管理人おすすめ




みほ「あんこうさんチームに死ぬほど愛されて眠れない」

GP_miho_hana_saori_01.jpg
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2013/04/09(火) 01:33:55.60 ID:Wsw4GfO80

誰かオナシャス

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2013/04/09(火) 01:49:43.87 ID:Wsw4GfO80

誰かお願いいたします


7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2013/04/09(火) 02:04:12.24 ID:Wsw4GfO80

誰かかいてくれる方はいませんか

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 02:19:01.62 ID:Wsw4GfO80

お願いします
なんでもしますから



12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 02:46:09.47 ID:vHGoWtZt0

なんでもといったな


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 03:05:16.32 ID:vHGoWtZt0

沙織「みぽりん! お昼一緒に食べよう!」


みほ「うん。いいよ」

華「わ、私もご一緒してよろしいですか?」

みほ「もちろん、みんなで食べよう」

沙織「っ……」イラ

麻子「それじゃ、私も」

みほ「それなら優花里さんも誘おうよ」

華「……ちっ」ギリ




14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 03:10:44.11 ID:vHGoWtZt0

優花里「西住殿ー! ってみなさんお揃いですね」ニコ

麻子「仲間、だからな」

みほ「優花里さん、丁度良かった。みんなでお昼行こうと思って」

優花里「いいですね! みんなで……」


16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 03:16:07.79 ID:vHGoWtZt0

みほ「どれにしようかな」

優花里「これなんてどうですか?」

みほ「日替わりランチかぁ、今日は何かな」

沙織「それよりも! 私と一緒の食べよ!」

麻子「いや、こっちの方が栄養バランス的に……」

みほ「あの……」

華「これなんかも、美味しいですよ」


17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 03:21:43.69 ID:vHGoWtZt0

みほ「えっと……」


4人「ねぇ、どれにするの?」


みほ「わ、私は……」

みほ「これ、かな……」

麻子「なら私も」

優花里「……」ギリ


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 03:26:38.72 ID:vHGoWtZt0

沙織「……私もそうしよっと」

華「私も」

優花里「そうですね、そうしましょう」

みほ「え? みんな好きなの食べれば……」

沙織「だって一緒のほうが楽しいじゃん」

麻子「そういうことだ」

みほ「そ、そう…」


20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 03:30:13.46 ID:vHGoWtZt0

沙織「みぽりん! こっちこっち」

みほ「あ、うん」

優花里「西住殿! 窓際押さえておきました!」


みほ「えっ」

華「こちらの方が空いていますわ」

みほ「み、みんな、一緒に食べようよ」

麻子「構うな、私と食べよう」

みほ「麻子さん……?」


21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 03:35:21.14 ID:vHGoWtZt0

みほ「その……私は…」

沙織「麻子! なに勝手なことしてんの?」

優花里「そうですよ、西住殿が決めるべきです」

華「もちろん、私とですよね?」

みほ「私は、みんなで一緒に食べたいなぁって……」

麻子「……邪魔しやがって」ボソ

沙織「仕方ないか……うん、そうしよ!」

優花里「それならあっちですね」


22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 03:41:37.88 ID:vHGoWtZt0

みほ「ごちそうさまでした」

優花里「そ、それでは私は教室に戻りますね」

みほ「うん、また後でね」

沙織「バイバイ」ニコ

麻子「戦車道でな」

華「それでは」



優花里「くそ……なんで私は違うクラスなんですか…」イラ


23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 03:50:21.21 ID:vHGoWtZt0

優花里「やっと戦車道です」

みほ「お待たせー」

優花里「西住殿!」

沙織「ゆかりん!」

麻子「早いな、相変わらずだが」

優花里「ちっ…」

華「ふふっ残念でしたね」


25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 03:55:31.45 ID:vHGoWtZt0

みほ「他のみんなも集まったし、早速練習始めちゃおうか」

さおり「うん!」

みほ「それじゃ、みんな搭乗して」


一同「はーい」



華(優花里さんさえどうにかすれば、配置的に私がみほさんを独り占めできます…)

優花里(五十鈴殿を消せば後は……)


麻子(車内ではどうしても不利だな……)

麻子「沙織」

沙織「なに?」

麻子「一時休戦だ」

沙織「……了解」


26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:00:34.45 ID:vHGoWtZt0

みほ「みんないくよ! パンツァーフォー!

みほ「今日は的を使った砲撃練習だから、しっかり狙っていこうね」

華「もちろんですわ」

優花里「装填は任せてください!

みほ「まずは行進射いくよ」

優花里(直接的な活躍は出来ませんが、ミスはないようにしないと)

優花里「装填します」

麻子「……」グイ


グラッ……


優花里「うわっ」フ


28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:05:49.79 ID:vHGoWtZt0

みほ「大丈夫?」

優花里「は、はい、すみません」

麻子「すまないな、ちょっと障害物があって」

優花里「い、いえ」イラ

みほ「全車集中! 撃て!

麻子「……」カ


ッ…


華(甘いですわ)



ンッ


みほ「命中だよ華さん!

麻子「ちっ…」


29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:10:12.15 ID:vHGoWtZt0

みほ「麻子さん、ちょっとふらついたからしっかりね」

麻子「あ、ああ……すまない」シュン

華「ふふ……」クスクス

梓「隊長、今の攻撃についてアドバイス貰えますか?」

みほ「そうだなぁ……砲撃前はなるべく揺らさないようにまっすぐ走ること」

桂利奈「あーい!」

みほ「それから……照準は落ち着いてね」

あや「はい」


30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:16:15.92 ID:vHGoWtZt0

みほ「でも、すごく上手くなったと思うよ」ニコニコ

沙織(何よ…あんなに嬉しそうにして……)イライラ

梓「本当ですか? ありが――」
沙織「ごめん。ちょっと無線の調子悪いかも」

みほ「ほんと? あとで直さないと」

沙織「あ、直った…大丈夫みたい」

みほ「そう。なら次は急停車、砲撃、後退の順で行くよ」

優花里「五十鈴殿」

華「何でしょう?」

優花里「降りるまでは共同戦線でいきませんか?」

華「呉越同舟、いいですわ」


31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:20:29.02 ID:vHGoWtZt0

みほ「お疲れさまー」


一同「お疲れ様でした!」



みほ「みんな、ちょっと」

沙織「なに?」

麻子「どうした?」

みほ「今日はどうしたの?」

優花里「どうした、と言いますと?」

みほ「だって、ずっと様子が変っていうか」

華「そんなことはないと思いますけど……」


33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:25:36.94 ID:vHGoWtZt0

みほ「練習の時だって足の引っ張り合いをしてたみたいだったし」

優花里「……」

華「それは……」

みほ「喧嘩でもしたの? ちゃんと仲直りしなきゃ……」

エルヴィン「隊長!」

みほ「……ちょっと待ってて」

みほ「どうしたの?」

エルヴィン「今日の練習なんだが、色々とアドバイスが欲しくてな」


35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:30:27.66 ID:vHGoWtZt0

みほ「うん、じゃあみんな集めて貰える?」

エルヴィン「了解した」

麻子「……」イライラ

沙織「何よ……他の子ばっかり…

優花里「西住殿ぉ……」ウルウル

華「っ…」ギ



みほ「うん……あそこはね…」

おりょう「なるほど……それで…」


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:36:16.68 ID:vHGoWtZt0

優花里「何を話してるんでしょうか?」

麻子「ここからじゃ良く聞こえないな」

みほ「それじゃ、頑張ろうね」

カエサル「ああ、ありがとう」

みほ「えっと、みんな――」
典子「隊長ー!」

みほ「は、はい! 何かあったの?」

典子「いえ、今後の練習についてそうだんが……」

沙織「……ああもうっ!


38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:40:12.91 ID:vHGoWtZt0

麻子「何をイラついている?」

沙織「麻子だって、目怖いよ?」

麻子「ふん」

優花里「西住殿……西住殿…」フルフル

華「はぁ……」

沙織「もう我慢出来ない……

優花里「……武部殿?」

麻子「そうだな……」


39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:45:39.37 ID:vHGoWtZt0

華「私も、これ以上は辛いですわ……」

優花里「わ、私は…西住殿の笑顔が見られれば……」
沙織「それで、誰かに取られてもいいんだ?」

優花里「それは……」

麻子「なら、黙って突っ立ってればいい」

優花里「い、嫌です! 私だって……西住殿が…誰かになんて…」

沙織「それじゃあ……ね?」

優花里「わかり…ました」


40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:50:14.44 ID:vHGoWtZt0

沙織「……みぽりん!!

みほ「え? あ、そういう感じで強化すればいいと思うよ」

典子「はい。ありがとうございます」

みほ「うん。えと、それじゃね」

みほ「みんな。仲直りできたの?」

沙織「ちょっと乗って」

みほ「Ⅳ号に?」

華「はい」

沙織「ちょっと話があるから」


42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 04:55:34.11 ID:vHGoWtZt0

みほ「ここじゃ話せないことなの?」

麻子「まぁそういうことだ」

優花里「すみません…」

みほ「う、うん、それなら」ガチャ

沙織「……」

みほ「え、えぇと……」

麻子「単刀直入に言おう」

麻子「もう他の女と話さないでくれ」



みほ「……うん?」



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:00:53.61 ID:vHGoWtZt0

沙織「女の子だけじゃなくて、男もダメ!」


優花里「……」

みほ「ごめんなさい、言ってる意味が……」

華「みほさんには私達だけを見ていて欲しいんです」

沙織「みぽりんなら分かってくれるよね?」

みほ「え……え?」

麻子「もちろん隊長として話さなければいけないことも承知している」

優花里「必要なことなら仕方ないですけど……その…」


47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:05:34.55 ID:vHGoWtZt0

沙織「とにかく! もう他の子と楽しそうにしないでよ!!!」グス

華「みほさんが誰かと笑っているのを見るのが、すごく辛くて……」

みほ「ごめん、やっぱりどういうことなのか……私…」

沙織「だから!!」ガンッ

みほ「っ!」ビク


沙織「私達はみほが好きなの」


みほ「……」



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:10:34.58 ID:vHGoWtZt0

華「みほさんのためなら命だって捧げられます」

優花里「なのに西住殿は……」

麻子「誰にでも優しいその態度が私達を苦しめるんだ」


みほ「そんな……」

沙織「みほは私達だけに笑顔を見せればいいの!」

麻子「私もみほだけを愛する」

華「私達、ですわ」

優花里「西住殿なら受け入れてくれますよね?」


50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:15:56.36 ID:vHGoWtZt0

みほ「み、みんな…? 落ち着こう?」

沙織「嫌なの…?」

みほ「嫌…じゃないけど……」

華「なら何故……?」

麻子「気に入らないところがあれば直す」

優花里「わ、私だって西住殿の望む私になってみせます!」

沙織「ね? 私達だけを見て」


52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:20:21.39 ID:vHGoWtZt0

みほ「でも……」

華「誰か1人なんて言いません」

優花里「あんこうチームの皆さんは西住殿と同じくらい大切ですから」

沙織「だから、みんなでみほを愛するってことに決めたの」

麻子「ついさっきの話だがな」

沙織「みほ……分かって」

みほ「、みんなのことは大切だし、大好きだけど……」


53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:25:34.23 ID:vHGoWtZt0

沙織「みぽりん……?」

みほ「私は、戦車道のみんなが同じくらい大事だから……」

優花里「そんな……」

沙織「なんで……なんでなのよ!?

みほ「……ごめんなさい」

麻子「私達ではダメなのか?」


56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:31:15.07 ID:vHGoWtZt0

華「私は……みほさんに全てを尽くします。ですから…」

みほ「ダメとか、嫌とかそういうのじゃなくて……」
沙織「みほのためなら何だってする! 何だって出来る!」

優花里「それでも受け入れてくれないんですか!?」

みほ「……ごめん」
ザシュッ


みほ「さ、沙織さん!?


58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:36:42.11 ID:vHGoWtZt0

沙織「、ほ、こなこだって……」ポポ

みほ「あ、ああ……」

優花里「私だってそのくらいっ!」

みほ「ダメっ!! 優花里さん!ガ

優花里「離してください! 西住殿に受け入れて貰えないならどうせ…」

みほ「落ち着いて! 沙織さんも傷口押さえて、血止めて!

みほ「麻子さん、沙織さんを!」


麻子「……

華「ええ、苦しまないようにして差し上げますわ」



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:41:33.51 ID:vHGoWtZt0

みほ「待って、ストップ!

麻子「みほ、愛してるよ」

華「すぐに私も……」

みほ「みんな! 何でそんなことするの!!

麻子「私は、受け入れられない愛情を持ったまま生きられるほど、強い人間じゃないからな」

華「それは私もですわ」

優花里「みんな一緒です」


63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:47:18.06 ID:vHGoWtZt0

沙織「……えへへ、結構出るもんだね」

みほ「沙織さん、お願いだから傷口押さえて……」グス

沙織「みぽりんに押さえて欲しいなぁなんて」

みほ「、分かったから……優花里さん、離すからカッター渡して……ね?」ポロポロ

優花里「もう……いいんです、死なせて――」
みほ「いいから渡して!!」バシッ

優花里「あっ……」

みほ「沙織さん、大丈夫!?」


65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:53:41.66 ID:vHGoWtZt0

沙織「みぽりん、なんで泣いてるの……」

みほ「お願い…こんなことやめすっ…うぅ」

沙織「腕なんだから、死にはしないよ……」

みほ「こんなに血が出てるんだか危ないよ…」グス

麻子「沙織、大丈夫か?」

沙織「えへへ…しくじちゃった

麻子「まったく……」

華「麻子さん……」スッ

みほ「ダメ! やめて!!!

麻子「先に待ってるから」

華「……っ」

みほ「もう分かったから!!! ……分かったからぁ」グス


68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 06:00:46.60 ID:vHGoWtZt0

優花里「西住殿……?」

みほ「他の人と仲良くなんてしないから……っ…うぐ…」ポロポロ

みほ「だから……やめて…っ…ぐすっ…おねがい…」

沙織「みぽりん……分かってくれたんだ」

華「みほさん、私嬉しいです」

麻子「信じてた、みほのこと」

みほ「うん…うん……だからっ…っ…もう…こんなことしないで…」


69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2013/04/09(火) 06:04:57.47 ID:0enizR7z0

脅迫やないか


70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 06:05:24.51 ID:vHGoWtZt0

麻子「ああ、約束する」

優花里「ずっと一緒ですよ」

華「愛していますわ」

沙織「私だって、みぽりんが全てだもん」


みほ「あはは……もう、いいや」



おわり




72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 06:13:42.59 ID:040/iDWC0
ID:vHGoWtZt0

「あはは……もう、いいや」

なんとなくこう読めた乙



71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 06:12:08.90 ID:ycJf2hcz0



62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/09(火) 05:42:51.85 ID:JmaOm+zp0

ヤンデレってやっぱり良いよね




この記事へのコメント

-名無しの三等兵 - 2013年05月17日 21:25:52

いかに西住流でも四面楚歌では太刀打ちできなかったか

トラックバック

URL :

≪PREVHOMENEXT≫


タグツリー
リンク
最新記事
最新コメント
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

過去記事一覧
SSをランダム表示
      
検索
      
Copyright © ストライク SS All Rights Reserved. blog designed by HiRo