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【R-18】サーシャ「ニパさんにアヘ顔オシオキします」

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1 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:01:39.88 ID:0KrswKlt0




    サン・トロン基地 エイラーニャ部屋



    エイラ「それでナ、それでナ……ルッキーニのヤツ、」

    \ ヘーイテイトクゥー、センカリザァルトゥガアガッタヨー! /

    サーニャ「あ……来たみたい」カチカチ

    エイラ「ナニガダー?」

    サーニャ「これよ、これ。サーシャ大尉に送っていたアヘ顔作戦の戦果が」

    エイラ「え、あ……ソウカ……」

    サーニャ「早く芳佳ちゃんに見せてあげなきゃ……そうだ、エイラも見る?」

    エイラ「あ、いや……私はいいよ……」

    サーニャ「そう……じゃあ、芳佳ちゃんに見せてくるね」

    エイラ「あ、あぁ……ウン……ぁ、あのさ……その、誰がアヘ顔を晒したんだ……? こないだ行ってた502の誰かってコトダロ?」

    サーニャ「そうよ。エイラは……知る覚悟がある?」クスッ

    エイラ「ゴクリ……」


    ペラ……


    前スレ:【R-18】芳佳「みんながいるからシタいこと」
    http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1381930244/

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1383141699








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2 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:19:46.84 ID:0KrswKlt0



    一ヶ月前 502基地 廊下



    ニパ「それでね、それでね、イッルがね、イッルがね、イッルイッルイッルイッル……」

    サーシャ「……」イライラ

    ニパ「そしたら、イッルがね、イッルがイッルイッルイッルイッル……」

    サーシャ(このメス牛が私を見てくれるようにするには、どうしたらいいのかしら……)

    エイラ「お、ニパ、なにやってンダー、こんなところでー」

    サーニャ「こんにちは、ニパさん、サーシャ大尉」

    ニパ「あ、や、やぁサーニャさんと、イッル……///// えと、ストライカー壊したから掃除してるんだ……/////


3 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:20:56.80 ID:0KrswKlt0

    エイラ「ふぅん。ガンバレヨー、じゃあなニパ。行こう、サーニャ」スタスタスタ……



    ニパ「……えへへ……////

    サーシャ「……」イライラ

    ニパ「あっ……、じゃあ続きやろうかなぁ~、あはは……」

    サーシャ(ニパさんはエイラさんが好き、サーニャさんもエイラさんが好き。エイラさんは……どっちなのかしら)

    サーシャ(そうだわ、ニパさんが私に振り向けば、あの子達は何の邪魔も無くなるようですし……)

    サーシャ(別に、私個人の目的だけではない、言ってしまえば利害の一致とでも言うのかしら……フフフ)

    サーシャ(サーニャさんに相談してみましょう……私にニパさんを振り向かせる方法……)


4 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:21:23.43 ID:0KrswKlt0



    夜 502基地 格納庫



    サーシャ「ということなのですが、どうにかなりませんか……?」

    サーニャ「あぁ、そういうことでしたら、とっておきの方法が……」

    サーシャ「教えてもらえるかしら」


    サーニャ「サーシゃ大尉は、アヘ顔って知っていますか?」


    サーシャ「っ」


    サーニャ「ご存知ありませんか?」

    サーシャ「えっと、はい……」


5 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:21:50.06 ID:0KrswKlt0



    30分後



    サーニャ「……と、つまりこれがアヘ顔というものです」

    サーシャ(力説されて、思わず聞き惚れてしまいました……)

    サーニャ「でも、サーシャ大尉が私に協力してくれるなんて。私も疎ましく思っていたんです……エイラを掻っ攫っていこうとするので」

    サーシャ「そうですね、私もよくニパさんからエイラさんのコトを聞いていますし、ニパさんはいけずです」

    サーニャ「あ、私は思わずカミナリ落としてあげようと思ったことも何度もあります」

    サーシャ「っ」

    サーニャ「あぁ、この話は秘密です、聞かなかったことにして下さい。それで、決行は1週間後にしましょう」



6 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:22:22.71 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「分かりました。けれど、どうして1週間後先なのでしょう」

    サーニャ「いろいろと都合が良いので。私達が502を出た、その日に決行してください

    サーシャ「は、はぁ……」

    サーシャ(1週間後に502基地を出る予定でもあるのかしら……)

    サーニャ「それで、作戦内容ですが、私が出発時にカミナリを……それで、……を……して……その後……」

    サーシャ「なるほど……」ナルホドデスネ!


    サーシャ(この子は、いったい……)


7 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:24:39.64 ID:0KrswKlt0



    ■以下、アヘ顔作戦 全容



    エイラーニャ出発日 502基地 滑走路

    サーシャ「また壊しましたね」ニ

    ニパ「……」プスプス……

    サーシャ「もう今月に入ってから、1145141919810回目ですよ?」

    ニパ「ファッ!?」

    サーシャ「これじゃあいくら予算があっても足りません!」

    ニパ「カミナリは私のせいじゃ無いのにぃ……いや、というか私そんなに壊してないと思うんだけど……」


8 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:25:09.31 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「オシオキしますから、いいですね?」

    ニパ「は~い……」

    ニパ(ま、どうせ正座部屋で正座させられるんだろうなぁ……まぁそれくらいなら別にいいか……)

    エイラ「じゃあな、ニパ。もう壊すなよ~」

    ニパ「エイラ、サーニャさん……」カゼヒクナヨー カミナリニ、キヲツケロヨー


    ジャアナ~


    サーシャ「さて、と。ニパさんは今日の夜私の部屋に来てください。いいですね?」

    ニパ「えっ? うん、わかった……」


9 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:25:36.60 ID:0KrswKlt0



    当日 夜 サーシャ部屋



    コンコン


    サーシャ「どうぞ」

    ニパ「お邪魔、します……」

    サーシャ「さぁ、じゃあそこのイスに座ってください」

    ニパ「うん……」ギィッ

    サーシャ「さて、と……ニパさんが壊したストライカーの合計金額、いくらか知っていますか?」

    ニパ「んー……数えたくない……」

    サーシャ「そうですね、私も計算したくありません。捻出するのもギリギリなんですから、気をつけてくださいね」


10 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:27:25.92 ID:0KrswKlt0

    ニパ「はーい……」

    ニパ(あれ? 説教だけで終わり? ラッキー、部屋に戻ったらイッルに早速手紙でも、)

    サーシャ「それで……ニパさんには、伝授された最新式のオシオキを受けてもらいます」

    ニパ「えぇ~、説教だけで終わりじゃないのー」

    サーシャ「ニパさん……はぁ……いいですか? ニパさんの壊したストライカーを補給してもらうためにやりくりしているのは私ですよ?」

    ニパ「それは分かってるけどさぁ……」

    サーシャ「だからニパさんには、私のストレス解消もとい願望……じゃなくてきつーいオシオキを受けてもらいます」

    ニパ「正座はもう勘弁してよ……」


11 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:27:57.36 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「安心してください、少しすれば気持ちよくなりますから」

    ニパ「え? 今なんて?」

    サーシャ「ニパさん、いいですね?」

    ニパ「あ、えと……うん……」

    サーシャ「はい、良い返事ですね。では、私の言うことを全部聞いてくださいね。では、まず服を脱いでください」


    ニパ「あの、えっと……大尉? それはどういう……」

    サーシャ「いいから! 早く脱いでください!(迫真)

    ニパ「わ、わかったよぉ……」スルスル


12 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:28:29.06 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「ニパさん……手が止まっていますよ?」

    ニパ「え? まだ?」

    サーシャ「まだです」

    ニパ「~~~~/////」スルスル

    サーシャ「その重ね穿きズボンもです」

    ニパ「そ、それはちょっと……それに! これが何の意味に、
    サーシャ「本来減給になるはずのニパさんを庇っているのは誰だと思いますか?」

    ニパ「うぅ……////」スルスル

    サーシャ「良い格好ですね、ニパさん」


    ニパ「た、大尉……目がなんか血走ってるけど……それで、もういい?」

    サーシャ「何言っているのですか、まだ始まったばかりですよニパさん」

    ニパ「えーっと、あの……いったい何を……」ビクビク


    サーシャ「オシオキです」クスクス


13 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:28:56.40 ID:0KrswKlt0







    ニパ「えっ、あの……大尉……? っ! ……ぁっ……んっんっ……」

    サーシャ「んっ……ぁ、ん……んっ、ふぅ……ぁ……ちゅぅ……ふふふ……」

    ニパ「ぷっ……ぁっ、ぁっ……なんで、えっ、大尉? えっ?

    サーシャ「察しが悪いですね……ニパさん、もう一度……っ、ちゅぅっ……」

    ニパ「た、大尉……ぁ、んぅ んっ、んぅううう」トロン

    サーシャ「んっ、ちゅるっ……ぁ、はぁっ……はぁっ……ニパさんの唇、頂いてしまいました……

    ニパ「あの、どうして……オシオキじゃ……」


14 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:30:31.55 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「オシオキしますよ? ……これからですよ、ニパさん……動いちゃいけませんからね……?

    ニパ「っ……やだ、大尉……ズボン脱がしちゃ……」

    サーシャ「あら、ニパさん……すごく濡れていますね。キスだけでトロけてしまいましたか?

    ニパ「うぅ……/////

    サーシャ「ニパさんのここ、キレイ……自分でシたこととか、あるんですか?」

    ニパ「い、言うワケないじゃ……ん

    サーシャ「ニパさんのおっぱいは下着からでも零れ落ちそうなくらい大きいですね……」ギュウウ

    ニパ「いっ、あっ や、やめて……大尉、んっ、あぁっ


15 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:31:05.43 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「痛いのがいいのですか? ニパさんって予想通り、Mなんですね……」ボソッ

    ニパ「あ、あぁ やだ、やだぁっ

    サーシャ「乳首も、ほらこんな……っ!ギュッ

    ニパ「あぁぁああぁぁぁっ

    サーシャ「言わないと朝までずっとコレですよ?」むにむに

    ニパ「はぅっ、あ……ん、……ん

    サーシャ「強情なんですね、別に誰にバラされるワケでもないのですから、早く言わないと……ね?」スリスリ


16 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:31:31.55 ID:0KrswKlt0

    ニパ「ひゃぁぁぁんっ!! やだ、敏感だから、そんなにコスられたら……

    サーシャ「どうなるんですか?」スリスリスリ

    ニパ「んっ!? やぁああぁっ ひっ、あ……ん やだ、言うからやめ、……お願い……」ガシッ

    サーシャ「あら、立っていられないようですね それでニパさん、一人でシたことは……?」

    ニパ「あ、あるよ……/////

    サーシャ「そう……誰を想って?」

    ニパ「それは関係な、んぁああぁぁっ

    サーシャ「そうですね、それは聞いてはいけませんよね……ふふ」スリスリスリ

    サーシャ(もちろん、知っていますけど……)


17 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:32:26.48 ID:0KrswKlt0

    ニパ「わぁあぁっ やだぁ、やめて、それ以上スリスリしないでぇぇええっ

    サーシャ「うふふ……どこを?」ヌュヌ

    ニパ「、どこっ……大尉が今触ってるトコ……///// んぁああああああああぁぁあぁっ

    サーシャ「ダメですよー、ニパさん。報告は明瞭に…… でないとコレもやめませんよ?
ュヌ

    ニパ「んぁあぁっ わ、わかったぁあぁっ おま○こ、おま○こ触るのやめ、てぇっ //////

    サーシャ「言えるじゃありませんか……ふふリ!!

    ニパ「ゃぁぁっ やめるって言ったじゃ、んぁああぁっ おま○こやめてぇえぇっ!

    サーシャ「ニパさんの下のお口、大洪水ですね…… 見てください、私の手。ね? こんなに、ビショビショ……あっ」ペロペロ

    ニパ「そんな、大尉……そんなの舐めないで、恥ずかしいっ!」 

    サーシャ「ニパさんの愛液、とってもおいしいですよ? さぁ、立っていられないようですし、どうぞ私のベッドに横になってください」

    ニパ「でも、あの……大尉、んっ


18 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:33:01.85 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「……っ!」ンッ


   
ド


    ニパ「こんなことは、やっぱり……その……」

    サーシャ「私とではイヤですか?」

    ニパ「イヤじゃ、ないけど……でも……/////

    サーシャ「いいですか? これはストライカーを壊したオシオキです。ニパさんがこれ以上壊さないように私もがんばっているんです」

    ニパ(これが……?)


19 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:33:39.28 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「本当はニパさんが裸になっちゃう前に服の上から亀甲縛りしてパイスラを拝みたかったのですが……それは次回にします」

    ニパ「な、なに言ってるかわかんないよ……」

    サーシャ「ふふ、そろそろ本番ですよ……いいですか?」

    ニパ「本番って、なにを……、」

    サーシャ「んっ……」ポワワーン ピョコプッ ピョコプッ

    ニパ「大尉のベルトが、盛り上がって……ま、まさか……そんなの……」

    サーシャ「そう、ウィッチ○ポよ」



    ???「またウィッチ○ポかぁ……捗るなぁ……」



20 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:34:07.11 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「私も、全部脱いで……ん、これでいいですね……」ヌギヌギ

    ニパ「サーシャ大尉、細くてキレイ……けど、やっぱりなんかソレが……/////

    サーシャ「ニパさんをオシオキしたくて、先っぽからいっぱい出てきているの、分かりますか……?」ビクビク

    ニパ「い、いや……見せないでよ、そんなの……/////

    サーシャ「今に虜になりますから、ね?」スリスリ

    ニパ「やぁぁぁっ なんで、っまたいっぱいコスるのぉっ

    サーシャ「あ、っ……どうしましょう……はぁ、はぁぁっ ニパさんに挿入したくて、堪らないわ……」セイジョウイ


21 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:34:34.85 ID:0KrswKlt0

    ニパ「んっ……それって、やっぱり……うぅ……/////

    サーシャ「大丈夫、ウィッチ○ポですから処女じゃなくなるワケでもないですし、痛くないですから、安心してくださいね」ツプッ

    ニパ「……先っぽが……ぁ、ちょっと待って大尉、やっぱり私……」

    サーシャ「は、あ……んんっぅ」ズプズプズプ

    ニパ「んんぁああぁぁっ 大尉、ちょっと待って、お願い……んぁああぁっ

    サーシャ「あぁっいや、どうしましょう……腰が止まらなくて、どんどん入ってしまいます……」ズプププ

    ニパ「大尉、ダメ、だめええぇっ 体重かけて入れちゃ、……ああああぁぁぁっ

    サーシャ「あぁぁああぁぁっ ニパさんのおま○こ、肉厚で……ん、すごく気持ちいいですっ


22 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:35:01.73 ID:0KrswKlt0

    ニパ「抜いて、抜いてぇっ それ以上進まないで、あ……あ、あ……んぁああああぁぁぁぁっっ」ビビ

    サーシャ「ニパさん……少しイれたくらいで軽くイっちゃうなんて……オシオキになっていないですよ……?」ズププププ

    ニパ「
やぁあああぁぁっ とまって、とまってぇえっ ん、っぁあああああぁぁ

    サーシャ「ごめんなさいね? 気持ちよすぎて止まらないの まだまだ奥にイキますから、覚悟してください

    ニパ「んっ、大尉ぃっ 大尉っ わたし、あ、だめぇえぇっ くる、きちゃ……あ、あぁぁっ

    サーシャ「えっ、もうイってしまうのですか? 仕方ありませんねぇ……はい、イっていいですよ、ニパさん」ズュンッ

    ニパ「ぁ…… うそうそうそ、きてる、きてるきてるぅうっ イクイクイっ、いっちゃ、んぁあぁっ イクうぅぅうっ」ガガプシャー


23 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:35:34.40 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「子宮突かれてイっちゃいましたね、ニパさん…… 気持ちよかったですか?」

    ニパ「はっ、あっ……はぁっ……はぁっ 、もう……だめって言ったのにぃ……/////

    サーシャ「気持ちよかったか、聞いているんですよ、ニパさんっ!」ズプンッ

    ニパ「ゃぁぁあぁっ 、気持ちよかった、すごく気持ちよかったです……だから、もう抜い、」

    サーシャ「ナニ言ってるんですか、ニパさんが気持ちよくなるだけじゃオシオキになりませんから、ねっ!」ズュンッ

    ニパ「あぁあぁーーぁっ 壊れちゃ、うぅうっ あっ、んっんっんんん

    サーシャ「ふふ、良い声で鳴くんですね、ニパさんって……」ズチュッ

    ニパ「んっ、あ、あんっあんっ んぁぁあぁっ ちょっと待って、お願い……ああぁぁっ


24 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:36:19.20 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「さっきと同じではつまりませんから……この格好でオシオキしますね、ニパさん」グイッ

    ニパ「えっ? ぁ……やだ……///// こんな格好、犬みたいなので、んぁあぁ あん、んっ ブルンブルン

    サーシャ「ニパさんのおま○こに私のウィッチ○ポを挿入するたびに、大きな胸が揺れて……とてもそそられます

    ニパ「はっ、んっ あ、んんんっ あ、はぁぁっ 大尉ぃ、大尉ぃ……っ

    サーシャ「あら、もう落ち着いてしまったのですか? なら、両手を掴んで……これでもっと犬らしくなったでしょう?」ズパンズパン

    ニパ「あっあっあぁぁっぅ やっ、だぁあっっ 後ろから、おま○こ抉られて……ん、ひぁああぁぁっ

    サーシャ「あぁ~あぁ~……私の枕がニパさんのヨダレでぬとぬとですね……ふふふ、気持ちいいですか?

    ニパ「うんっ、うんっ きもちー、けど……でもコレ、やだぁ……/////


25 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:36:57.89 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「この格好ですか? 両膝と顎だけでカラダを支えて、両手は私に使われて……まるで手綱のついた犬ですねっ!」ズパンッ

    ニパ「っ、ひぁああぁぁあぁぁっ い、あ……い、いく! 私またイク イっちゃうよぉ、ゆっくりシぇっ!

    サーシャ「はぁっ、んっ! はぁっ、はぁぁぁっ 私も、何かキて……ダメ、もっと楽しみたいのに、腰止まりませんっ!

    ニパ「んっ、くぅっ あ、
っんん゛んーー んっんっ……あ、ああぁああぁっ 」ガクガク

    サーシャ「い、イキますっ ニパさん、ニパさん……あ、 イクっ、私もイキますからっ

    ニパ「んっ、……大尉……んぁあぁっ ん、私も、イクからぁっ あ、ああぁぁっ ん、んんぁああああああ」ガガクプシャー

    サーシャ「ん、イクっ……イキますっ ニパさん、ニパさぁんっ イクイク、ああぁぁぁぁぁっ」ビュービュー


26 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:37:30.56 ID:0KrswKlt0

    ニパ「ぁ……んっ……はぁっ、はぁっ……あ、あついのが……いっぱい……はぁっ、はぁっ……」ガクガク

    サーシャ「んっ、ど、どうしましょう、せーしがぜんぜん止まらなくて……ん、ぁ……はぁーっはぁーっ

    ニパ「うぅ、こんなオシオキだなんて……聞いてないよぉ……うぅ……」

    サーシャ「に、ニパさん! オシオキは、まだ終わっていませんよっ!

    ニパ「えぇっ、まだするの……んっ! もう無理、足がもう……ん、あぁ……」

    サーシャ「次は最初の状態に戻って、下になってくださいニパさん」ギンギン

    ニパ「これ以上は私、どうなっちゃうのか分からないよぉ……」


27 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:38:31.60 ID:0KrswKlt0

    サーシャ「ソレを見せてください……ニパさん アヘ顔、シてください」ズュンッ

    ニパ「ああぁっ! イったばかりで、しかも……んんぁあああぁっ にかいめ、だからああぁっ だめ、やっぱちょっと、だめえええっ

    サーシャ「ウィッチせーしとニパさんの愛液で、ニパさんのおま○こがぐちゅぐちゅですよぉ?」グュングュン

    ニパ「んっやぁああぁっ サーシャ大尉ぃっ ウィッチ○ポで私のおま○こグリュンネするのやめて、やめてぇっ

    サーシャ「うふふ、乳首ビンビンにして、クリもこんなにさせてるのに、やめてって言われても……ねぇっ?ギゥゥ

    ニパ「んぃぃ 摘まないで、だめえぇっ もっと優しく扱って、じゃないと、ぁっ! 子宮コンコンってノックしちゃだめぇっ

    サーシャ「んっ、はぁっはぁああぁっ さぁ、また種付けしますからね? ちゃーんとヨガってくださいね

    ニパ「んっああ゛あ゛ぁぁぁーっ あ゛ぁあぁっ も゛うおま○こだめええ゛えぇえぇっ またイ゛くぅぅっ

    サーシャ「んっ、ふふ さっきからダメダメって、ナニがダメなんですか、ニパさんっ!」ズュンッズュッ


28 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:38:58.06 ID:0KrswKlt0

    ニパ「あーっ……あーっ やめないで、やめ゛ちゃやだぁああぁぁっ おま○こ使って、お仕置きシてよぉーっ

    サーシャ「墜ちましたね……んっ、あ、あっあっ また壊しちゃうんですかぁ? うふふ…… 最後はダブルピースで〆てくださいね

    ニパ「うんっ! もうどうなったって構わないから、もっとシぇぇっ あっああぁぁっ おま○こ壊れるくらい交尾シてよぉ

    サーシャ「じゃあ、ほら……足を私に絡みつかせて……んっ、あぁぁっ そうです、それで……あっあんっんっんっ」ガッ ズチュズチュッ

    ニパ「んっんんっ ダメ゛ぇっ オナホみたいに私使っちゃ……墜ちる、私また墜ちる゛ぅうううぅっ イっく……イクイクっ!!

    サーシャ「あ、あ゛ぁっ また、出しちゃいますね? んっんっ また、びゅーびゅーせーし出しますからねっ?」ジュプジュプッ

    ニパ「うんっ、うんっ 大尉ぃっ あ、あ゛ぁぁっ 膣壁コスりながらクリ摘まれて、イ゛くぅうぅぅ」ダイシュキホールド!!

    サーシャ「もっと、もっと…… もっと、んんっ ニパさん、ニパさんニパさぁぁっん 好き好き、好きっ

    ニパ「あ、ぁぁっ イク! イクイクイクイクイク! いっちゃうぅぅっ ん゛ぁあ゛ぁぁあ゛ああああへえええええっ」ガガクプシャー

    サーシャ「んっ、イキますぅっ いくいく、あ、はあぁぁ ニパ……んんぁあああああぁぁぁあぁっ
ビュービュー


29 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:39:33.88 ID:0KrswKlt0

    ニパ「あ、はぁっ……はぁっ……うぅ、もうせーし入らないよぉ……」ビクビク

    サーシャ「ん、ぁ……んっ……はぁっ、はぁっ……」シュゥゥン……

    ニパ「あんなにすごいなんて、聞いてない……」

    サーシャ「私もお仕置きに使うのは初めてだったのですが、うまくイったようですね……ふふ

    ニパ「ほかのみんなに聞かれてないかなぁ……」

    サーシャ「大丈夫です。みんなには寝てもらいましたから」

    ニパ「えっ? あぁ、そうなんだ……」

    サーシャ「さぁ、じゃあ部屋に戻って結構ですよ。ストライカーの扱いにはこれからも気をつけてくださいね」


30 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:40:00.47 ID:0KrswKlt0

    ニパ「……う、うん……あの、大尉……」

    サーシャ「んっ……なんですか……?」

    ニパ「さっき、好きって……言ってたけど……」

    サーシャ「っ! わ、忘れてください、流れがそういう感じだったので、つい……」

    ニパ「ほんとに……?」ズ

    サーシャ「ほ、本当ですっ……/////

    ニパ「そっか……なら、いいんだけど……」チラッ

    サーシャ「……」シュン……


31 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:40:28.29 ID:0KrswKlt0

    ニパ「あ、……でも! 今、気持ちよくなっちゃったから、私……またサーシャ大尉の言うコト聞かなくちゃいけないし、その……あの……」

    ニパ「つ、つまり……今大尉がどんなことをお願いしても、私……お仕置きだから、何でも言うこと聞くよ……?」

    サーシャ「……ふふっ。優しいんですね、ニパさんは」ボソッ

    ニパ「えっ? 大尉、今なんて、んっ……」

    サーシャ「んゅっ……んっ……じゃあ、今だけサーシャって呼んでください、ニパさん……/////

    ニパ「んっ……うん、分かったよ……サーシャ……これでいい?」

    サーシャ「はい……


32 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:41:05.03 ID:0KrswKlt0

    ニパ「それで、どんなお仕置きなの……?」

    サーシャ「え、えーっと……ニパさんが思った通りに行動しても良い……お仕置きです……//////」カァァァ

    ニパ「うん、分かった……。でも、私はウィッチ○ポ生やすとか方法知らないし、あんまり知識無いから上手くできないかもだけど……」

    サーシャ「……はいっ

    ニパ「えと……こうかな……ん、これで……私のとサーシャ大尉のがキスしてるみたいに……これでコスりあわせれば……」チュプ

    サーシャ「んっ! ぁ……今までウィッチ○ポがあったせいで、かなり敏感に……ニパさんのおま○ことキスするだけで……んんぁっ


33 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:41:31.66 ID:0KrswKlt0

    ニパ「じゃあ……いくよ、サーシャ……」ズリズリッ

    サーシャ「は、はいっ……んっ! ぁ、ニパさ コレ、さっきよりも感じて……ああぁぁっ

    ニパ「んっ、私も……サーシャと繋がって、んっ……ああぁっ サーシャ、サーシャぁっ

    サーシャ「こんな……ウィッチ○ポが無くても、コスり合わせるだけで……こんなにぃっ 気持ちいいだなんて、ああぁっ

    ニパ「サーシャ、サーシャぁっ 気持ちいい? 気持ちいい?

    サーシャ「とっても、気持ちよくて……ニパさんを感じられて……ああぁっ

    ニパ「さっきは受けてばっかりだったけど、攻めてみると……やっぱり、サーシャって可愛いよ

    サーシャ「///////////  ニパさん、ニパさぁんっ もっと見て……もっと見てくださいっ 私だけ、私だけ見てぇっ


34 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:42:03.05 ID:0KrswKlt0

    ニパ「うん、うんっ サーシャ、可愛いよ……んっ、 快感に我慢シてる顔も、ステキだよ……

    サーシャ「ひっぁあ んっんっん゛ぅー ニパさん……ニパさん、キスして……お願い……んんぁぁっ

    ニパ「あぁ……っ! んゅっんっんっ、んぁ……んっ

    サーシャ「んぅ んっんっんん゛んん゛んーーーー!!! んっんん゛ー

    ニパ「ぷはぁっ……これでどう? 」ジュルジュ

    サーシャ「はぁっ、はぁっ……好き……好きぃ……」トロン

    ニパ「んっんんぁああぁっ あんっ サーシャぁサーシャぁぁあぁっ またイク……また、一緒にイこうっ

    サーシャ「はいっ、私ももう我慢できませんんぁああぁぁぁっ ダメぇっ そんなに早くシたら……ああぁああっあぁぁっあぁっ

    ニパ「私も腰止まらない……んんぁあぁっ イクイクイクイクイクっ サーシャっサーャぁああぁっ イクぅぅっ」ガガクプシャー

    サーシャ「ニパさん、ニパさん好き好きしぃっ あぁぁああっ イクぅぅっ イっゃ……ああぁああぁぁっ
ガガクプシャー



35 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:42:36.15 ID:0KrswKlt0







    ニパ「も、もう動けない……」

    サーシャ「んっ……あ、はぁっ……はぁっ……ありがとうございました、ニパさん……

    ニパ「うん? 何も聞こえないよ、サーシャ

    サーシャ「……//////」カァァ

    ニパ「さってとー……そろそろ部屋に戻らないと、明日が大変だ……」

    サーシャ「お願い、一緒にここで寝て……ください……/////

    ニパ「……うん、いいよ。……はぁー、右腕がとっても疲れて凝り固まってるなぁ……そうだ、サーシャの頭を乗せて……これでほぐれるかも」

    サーシャ「……っ! ふふ、もう……。ニパさん……好き……好きです……

    ニパ「うん……。ありがとう、サーシャ」







    二人は幸せなキスをして終了











    ■以上、アヘ顔作戦の戦果です。 



    サーシャより



36 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:43:03.44 ID:0KrswKlt0



    サン・トロン基地 エイラーニャ部屋



    エイラ「なんだコレはぁぁぁっ!」

    サーニャ「アヘ顔からの純愛って……別々でも良かったと思うの……」

    エイラ「友達のこんな恥ずかしいのなんか、他の人に見せるワケにはいかないゾ! サーニャ、これは貰う!

    サーニャ「あっ、待ってエイラ! それは芳佳ちゃんに!

    エイラ「だって、コレ……アヘ顔ダゾ! アイツに渡して、また……はっ!


    芳佳「どうしたんですかぁ? 私が頼んだ大事な戦果Resultを持って、一体どこへ? エ イ ラ さ ん……」ク


    エイラ「、ミヤフジ……」ガ
ガガ


    芳佳「さぁ、渡してください。私に渡しに行こうとシていたんですよねぇ? あっ、もしかして……どうなるか分かっているんですかぁ?」


37 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:43:40.64 ID:0KrswKlt0

    サーニャ「……」カチカチ \ ヤットホントーノワタシニチカヅイタキガシマース /

    エイラ「……くっ! ……あ、あぁ……そうだ、ミヤフジに渡しに行こうとしていたンダ……」

    芳佳「えぇ、そうです、その通りですよ、エイラさん! あ」ペラッ

    エイラ「……」

    芳佳「では、私はこの戦果Resultで次の作戦について計画を立てますので、それでは……あははははは」コツコツコツ……

    サーニャ「逆らってはダメよ、エイラ」カチカチ カタカタ  \ ヘーイテイトクゥー、サワッテモイイケドサー、ジカントバショヲワキマエナヨー /

    エイラ「で、でも……ダッテ……」

    サーニャ「でももだっても通用しないのよ?」 カチッカチカチ  \ テイトクノハートヲツカムノハ、コノワタシデース /

    エイラ「くっ、ごめんな、ニパ……こんな計画に巻き込んじゃっテ……」


38 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:44:19.06 ID:0KrswKlt0



    そのころ 502基地



    ニパ「ごめん、大尉……またストライカー壊しちゃった……」

    サーシャ「そうですか……大変残念ですが……オシオキですね……」クスッ

    ニパ「うん……//////」スルスル







    テテテテンッ デデデンッ!           つづく



39 :もーん ◆/Pbzx9FKd2 :2013/10/30(水) 23:46:13.75 ID:0KrswKlt0



    オワリナンダナ
    読んでくれた方、ありがとうございました。

    最近ちゃんとシたR-18を書いていないと指摘を受けたので書きました。

    余談ですが、ラブライブ!SSをまた性懲りもなく書き、別なところに投稿したので興味がある方はよろしくお願いします。
    『しぃなMOON』で検索してみてください(自分を売る)(宣伝姉貴)

    某まとめサイト様、並びに各所でコメントくださる方、いつも本当にありがとうございます。
    それでは、また。


    ストパンO.V.A並ビニT.V.Aアルマデ戦線ヲ維持シツツ別命アルマデ書キ続ケルンダナ


41 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2013/10/31(木) 09:37:04.99 ID:oHthTnyoo

    もう、スレタイでアナタと判別できる程度には毒されて参りました

    乙したー




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ニパ「イッル!大好きだ!」

エイラを巡る二人の思い。すごい爽やかです。

ニパ「イッルが胸を揉んできて困るわー」ドヤァ サーニャ「…」イライラ

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この記事へのコメント

-名無しの三等兵 - 2013年11月24日 03:10:53

あのさぁ・・・

-名無しの三等兵 - 2013年11月24日 05:42:41

金剛www

-名無しの三等兵 - 2013年11月24日 08:37:46

>1145141919810回目

スオムスはホモ

あとKNGネキを巻き込むのはやめて差し上げろ

-名無しの三等兵 - 2013年11月24日 09:49:53

やっぱりもーんくんの書くアヘ顔は...最高やな!

-名無しの三等兵 - 2013年11月24日 18:23:35

媚を売る。
もーん兄貴は姉貴って、こマ?

-名無しの三等兵 - 2013年11月25日 00:48:59

艦これと淫夢に毒されてるじゃないか(憤怒)

-名無しの三等兵 - 2013年11月27日 13:59:38

昔のもーんネキ好き、今のもーんネキ好きではないけど嫌いじゃない

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