルン(これが噂に聞いたウィッチ○ポ…)

    シャーリー「しかし、尻を叩かれるだけでイキそうになるなんて、聞いたことないなぁ。ドM大尉様?」

    バルクホルン「…」ゴクリ

    シャーリー「準備いいんだろ、バルクホルン」

    バルクホルン「っぅ…あ、あぁ…」

    シャーリー「はぁ~ん。もう準備OKなんていうレベルでもなさそうだな。この溢れ具合は」


31 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:34:50.89 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「っ…、しかしそんな大きいモノ…ハルトマンの倍はありそうだな…」

    シャーリー「はいはい。ほら、いくぞー」 ツプッ

    バルクホルン(ぁぁっ、秘部にあたって…今から私はリベリアンに犯されるのか…あんな凶暴なカタチしたモノに…)

    シャーリー「黙るなよ。雰囲気悪くなるだ、ろっ!」ズプッ

    バルクホルン「うぁぁ゛あ゛あ!!! っ、まだ先っぽだけなのに、あ、かはっ…かき分けて、ああぁぁあーぁっv

    シャーリー「ちょっと魔法力込めすぎて大きかったかな…まぁいい、全部入れるぞ」

    バルクホルン「んん゛んぁあ゛ぁあ゛あーーーv ゴリゴリ削られて、あ、くぅぅっvv

    シャーリー「っうぅうぁっv すごっ、バルクホルンのナカ、うねうね動いて、えぇぇっvv 」


32 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:35:25.37 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「あ、あぁああぁぁぁっv ちょっと、まて、頼むぅぁぁっv まって、待ってくれ゛ぇぇぇーv

    シャーリー「待つわけ、ないだろっ…こんな気持ちいいのに、待てるわけ、ないっ」ズプズプズプズプ

    バルクホルン「んんぁぁv ひゃぁあ゛あぁあ゛あぁぁぁっv や、やめっ、固定してガシガシ動くなぁああぁぁっvv

    シャーリー「あたま、こわれそっ…こんなの油断したら、すぐでちゃ、くぅっv

    バルクホルン「あ、ハルトマンにされてる以上に、すごい…きてるぅぅぅうう゛ううvv 」

    シャーリー「っ、はぁっはっ…なぁ、バルクホルンっ」ズプズプズンッ

    バルクホルン「んぁっv な、なんだっ…リベリア…んんんぅぅぁぁっv あっ、あぁっああぁぁっv

    シャーリー「あたしのとハルトマンは、どっちが、んっく…気持ちいいんだ?」

    バルクホルン「そんなのっ、知るかぁ、ああぁっv は、んんんぅぅっv


33 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:36:06.57 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「言わないなら、知らないぞ」ガシッズチュズチュズチュズチュッ

    バルクホルン「うぁあ゛あああ゛ああぁぁああ゛ああぁぁああぁぁーーーーーっっvvv とま、って、えぇっv

    シャーリー「言わないと止めないぞー?はっはっはぁぁっv」グシュグシュッ

    バルクホルン「お、おまえだぁっv リベリアンのそれ気持ちよすぎて、うぁあぁ快感全部きて、あぁあぁぁっvv

    シャーリー「そうかそうかぁ。はっんんぅぅっv なら、ハルトマンにごめんなさいしなきゃ、なぁ?」ニヤッ

    バルクホルン「っ、うぁ、ああ、んんぅっv きゃぅぅうぅぅっv そこコネコネしないで、くれ、ああぁぁぁっv

    シャーリー「相棒がこんな痴態晒しちゃって。ハルトマン、きっと悲しむぞ?」ズンズンズンズンッ

    バルクホルン「くっあ、ああぁぁっv す、すま…はると、んんっ、は、あああぁぁぁっv


34 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:36:53.32 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「聞こえない、ぞっv ほら、ほらぁぁっv すまんじゃ、だめだろぉっv もっと大きな声で、叫んでみろよぉっv

    バルクホルン「ごめんな、ハルトマン、私は、んんんぁぁぁーぁっv い、いいっっvv 」

    シャーリー「なに、上からなんだよぉっv くっ、もっと申し訳なさそうにしなきゃ、それが、んっ、礼儀だろう?v

    バルクホルン「ごめんなさいっ、ハルトマン、ごめんなさいっv 私は、リベリアンの、んん゛ぁぁあああっvv

    シャーリー「…」ゾクゾクゾクゾクッ

    バルクホルン「ウィッチ○ポで、よがって、喘いで、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいっvv

    シャーリー「こんな堅物軍人、見たことない、っぁvv ほんと、イジメ甲斐があるなぁっ」パァンッ!

    バルクホルン「ひぃぃぃぃいっv い、いま、オマ○コしながら、叩くのは、あ、ああ゛ああぁあぁぁぁーーーーっvv

    シャーリー「どうなるんだぁ?v」ズプズプっパァンッ!パァンッ!


35 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:37:35.62 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「んん゛んんぅう゛うぁあ゛ああーーーーvv こわれ、わ、わた、わたしのカラダ、こわれ、んっぅぅv

    シャーリー「なら壊れてみせろよ、なぁっ!」ズンッ!パァンッ!

    バルクホルン「あ、あ…きゃぁあっぁぁぁっvv い、いい、いきなりそんなつよくしちゃ、だめだめ、だめえぇぇーvv

    シャーリー「ん…く、ぁ…そろそろか…」ズプズプズプッパァンッ!

    バルクホルン「だめだ、だめだぁぁぁぁっv 尻叩かれながら、おま○こされてクリ摘まれてぇぇぇえーーっv

    シャーリー「は、よがっちゃって…っ!く、締め付けが、すご、やばいな…」

    バルクホルン「そんなの耐えられるはず、ないっv あー…いく、いく。イクいく、イクイクイクイク!

    シャーリー「はぅっv ぎゅーって締められてあたしも、あたしもぉっv 」


36 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:38:02.53 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「意識飛ぶぅっv 飛んで、とんじゃ、ああ、あぁぁぁーーーぁぁあああ゛あああああああっっうvv

    シャーリー「じゃあな、バルクホルン」耳元ボソッ

    バルクホルン「い、いい゛いいく、イクイク!い、いっ…あ、あぁぁ、んん゛んぁあぁぁぁぁーーーぁぁぁあ゛ああv 」ガクガク

    シャーリー「うぁぁーっv いく、ナカに出ちゃ、あ、あぁぁっv イクイク、んんにゃああぁぁぁあぁっvv」ビュルビュルビュルッ

    バルクホルン「あー、あぁーーー…あ、はぁっ…まだ、びゅーって出て…あつ、いぃっv 」

    シャーリー「っう、う、はぁっ…はぁっ…」


37 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:38:28.60 ID:PfyN1Rsc0

    バルクホルン「これで、はぁっはぁっ…満足か、リベリアン…」

    シャーリー「満足するはずないだろ?ほら、たてよバルクホルン」

    バルクホルン「うぁ、わかった…」

    シャーリー「あたしのウィッチ○ポに座れ」

    バルクホルン「くっ、うぅ…」ズプズプズプッ

    シャーリー「んっv

    バルクホルン「んっ、ああぁぁぁっv 私が、私が自分で腰を下ろして、こんな、こんなぁっぁぁっvv


38 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:38:56.96 ID:PfyN1Rsc0

    シャーリー「ここからだとよくみえるよ、バルクホルンのオマ○コがあたしのウィッチ○ポくわえこんでるのが、さv

    バルクホルン「んっ、言わないで、あぁぁっくれ、んん、きゃぁぁっv

    シャーリー「私のウィッチ○ポは気持ちいい。気持ちいいのは当たり前。そうだろ?」

    バルクホルン「あ、あぁっ、そうだ、お前のが気持ちよすぎて、私は、も、もどれな、ああああーぁぁっv

    シャーリー「あたしはウサギだからな。朝まで寝かさないからな…」ニヤッ

    バルクホルン「あ、あぁ…私は、私は…//////」ゾクゾクゾクッ

    シャーリー「ふふっ、じゃあ次はアヘ顔ダブルピースしてもらおうか…なに、簡単だよ。今みたいに………」


39 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:39:25.91 ID:PfyN1Rsc0



    …



    後日 501基地バルクホルンの部屋



    クリス「…」コソコソ

    クリス(仕掛けておいた盗撮用のカメラとマイクの定期回収完了っ)

    クリス(これでお姉ちゃんの可愛い寝姿も声も…)

    クリス(ちょっと確認して見てみよう。…。)


    はっ、んぁっ!しゃーりぃ、もうやめっあぁーあぁぁっv


    クリス(!?お姉ちゃんがアヘ顔ダブルピースしてる!)

    クリス(一緒に映ってるのは、シャーリーって呼ばれてる人…)


40 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:39:54.60 ID:PfyN1Rsc0


    あぁっ、シャーリー、しゃありぃぃっvv


    クリス(お姉ちゃん幸せそう…。何この感覚。お姉ちゃんが幸せそうに犯されてるの好き)

    クリス(これが所謂NTRれ属性ってやつなの…?)

    クリス(あぁ^~いい~すごくいいv )ゾクゾク

    クリス(これは家宝にしよう。帰ったら早速おねニーしなきゃ…。盗撮してたら、)

    クリス「お姉ちゃんのアヘ顔ダブルピースが見れた」


41 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/03/16(土) 18:41:53.18 ID:PfyN1Rsc0

    オワリナンダナ
    読んでくれた人ありがとう。

    後半お姉ちゃんの一転攻勢シーンがあったのですが、話が噛み合わなかったのでまたの機会に。
    次は甘いシャーゲルか、リクエストを投稿予定。

    ストパン3期アルマデ戦線ヲ維持シツツ別命アルマデ書キ続ケルンダナ



おすすめSS


バルクホルン「エーゲルよりシャーゲルの方が『通』と言う風潮」

バルクホルンはシャーゲルのカップリングに何か異論があるらしく、それを聴くシャーリーはご不満な様子。

バルクホルン「私のベッドで何をしているんだ?リベリアン」

シャーゲルです、終わり方もスバラシイです。

シャーリー「お姉……おっと間違えた」トゥルーデ「!?」

パーティーに招待された501、しかしクジ引きによりバルクホルンとシャーリーがお留守番に・・・

バルクホルン「私たちの部屋を無断で片付けたらマズイことになった」

いつまでも部屋を片付けないエーリカに耐えかねたバルクホルンの行動にエーリカは・・・。

シャーリー「トゥルーデ」ゲルト「」

またまた喧嘩をしてしまった二人の大尉、今回は仲直りが難しそうです。

この記事へのコメント

-名無しの三等兵 - 2013年03月25日 01:09:34

ふぅ…静夏ちゃんと淫獣のペアが読みたいなぁ…(チラッ

-名無しの三等兵 - 2013年03月25日 01:26:24

まーた続編書いたのか
いいぞ

-名無し - 2013年03月25日 02:28:04

ミーナ中佐と坂本少佐の組み合わせも中々いいんじゃないでしょうか?

-名無しの三等兵 - 2013年03月25日 03:08:27

え、何この素晴らしさは…(困惑)
ああ^~もっミーナがみたいんじゃあ~~

-クリス - 2013年03月25日 08:08:23

「あぁ…お姉ちゃん…お姉ちゃんッッッ!!…………………ふぅ」

いやあ本当に素晴らしかったですね。
>1さんに最大級の感謝を!!
ありがとうございます!!ありがとうございます!!

今後も期待しています。

-名無しの三等兵 - 2013年03月25日 08:44:07

芳リーネとかいいと思います

-名無しの三等兵 - 2013年03月25日 11:38:01

百合はホモ。はっきりわかんだね

-名無しの三等兵 - 2013年03月25日 21:00:28

ごめんなさいのくだりは興奮した
1は分かってるな

-名無しの三等兵 - 2013年03月26日 01:15:28

ふぅ

俺が求めているのはエーゲルだ
書き直せ

-名無しの三等兵 - 2013年03月26日 13:42:31

エーリカがこのあとまたお姉ちゃんを犯し直す所が見たいです。

-青の一番 - 2013年03月27日 16:04:08

私がまだ書かれていませんわ!

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