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【R-18】智子「今日は……パーティを開くわ」

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1 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:02:08.95 ID:WDDSzpqB0



    カウハバ基地 夕食後



    智子「 乱 交 パーティをね」


    ビューリング「は?」

    エルマ「えっ……?」

    キャサリン「Oh……」

    ウルスラ「……」


    ハルカ・ジュゼッピーナ「「!?」」



    前スレ:ペリーヌ「貴女のことが好きですわ……エイラさん」
   
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1375452059/
    前スレと関係があるかは、尻ません







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2 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:04:48.41 ID:WDDSzpqB0

    エルマ「どうしたんですか、智子中尉、良くない食べ物でも食べたんですか?」オロオロ

    智子「いいえ、私気付いたのよ」

    ビューリング「……一応、聞こうか」

    智子「この間のネウロイとの戦闘を思い返せば分かるわ。私達にはもっともっと……チームワークが必要なのよ」

    ビューリング「なるほど、それは分かる」


    智子「だから乱交パーティを開きましょう」


3 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:05:14.88 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「飛ばしすぎだ!」

    智子「そう怒らないで。ねぇ、チームワークを高めるためには、まずどうすればいい?」

    エルマ「楽しくお話しながらご飯を食べて、訓練で励ましあって……とかですか?」
    智子「そうね。でももっと効率がいいのが、乱交パーティよ」


    ハルカ・ジュゼッピーナ(あぁ……私たちのせいだ……)


    ビューリング「お前は言ってることがムチャクチャだ、先に寝るぞ」ツカツカツカ


4 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:05:50.97 ID:WDDSzpqB0

    智子「無駄よ。この部屋から出ることはできないわ」


    ガチャ、ガチャガチャガチャ


    ビューリング「くっ、ここを開けろ」

    智子「無駄よ。なんというか……無駄なのよ。もちろん許可は取ったわ」


    ハルカ(誰の……?)


    ビューリング「おぃ、何を考えて、……っ!!


5 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:06:51.28 ID:WDDSzpqB0

    智子「そろそろね……ふふふ、カラダ、どう?」

    ビューリング「……」ブルブルブル

    智子「効いてきたみたいね」

    ビューリング「……っ……何を、た」ガクガク

    智子「扶桑で開発されたクスリよ。まだ試作段階らしいけれど、……期待できるようね」

    ビューリング「うぁ……カラダが熱い……くっ!



    ■



    ???(またか……)



    ■



6 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:07:49.50 ID:WDDSzpqB0

    智子「ビューリングだけじゃないわ。貴女たちにも少量だけど盛ってあるの」

    キャサリン「言われてみれば、なんだかカラダが熱くなってる気がするネ……」

    ウルスラ「んっ……」

    エルマ「ひぃぃぃ! そんなモノ入れないでくださいぃ~~」

    ハルカ「私は何も無いみたいですけど……」

    ジュゼッピーナ「私も無いかな?」


    智子「アンタ達は要らないでしょ」


    ハルカ・ジュゼッピーナ「「たしかに」」


7 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:08:23.91 ID:WDDSzpqB0

    智子「さぁて……いつもエラそうにシてるビューリングに、どうお返ししてあげようかしら」

    ビューリング「お前、頭おかしいんじゃないのか……うっぁ……」

    智子「あー、はいはい。脱ぎ脱ぎしましょうねぇ~」ヌガセヌガセ

    ビューリング「お、ぃっ! なにして、やめっ」

    智子「あーらら、もう素肌がお目見えね……うーん、とってもスベスべ。胸のカタチもいいわねぇ
」サワサワ

    ビューリング「だめだ、コイツ……っ……/////


8 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:09:14.98 ID:WDDSzpqB0

    智子「普段、クールな貴女がこんな顔するなんて……ウフフフ」

    ビューリング「お前、おかしくなったのか……?」

    智子「何を言っているの、私はいつもどおりよ」

    ビューリング(こんなのがいつもどおりでたまるか……)

    智子「さぁ、作戦開始よ、散開して戦闘態勢に入りなさい!


    ハルカ・ジュゼッピーナ「「了解!!」」


    他(えぇ……)


9 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:13:16.45 ID:WDDSzpqB0

    智子「待たせて悪かったわねぇ。さぁ、うふふ、みんなの前で素肌を晒した気分はどう?」オマタセッ

    ビューリング「ふんっ……ぁ……くぅっ、やめろ……」

    智子「無駄よ、無駄無駄。チカラ入るワケないじゃない。重ね穿きズボンも脱いじゃいましょうねぇ~うふふふ」

    ビューリング「やめろぉぉっ! ぁ、やめ……てくれ……う、うぅ」

    智子「あらあら、いつもは気丈に振舞ってる貴女も、ベッドの上ではただの小娘なのねぇ、可愛い」チュッ

    ビューリング「う、うるさい……んっ」


10 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:16:38.80 ID:WDDSzpqB0

    智子「うふふ、貴女のここ、とってもキレイね。おいしそうだわぁ」

    ビューリング「……ぅ、く……」ブルブルブル

    智子「らぁ? どうして涙目なのぉ? あぁ、そう、クスリ、効いてきたのね。我慢しないほうがいいわよ、だって」サワッ

    ビューリング「んひぃぃっ!?」

    智子「こんなに気持ちがいいんだもの。ね?」

    ビューリング「なんなんだ、これは……」


11 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:20:13.90 ID:WDDSzpqB0

    智子「だから、言ったじゃない。新薬のサンプルも取れるからって、貰ったのよ。開発者は不明だけど、効果は抜群でしょ?」

    ビューリング「ち、ちがう、私はそんなことを聞きたいワケじゃ、」

    智子「……」スルッ

    ビューリング「、んぁああぁぁ!!

    智子「どう? 気持ちいいでしょ?」

    ビューリング「言うわけないだろ、そんなこと、んっ、ひぃんっ


12 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:21:12.99 ID:WDDSzpqB0

    智子「言わなきゃやめないから」スリスリ

    ビューリング「んぁあ゛あぁぁぁあぁ~~~!! 分かった、言う! 言うから、止めてくれぇっ!!」ビクビク

    智子「じゃあ、はい、どうぞ」ピタッ

    ビューリング「気持ちいい……これでいいか」

    智子「良いワケ、ないじゃない!スリスリスリッヌチュヌチュ

    ビューリング「んっ、ひゃぁぁぁぁっ
 わ、わかった! わかった!


13 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:22:12.85 ID:WDDSzpqB0

    智子「いいえ、分かってないわね、さぁ、そのまま寝てなさい」ヌギヌギ

    ビューリング「っく、ぅ、……あ、ん……


    智子「貴女がそんな態度を取るのがイケナイのよ。合体よ、合体! ビビなんとかオペなんとかよ」

    ビューリング「? ……はっ」

    智子「ご明察。足広げてぇ~、んぅ、貴女も濡れているけれど、私のもすごく濡れちゃったわ……普段の貴女と違う貴女が見れたおかげかしら」

    ビューリング「い、い……やめろ……



14 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:23:32.09 ID:WDDSzpqB0

    智子「あぁ~、やっぱりコスりあわせるのって素晴らしいわぁ。いくわよ、ビューリング」

    ビューリング「ま、待て……ぁ、動くな……うぁああぁぁっ


    智子「んっ、はぁ、あぁぅっ
 きんもちぃぃいっ これ、これよぉぉっ」ズリズリ

    ビューリング「うっ、あぁっ
 止まって……うああぁぁっ んぁああぁぁ

    智子「あら、良い声で……んっ 鳴くじゃない……うふふふ、んっんっぁ……はぁぁぁっ」ズチュズチュ

    ビューリング「やめろ……あぁ、うぁああぁぁっ! ん、くぅっん ひ、はぁっ



15 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:24:46.96 ID:WDDSzpqB0

    智子「あらぁ? やめろと言うわりには、ヨダレ垂らして気持ちよさそうにしているようだけど~? んっふふ

    ビューリング「今日だけだ、今日だけだぞ……んっ、あぁぁあぁっ

    智子(ふふ、今日だけなワケないじゃない……そんなにヨガってたら……

    智子「ここ、摘まれると……とっても気持ちいいのよ!」ギュッ

    ビューリング「んっ!? ひゃぁあ゛あぁぁぁぁぁあ゛あぁっ や、ぁああぁぁぁっ

    智子「ビューリング、貴女クリ好きなのねぇ……いいわ、もっとシたげる」コネコネ


16 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:25:42.19 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「うぁああぁぁあっ んっ、ひぃんっ なにか、くる……くるくるっ」

    智子「もうイクの? 仕方ないわね……もう少し我慢してね、ラストスパートいくから」ギュッ ズチュズチュズチュッ

    ビューリング「もう、無理だ……うぁああぁ、はしっ いっ、い……ぁああぁぁぁぁああっ」ブルブルブル

    智子「あー……わたしも、いく……いく……あ、くるくる! くるくる! きてる! イクッ!

    ビューリング「うぁああぁぁっ あ、んっ! くぅぅぅんん あぁああ゛ぁぁああ゛あぁぁぁぁぁっ」プシャー

    智子「いくぅぅうぅうっ おま○こきもぢいぃいっっ ん、ひゃぁああぁぁぁぁぁあぁんっ」プシャー


17 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:26:17.09 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「うっ……は、はぁっ、はぁっ……は、ぁ……はーっはーっ」

    智子「ん、んぅ……お互いビショビショね……ってビューリング、聞いてる……?」

    ビューリング「……」

    智子「気絶しちゃったのかしら? 初めてであんなクスリ使われたら、そうなるわよねぇ」

    ビューリング「……」

    智子「ふぅ……さて、他のトコロはどんな感じかしら」


18 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:27:05.41 ID:WDDSzpqB0

    キャサリン「ミーね、前々からユーのこと、気になっていたネー、ほら、顔こっち向けるネ」

    ウルスラ「ん……」

    キャサリン「ズボンが染みてるネー。ほら、脱いじゃおうネ」スルスル

    ウルスラ「ぁ……」

    キャサリン「反応薄いところも、またグッドネ。とってもおいしそう、舐めちゃうネー」

    ウルスラ「っ……」フルフル


19 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:27:37.80 ID:WDDSzpqB0

    キャサリン「んっ、幼いおま○こネー。でも、しっかりと気持ちがいいってことは、分かるみたいネ」レロレロ

    ウルスラ「あ、ん……はぁ

    キャサリン「舌入れちゃうネ。んっ、んー……」ヌチュヌチュ

    ウルスラ「ぁっ ひぃ、ん……ぁ、あぁっ

    キャサリン「調子出てきたみたいネ。その調子ネ」

    ウルスラ「ひゃ……んっ……ぁ、ぅ……んんっ


20 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:31:02.15 ID:WDDSzpqB0

    キャサリン「必死に声抑える姿も愛らしいネー。もっと意地悪したくなるネ」ギュッ

    ウルスラ「ぁ、んん゛っ ぇ、ぁ……きもちいい……ん、ぁあぁっ

    キャサリン「それが聞きたかったネ。じゃあ今度は上脱がすネー」プチプチスルスル

    ウルスラ「ん、ぁ……ん……」

    キャサリン「小ぶりまでもいかないおっぱいネ。私みたいに食べればこうなるネ」タプタプ

    ウルスラ「別に……いらな、んっ……


21 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:51:55.57 ID:WDDSzpqB0

    キャサリン「ん、胸と……んっぁ、下……一緒にシてあげるネ」カプカプ

    ウルスラ「ぁ……ひぃっ ん、ぁぅ…… 指、ダメ……」

    キャサリン「聴こえないネー。それに、1本でも余裕ネー」カプカプ ズチュズチュ

    ウルスラ「指、抜いて……ぁ……んっ

    キャサリン「んー? 増やして欲しいって? 仕方ない、ネ!」ズプゥッ

    ウルスラ「っ! んぁあぁぁぁっ やめ、て……


22 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:55:17.95 ID:WDDSzpqB0

    キャサリン「あはは、もうイキそうなのネ、カラダ震えちゃってるネ……」グチュグチュ

    ウルスラ「ぃゃ……ん、ぁ……うそ、い、い……」

    キャサリン「イっていいネ、ほら、ほらぁっ! もっと可愛い声聞かせて欲しいネ!」ズチュンズチュンッ

    ウルスラ「ふぁぁ、い……いきます……ぁ、来て……ん、きてる……」

    キャサリン「ん、ちゅっ……ぷはぁっ、んっ……んっんっ ちゅっ」

    ウルスラ「ぁ……く、くる……イク……いくっ、ふぁあぁぁぁぁぁぁあぁぁあ~~~」プシャー


23 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:56:13.38 ID:WDDSzpqB0

    智子「あら、こっちはとっても純愛ね。それで、向こうは……」

    エルマ「ひぃぃぃっ もうやめてくださぁぁぁいっ! もうこれ以上無理ですよぉぉっ!」

    智子「やっぱり、エサになっていたか……」

    ハルカ「気絶するまで逃げられませんよぉ?」

    ジュゼッピーナ「ま、気絶してもすぐ起こしちゃうけど

    智子「そっとしておこう」コツコツコツ


24 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:56:50.51 ID:WDDSzpqB0

    エルマ「無理です! 無理無理! 無理なんです! もう5回もイってるんですよぉっ!?

    ハルカ「大丈夫です、5回も6回も10回もあまり変わりませんよ

    ジュゼッピーナ「それに、この状況でどうやって止めてもらおうと思ってるの?」

    エルマ「うぇぇぇん、もうこんなイロモノ部隊イヤですぅ、元に戻してぇぇ~……」シクシク

    ハルカ「ほら、中尉、続きしましょう? 中尉のおっぱい、可愛くて好きですよ~

    ジュゼッピーナ「15歳なのに、こんな子供みたいなおま○こで……恥ずかしくないんですかぁ?」


25 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:57:34.05 ID:WDDSzpqB0

    エルマ「うぅ~、そうだ! ハルカさん、腕を離しなさい! ジュゼッピーナさん、足を離しなさい!」

    ハルカ・ジュゼッピーナ「「?」」

    エルマ「これは命令ですよ! 上官命令ですよ!

    エルマ(これで……)

    ハルカ「無駄ですよ。だって、これは智子中尉が指揮した戦闘ですよ? 思い出してください、自分の言ったこと」

    エルマ「? ……はっ!」


    『とにかくわたし!トモコ中尉の指揮下で戦って、勉強したいんです!立派な指揮官になるために!』


26 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 19:59:44.61 ID:WDDSzpqB0

    ハルカ「思い出しました? つまり、これは勉強なんですよ、勉強!」レロレロ

    エルマ「え、そ……そういうことなんですか……? 違う気が……」

    ハルカ「納得したようですし、続きいきますよ」レロレロレロッ

    ジュゼッピーナ「ま、どっちでもいいわ、私は」チュプチュプ

    エルマ「ひぃんっ! や、やぁぁああぁっ せめて一人だけにして、二人はだめぇえええぇっ

    ハルカ・ジュゼッピーナ「「そんなこと言われても……ねぇ?」」レロレロカプカプ ヌチュヌチュッチャプチャプ


27 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:00:54.60 ID:WDDSzpqB0

    エルマ「ぁああぁっ いや、いやぁぁぁっ だめですぅぅっ

    ハルカ「イヤじゃないですよね? だってこんなに乳首立ってますよぉ?」コリコリ

    ジュゼッピーナ「おま○こもこんなにぷっくりしてて……とってもおいしい」グチュグチュッ

    エルマ「やぁぁぁぁっ んっぁあ、はぁぅううう! うっ、ぁあぁぁっ んんんぅぅ

    ハルカ「ほーら、素直になればとっても気持ちよくなるんですよー?」

    ジュゼッピーナ「墜ちちゃえ……」ボソッ


28 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:03:57.28 ID:WDDSzpqB0

    エルマ「んひゃぁああああぁぁぁっ イキますぅぅっ いくいくぅぅっ 好き好きすきぃっすきですぅっ

    ハルカ・ジュゼッピーナ「「墜ちたな」」こマ?

    エルマ「好きぃっ 手足固定されて、おっぱいとおま○こ同時攻めされるの好きですぅぅぅううううう

    ハルカ「それにしても……んっ、これは……墜ちすぎじゃない……?」ピチャピチャ

    ジュゼッピーナ「クスリのせいよ、クスリの」

    エルマ「あぁぁっ! だめですぅっ 我慢できません、いきます、いぎますぅぅぅうっう」ガクガク


29 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:04:39.45 ID:WDDSzpqB0

    ハルカ「さようなら……」チュッ

    ジュゼッピーナ「ひばりさん……」チュッ

    エルマ「イクいくい゛くぅぅっ いっちゃ、いっちゃいますぅぅぅっ きゃぁぁああぁっ」プシャー

    ハルカ「あはっ もう、こっちまで飛ばすなんて……よっぽど気持ちよかったんですねぇ

    ジュゼッピーナ「顔、びしょびしょ~」タパタパ

    エルマ「……」ピクピク


30 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:06:02.86 ID:WDDSzpqB0

    ハルカ「はぁ~、気持ちよかったぁ やっぱりイカせるの楽しいなぁ~」

    ジュゼッピーナ「満足したけどー、やっぱり智子中尉が一番かなぁ~」

    ハルカ「それには同意ですね でもまぁ……もうちょっとコレで遊びますかぁ~」

    ジュゼッピーナ「そうね、気絶してるみたいだし、どうやって起こそうかな」

    ハルカ「じゃあ今度は私の舌技を見せてあげます、すごいんですよぉ? これで智子中尉落としましたし

    ジュゼッピーナ「あら、そこまで言うなら見せて貰おうじゃない、上と下、交代ね」

    エルマ「……」ガクガク


31 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:06:53.54 ID:WDDSzpqB0

    智子「はぁー、やっぱりみんなこうなるのね。すごいじゃない、あのクスリ。開発に携わったのはミヤ……誰だっけ」

    智子「思い出せないけど、また扶桑海軍に言えば貰えるでしょ。さぁ、今日は満足したし、一足先におやすみ、みんな」

    ビューリング「……」ガバッ

    智子「ちょ、なにするのよ! 、どうしたの……そんな怖い顔して……」

    ビューリング「よくもヤってくれたな……」

    智子「ふふ……あら、何のこと?」


32 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:08:35.65 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「とぼけるな! そこまでふざけるなら……いいだろう、許さないからな……」ガシッ

    智子「ん、ちょっと、どこ連れて……」

    ビューリング「んっ……」グイッ

    智子「え、ソレ……あのクスリじゃない、そんなに一気に飲んだら……ぇ、んっ!? んぐんぐんぐぅっ」チュッ

    ビューリング「んー……ふ、ぁ……はぁっ……はぁっ。ふふ、どうだ、全部一気に飲まされた感覚は」

    智子「ぁ……うそ……そんな、適量を大幅に……あぁっ!


33 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:09:13.28 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「おやぁ? 効果が出てきたようだな……」

    智子「くっ……ビューリング、あなた……」ガクガクブルブル

    ビューリング「ふふふ……ほら、立てないだろう? そこのベッドで休め」

    智子「ぅ……ぁ……」フラフラ バタン

    ビューリング「お前にどうやって仕返ししてやろうかと考えたが、これしか無いだろう」ピョコプピョコプ

    智子「ま、魔法力発動……? 何を考えて……ま、まさかっ!?


34 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:12:04.00 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「気付いたか……そうだ、ウィッチ○ポだ」ビィンッ

    智子「だめよっ! 飛べなくなっちゃうじゃない!

    ビューリング「あぁ、知らないのか。ウィッチ○ポは男性のソレとは違うらしい」

    智子「は?」

    ビューリング「ウィッチ○ポで行為に及んでも、処女のままだということだ」

    智子「そうなの?」

    ビューリング「私はそう聞いている。実際に処女じゃなくなった例は聞いていない」


35 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:12:44.82 ID:WDDSzpqB0

    智子「だからって、初めてみたいなモノだし……やっぱりそれは……」

    ビューリング「好きなヤツに捧げたいと、そう言いたいのか?」

    智子「……////」コクッ

    ビューリング「私は、お前が好きだ」

    智子「!?」

    ビューリング「もう一度言おうか?」

    智子「……/////」フルフル


36 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:14:17.84 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「で、答えは?」

    智子「好きにしなさい……/////


    ビューリング(ちょろいな……)


    ビューリング「あぁ……。仕返ししないといけないからな。さて……」ギュッ

    智子「ひぃんっ そんなに、乳首摘まないでぇええぇっ 壊れちゃ……あ゛ああぁぁっ

    ビューリング「仕返しだと言っただろう? ほら、ここも……こんなに濡れてる」ヌチュッ

    智子「さっきいっぱい飲まされたからよ……ぁああぁぁぁぁっ ん、ひぃぃっ


37 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:15:29.76 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「ふふ、いつもより敏感になっているようだな」グチュグチュ

    智子「ああ゛ぁあぁぁああぁぁっ もっど、も゛っとしてええ゛ぇえぇぇぇーーっ

    ビューリング「もうおねだりか……さっきの私の告白は何だったんだ……まぁいい、ほらぁっ!」ヌヂュヌヂュッ

    智子「んひゃあぁーー きもぢいい、きもぢいいわ゛ぁぁっ もっとシてええぇっ

    ビューリング「そうか……なら、快感ひゃくまんぼるとしょーたいむの始まりだ」ピトッ

    智子「え、ぁ……くるの……?」ゾクゾクッ


38 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:18:33.44 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「あぁ……んんんんぁああぁぁぁっ くぅうう、すごい、締め付け、だああぁぁっ」ズプズプズプゥッ

    智子「や゛あぁぁぁーっ とまって、そこで、そのまま進んじゃだめぇえぁぁああ゛あああぁぁぁあっっ

    ビューリング「お前のっ、ナカっ……すっごく、熱いぞ……どうだ、初めての性行為は」

    智子「んっ、ぎもぢいい! ぎもぢいい゛わ! もっと、シてシてシてぇえ゛ええぇぇっ

    ビューリング「動くぞ……ふっ、ぁ……っ! く、くぁあああぁっ」ズチュズチュ

    智子「太くて……あぁ、奥……奥うぅぅうっ 子宮口コンコンってノックして、んぁあああぁぁっ


39 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:19:01.87 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「あぁっ、あぁぁああぁっ 腰が、引けて……ん、だめだ、耐えられない……んっ」ガクガク

    智子「あぁーぁあああぁぁぅ もっと奥まで突いてぇっ 私のおま○こ、ビューリング専用でいいからぁぁっ

    ビューリング「んっ、くぅぅうっ 絞まりが……あ、あぁぁっ

    智子「ん゛っぁああぁーっ いいわ、ビューリングぅっ もっともっともっと突いて、んひぃぃんっ

    ビューリング「クスリのせいなのか、それとも……くぅっ、熱すぎて……溶けそうだ、あぁああぁぁぁっ

    智子「おま○このひだひだが、ウィッチ○ポのカリで捲れてぇぇっ すご、あ、ああぁぁぁぁっ


40 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:19:31.54 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「ぁああぁっ こっちも、お前のおま○こ全体でコスられて……くぅぅうぅっ

    智子「もっと、はぁっ はぁ、んっ……ちゅーして、ちゅーしてよぉ

    ビューリング「んっ、はぁっ……はぁぁっ んっ、んっちゅっ……んっんっんっ……」ヌヂュヌヂュッ

    智子「んっ、はぁ、んっれろれろ……ん、ちゅぅぅうぅっ んっ、ん、あ……んっ

    ビューリング「ぷはぁっ はぁっ、ん、ぁ……うぅぅうっ はぁ、んっ、きもち、いい……」

    智子「私も、私もぉっ ねぇ、もっともっとぐりゅんぐりゅんっておま○こシてぇっ」グリュンネ


41 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:20:11.13 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「うぁああぁ、だめだ、もう……耐えられない……く、ぁあああぁぁっ 」

    智子「わ、わたし……わたしもいくいきゅぅぅっ いっちゃあ、ああぁぁぁっ

    ビューリング「くっ 出すぞ? はっ、んはぁっ うぁあぁっ」ズチュンズチュンッ

    智子「あんっ あっあんっあああぁっ ナカに出すの? おま○こに出すの?」

    ビューリング「あぁっ! ナカに出すぞ、トモコのおま○この奥に出すぞっ く、ああぁっ

    智子「んっ、はぁっ いいわ、いいわぁっ ナカに出して! おま○こナカ出しびゅーびゅービューリングして

    ビューリング「……は? うあぁっ! く、出る、でちゃ……出ちゃ……イク! イクぅううぅうぅっ」ビュービュー

    智子「んんぁああぁぁっ いくぅうぅっ いっちゃいっちゃうぅぅっ きもぢいい、んっきゃあぁぁぁぁっ


42 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:20:53.42 ID:WDDSzpqB0

    ビューリング「はぁーっ……はぁーっ……」

    智子「ん、ぁ……熱い……いっぱい出てるわ……でも、これ……」

    ビューリング「?」

    智子「妊娠しないわよね」

    ビューリング「そのはずだが」

    智子「それなら、大丈夫ね。ビューリング、続きをするわよ」ガチャガチャッ

    ビューリング「は? 手錠……?」

    智子「貴女、さっき私に全部飲ませたじゃない。まだ疼きが止まらないのよ。ソレで満足させてね」

    ビューリング「いや、もう無理だ、全部出したと思うし……やめろ、おぃ……来るな……来るな!」

    智子「うふふ、うふふふふ……もっと気持ちよくさせてね……? ビューリング」チュッ





    テテテテンッ デデデンッ!           つづく





43 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/08/21(水) 20:21:28.78 ID:WDDSzpqB0

    オワリナンダナ
    読んでくれた人ありがとう。

    8月に入ってからはイベントがあったり旅行に行ったりしてて全く投下できませんでした。
    サーニャSSなどは誕生日に投下できましたか?←できませんでした……。

    某まとめサイト様、並びに各所でコメントくださる方、いつもありがとうございます。
    それでは、また。

    ストパン3期アルマデ戦線ヲ維持シツツ別命アルマデ書キ続ケルンダナ


46 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2013/08/21(水) 23:10:38.65 ID:CT3g/HDWo

    いいゾ~これ

48 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/08/22(木) 00:25:27.78 ID:/Rhce7X2o

    もこっち(ry
    しかし前作があんなに綺麗なのにこれかよ。
    世の中信じられなくなる


49 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2013/08/23(金) 09:40:20.17 ID:UP/9ARESo

    なんもかんもハルカが悪い




おすすめSS


エイラ「サーニャ・・・サーニャ・・・」シコシコシコシコ

なんかもうぶっ飛んでておもろいです!割とこういうの好みです。

エイラ「サーニャの匂いって……」

なんでSSにでてくるサーニャはこうもああなのか。ペリーヌさんも加わり、どうなるのか?

芳佳「う~ん…」

芳佳、リーネ、シャーリー、ルッキーニの四人は「ルッキーニ鬼ごっこ」をして遊ぶ、芳佳が鬼になってしまうが、全員捕まえることができるのか!?

サーニャ「エイラがヘタレ過ぎる>>2に相談よ」

安価は絶対!誰が相談にのるのでしょうか?エイラの運命やいかに!!

芳佳「ビーニール袋に水を入れると……」

小学生の様な発想。リーネちゃんカワイイ!

この記事へのコメント

-名無しの三等兵 - 2013年09月07日 20:35:23

>ナカ出しびゅーびゅービューリング
言うと思ったんだよなぁ・・・

-名無しの三等兵 - 2013年09月08日 01:04:28

俺の好きなビューリング姉さんはこんないん/らんじゃないから(震え声)

-名無しの三等兵 - 2013年09月08日 03:33:02

これマジ?前作に対して表現がエロすぎるだろ

-名無しの三等兵 - 2013年09月08日 13:17:20

素晴らしい!!

-名無しの三等兵 - 2013年09月09日 12:21:42

いいですわゾ~これ

-名無しの三等兵 - 2013年09月09日 15:58:13

あれか、薬は前に狸が作ってた奴か

-名無しの三等兵 - 2013年09月10日 14:51:27

1939年、40年が舞台だからたぶん宮藤博士だろうな

-名無しの三等兵 - 2013年09月10日 16:38:21

ふぅ・・・

>>ナカ出しびゅーびゅービューリング
申し訳ないが盛り上がってるところにギャグを入れるのはNG

-名無しの三等兵 - 2013年09月10日 19:59:26

最近VIPにスト魔女SS立ってるから更新多くしてもよろしくてよ

-名無しの三等兵 - 2013年09月13日 20:00:50

エルマさんって動かしづらそう

-名無しの三等兵 - 2013年09月14日 20:10:20

更新まだー?チンチン

-名無しの三等兵 - 2013年09月17日 13:43:52

あら^~

-名無しの三等兵 - 2013年09月17日 23:43:06

もう更新する気無いなら明言してほしいんですけお

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