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【R-18】エイラ「サーニャのアヘ顔ダブルピースが見たい」

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1 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:02:09.36 ID:I8+jCukk0

    エイラ「だから宮藤、協力してくれなイカ!」

    芳佳「はぁ……エイラさん、分かってるんですか? サーニャちゃんはこの私でさえ諦めた逸材ですよ?」

    エイラ「でも、ダカラッテ……ワタシは諦めるワケにはいかないンダ!!

    芳佳「どうして?」

    エイラ「ソレハ……サーニャのアヘ顔が見たいからダ! とりあえず見たいンダヨ! もう何でもいいからサ!(迫真)

    芳佳(答えになってないんですけど、それは……まぁいいか……)クスッ

    芳佳「そうですか。ふふっ、ついにこの時がやってきましたか……いいでしょう、エイラさん。協力しましょう」

    エイラ「ほんとか、ミヤフジ! 助かるゾ! ありがとうナンダナ!」ダナ・スカリー





    今までのシリーズと関係あるかは尻ません。


    前スレ:
芳佳「ストライク・大晦日!」
    http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1388498767/



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1391079729


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2 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:04:27.08 ID:I8+jCukk0

    芳佳「ではまず、エイラさんに出来て、私に出来ないこと、なんだか分かりますか?」ワータシーニーデーキルコトー♪

    エイラ「あ、ちょっと待ってクレ。サーニャの弱みに付け込むトカはイヤなんだが……」

    芳佳「というと?」

    エイラ「正々堂々とアヘ顔が見たいというか……ワタシもナニ言ってるかわかんないンダケド、そういうコトナンダ」

    芳佳「そう、ソレですよ」

    エイラ「?」

    芳佳「エイラさんはサーニャちゃんに優しいですよね。サーニャちゃんはそんなエイラさんが好き。つまり、」

    エイラ「つまり?」

    芳佳「エイラさんのその甘い言葉と仕草を押し付けていけば、余裕で堕ちますよ、サーニャちゃんは。私には到底できません」ブンブン

    エイラ「ソウカァ? サーニャは本当に私のコト好きなのかナァ……まっさか~そんなはず無いダロォ~?」ショボン

    芳佳(鈍感王子め……まぁいいや、次いこ)


3 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:05:10.22 ID:I8+jCukk0

    芳佳「まぁエイラさんならサーニャちゃん陥落の第一段階は突破してるワケです。でもエイラさんにまだ足りないモノがあります」

    エイラ「そうやって面と向かって言われるとグサッとくるな……えー、ナンダロ……」

    芳佳「胸に手をあてて考えてみてください」

    エイラ「うーん……あぁ、大人っぽさとかカナ。よくサーニャにイタズラしちゃダメって言われるし」スッ

    芳佳「いやまぁ、それもありますけど、もっとエイラさんらしいというか……」

    エイラ「ワタシ? ね、年収……?」

    芳佳「私達みんなもう充分に貰ってると思いますけど……」

    エイラ「ウーン……分かんないゾ……」

    芳佳「はぁ……。ヘタレ具合ですよ、ヘタレ。エイラさん=ヘタレの図式が出来ちゃってるんですよ?」

    エイラ「でもだって、それは……心の準備が出来てないし、」

    芳佳「それです。ヘタレ克服しないといつまで経ってもサーニャちゃんは振り向きませんよ?」

    エイラ「そんなもんかナァ」

    芳佳「そういうモノです。ヘタレじゃない、イケメンエイラさんを見ればサーニャちゃんはイチコロですよ」

    エイラ「ホントカー?」ジトー

    芳佳「間違いないです。それが出来て、初めてサーニャちゃんを陥落させてアヘ顔が見れるんです」

    エイラ(ヘタレじゃなくなるのと、アヘ顔は無関係だと思うンダケド……)

    芳佳「聞こえてますよ」

    エイラ「ファッ!?」


4 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:05:39.65 ID:I8+jCukk0

    芳佳「つまり、イケメンなエイラさんでサーニャちゃんに近づき、口説いて、ヤって、アヘ顔。この流れでいきましょう」

    エイラ「イケメンなのは、最初だけでイイノカ?」

   
芳佳「相当つらいと思うので、最初だけでいいです。その後は少し意地悪しちゃうくらいの気持ちでいきましょう!!!!

    エイラ「お、おう……でもさぁ、仮にワタシがヘタレだったとして、ダゾ?」

    芳佳「仮に、とかじゃないです。今のエイラさんはヘタレです」キッパリ

    エイラ「そんなに自信満々に言われても落ち込むんダガ……」

    芳佳「だから特訓しましょう、ヘタレ克服の。うまくいくかはエイラさんの真剣さ次第、といったところでしょうか」

    エイラ「ワタシ次第、ダト……? 本当ニ、そんなことが出来るノカ……」

    芳佳「出来ます。私の言うことを聞いてくれるんでしたらね」

    エイラ「……」ゴクリ

    芳佳「もう一度……なってみないか? 銀っ行ぉ員っにぃっ……じゃなかった、見てみませんか? アヘ顔」

    エイラ「え? あぁ、ウン……見たい、見たいンダ!! ワタシはサーニャのアヘ顔が見たいンダ!」

    芳佳「そう、その意気です。さぁ、もっと声を大にして言ってみてください」

    エイラ「ワタシはっ! サーニャのっ! アヘ顔が、見たいンダァァァァー!!

    芳佳(これは、第二期六話の、サーニャはワタシが守るンダーに通ずるところがありましたね……)


5 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:06:24.20 ID:I8+jCukk0

    芳佳「良い決意表明でした。さて、今日から特訓して実行は……今週末でいいでしょう」

    エイラ「えっ!? そんなに早く実行するノカ!? ちょっと、心の準備が……」

    芳佳「エイラさん! 格好いいところを見せるんじゃなかったんですか? 思い立ったが吉日、今すぐ特訓すべきです」

    エイラ「でも、サーニャ以外にもいろいろ問題が……」

    芳佳「いいでしょう、私に任せてください」

    エイラ「イイノカ!?」

    芳佳「えぇ、もちろん。……私たち、家族じゃないですか」ニッコリ

    エイラ「ありがとう、ミヤフジ……恩に着るヨ」

    芳佳「エイラみたいに勝ちましょう!」

    エイラ「!? それって、今話題のGFに出てくるキャラクター、サーニャ……じゃなかった、○山優月の台詞の空耳ダロ!?

    芳佳「あぁ、間違えました。映画みたいに勝ちましょう。エイラさん!

    エイラ「お、おう……」


    エイラ(大丈夫かなぁ……ワタシ、ヘタレなくなるのかなぁ……)


6 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:07:34.31 ID:I8+jCukk0



    1週間後 食堂



    芳佳「さて、これくらいでいいでしょう。エイラさんイケメン化計画も完了しました。さぁ、ヘタレ克服教材をしまってください」

    エイラ「あぁ」ファサッ シャキーンッ

    芳佳「エイラさん、サーニャちゃん墜とす作戦をついに今日実行ですが、意気込みは?」

    エイラ「聞くまでもないダロウ?」キリッ シャキーンッ

    芳佳「あ、ソウデスカ……」

    芳佳(仕草や言動が格好良くなっても、少し棒読みなのは変わりませんね……)

    エイラ「あぁ、愛しのサーニャ……待っているンダナ、ワタシは今日、本当の意味で会いに行くンダナ」キラキラキラッ

    芳佳「エイラさんエイラさん、アヘ顔をさせるんでしょう? ただの甘々にならないように気をつけてくださいね」

    エイラ「分かっているサ。ありがとう、ミヤフジ。助かった、これからも相談するかもしれないが、よろしくナ」ニコッ

    芳佳「……っ!」ド


    芳佳(これは、サーニャちゃん……墜ちたな……)


7 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:08:07.89 ID:I8+jCukk0



    その日の夜 22時 割り当てられたエイラーニャ部屋



    サーニャ「ねぇ、エイラ寝ないの?」

    エイラ「あぁ、サーニャ。もちろん寝るサ」シャキーン

    サーニャ(最近のエイラ、少しおかしいけど今日は一段とおかしい……)

    サーニャ「そう。じゃあ電気消しておいてね、おやすみなさいエイラ」

    エイラ「もう寝ちゃうノカ?」ファサッ シャラランッ

    サーニャ「? 何かお話でもする?」

    エイラ(フッ、こういう質問が来た時は……思いだせ、ミヤフジはなんて言ってたっけ……)

    (エイラさん、同じ部屋でベッドも一つはチャンスです。あとは想いの丈をぶちまけて、ついでにウィッチ○ポせーしもぶちまけて……)

    エイラ(ヨシ! 特に何も無かったナ!)

    サーニャ「ヘンなエイラ……」モゾモゾ

    エイラ(うぅ、練習してヘタレなくなったとはいえドキドキする……とりあえず部屋の照明は枕元のヤツだけにするんダヨナ……)カチカチッ

    サーニャ「やっぱり、お話したいの?」

    エイラ「したいんダナ」

    サーニャ「……今日は何の話にするの?」

    エイラ(ええい、ままよ! ワタシは誓ったンダ!!)

    エイラ「大事な話サ」シャラランッ

    サーニャ「?」


8 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:10:54.76 ID:I8+jCukk0

    エイラ「サーニャ、こっちを向いてクレナイカ」

    サーニャ「ん……」モゾモゾ

    エイラ「サーニャの顔が見えるナ」

    サーニャ「……? 私もよ、エイラ」

    エイラ「キレイな顔ダ」

    サーニャ「え、エイラ……?」ドキドキ

    エイラ「ソレに、美しい髪ダ」

    サーニャ「あ、あの……////

    エイラ「サーニャ、好きダ」

    サーニャ「えっ……?」

    エイラ「サーニャ、好きダゾ」

    サーニャ「え、えいゃっ……//////

    エイラ(あ、噛んだ)

    エイラ「さ、サーニャ……? 何か言ってクレヨ」

    サーニャ「あの、あのあのえっと……//////

    エイラ(あ、ホントだ、ミヤフジの言うとおりだ。ちょろい、イージーイェーガー、ちょろりんぱなダナ)


9 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:11:25.48 ID:I8+jCukk0

    サーニャ「きゅっ、急にどうしたの? /////

    エイラ「うん? 急にじゃないサ、今までそう思っていたんダ、それを言っただけダゾ?」ニコッ

    エイラ(ここでサーニャの頬を撫でて……)スリスリ

    サーニャ「ひゃんっ……//////

    エイラ「サーニャ、好きダゾ……サーニャは?」ニコッ

    サーニャ「……///////」カァァァ

    エイラ「なぁ、教えてクレないか? サーニャの本当の気持ちを」ジッ

    サーニャ「えっと、好きよ……もちろん好きに決まっているわ……/////

    エイラ「フフッ、良かった」

    サーニャ(えっ、なになになに!? なにこのイケメンエイラ!! どうなっているの!?

    サーニャ「もしかしてドッキリ? もしかして夢!? そ、そうよね!

    エイラ「サーニャ、大丈夫か?」

    サーニャ「あっ、もしかしてアウロラさんっていうエイラのお姉さん? 納得したわ、エイラがこんなに格好いいはずが」

    エイラ「いいや、ワタシはワタシだゾ」

    サーニャ「えっ、じゃあさっきの告白は……」

    エイラ「それも本当ダ」

    サーニャ「~~~!!!」バタッ

    エイラ「サーニャ、大丈夫か?」ジッ

    サーニャ「////////

    サーニャ(近い、顔がとっても近いわエイラ、その距離だと今鼻血出しても届いてしまいそうよエイラ)


10 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:12:07.63 ID:I8+jCukk0

    エイラ「ん、呼吸が荒いぞ、どうかしたかサーニャ」ニコッ

    サーニャ(呼吸が荒いのはエイラのせいなんだけど……/////)ハァハァ

    エイラ「苦しそうダナ、ヨシ! ワタシが人工呼吸をしてやる」ズイッ

    サーニャ(なに? わざとなの、この人。あぁ、近いわ、とっても……今にも唇が触れ合いそうな距離……)

    エイラ「なんて、冗談サ」ピタッ

    サーニャ「えっ……?」

    エイラ「ワタシはサーニャにキスしたい。してもいいカ?」

    サーニャ「……どうして聞くの? //////

    エイラ「サーニャが可愛くて、ついいじめたくなるンダ」ニコッ

    サーニャ「もうっ……/////

    エイラ「ごめんごめん。……ん」スッ

    サーニャ「ぁ……んっ……」チュッ


11 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:13:14.27 ID:I8+jCukk0

    エイラ「……ん、サーニャの唇は柔らかいナ」ニコッ

    サーニャ「ーーーっ!!

    エイラ「どうしてそっぽを向くンダ? こっち向いてクレヨ」

    サーニャ「い、いやっ……恥ずかしい……//////

    エイラ「どうして?」

    サーニャ「い、今……私、たぶんすごく顔真っ赤になってるから……//////

    エイラ「さっきからそうだったゾ?」ガバッ

    サーニャ「あ、あの……/////

    エイラ「うん?」

    サーニャ「夢じゃないって証拠に……もう一度キスして」

    エイラ「あぁ、イイゾ。……んっ」

    サーニャ「あ……んっ……ちゅっ」


12 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/01/30(木) 20:13:41.42 ID:I8+jCukk0

    エイラ「これで、いいか?」

    サーニャ「……い……」ボソッ

    エイラ「?」

    サーニャ「……たり、ない……わ……//////」ボソッ

    エイラ「っ! サーニャぁ!

    サーニャ「んっ!? ぁ、んっんっ……あむっ……んっちゅっ……

    エイラ「んっ、ちゅっ……はぁっ、はぁっ好きダゾ、サーニャぁっ!

    サーニャ「んっんっんっ 私も、私もぉっ はむっ、んっちゅぅっっ


13 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:16:18.72 ID:I8+jCukk0

    エイラ「ふぅ……、舌……挿れてきたな、サーニャ……」

    サーニャ「あ、あぅ……

    エイラ「いつものサーニャからは考えられないナァ……フフッ」

    サーニャ「……本当は……の……」

    エイラ「ほら、聞こえないゾ? ちゃんと教えてクレヨ、ワタシのサーニャ……

    サーニャ「本当は、こうしていっぱいキスして、もっともっと甘えたかったのっ!! ///////」カァァァ

    エイラ「ふふっ、驚いたナ……サーニャ もっと甘えてクレ。ワタシも嬉しいンダ」チュッ

    サーニャ「んっ……好き、好きよエイラ……

    エイラ「あぁ、ワタシもダ。なぁ、サーニャ……もっと特別なコトがしたいンダ……

    サーニャ「い、いいわ……エイラだから、好きにして……//////


14 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:17:43.36 ID:I8+jCukk0

    エイラ「可愛い下着ダナ、サーニャ……ふふっ」ススッ

    サーニャ「んっ……

    エイラ「それに、可愛い声ダ

    サーニャ「でも私……リーネさんみたいに胸無いから……」ショボン

    エイラ「んー? ワタシは、確かに大きい胸も好きだけどサーニャの控えめな胸のほうが好きダゾ?」スッ

    サーニャ(ぁ、片手でブラを……やだ、エイラったら……//////

    サーニャ「ど、どうして?」

    エイラ「ワタシの手にちょうどよく収まるし、感度も良いからナ」サワサワ

    サーニャ「んっ……

    エイラ「あれぇ? なんだか、ココ硬くなってきてるゾー?」サワサワ

    サーニャ「ひっ、あんっ エイラが触るから……//////

    エイラ「ソウダナァ、サーニャの胸は柔らかくてとってもさわり心地がイイゾ……」モミッ


15 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:20:28.19 ID:I8+jCukk0

    サーニャ「んっ、はっ! んんっ

    エイラ「すべすべしてて、すっごく気持ちいいンダナ……ふふっ」ガバ

    サーニャ「え、エイラっ!? なにを……ひゃぁんっ

    エイラ「ちゅーっ、んっ……ちゅぅぅぅぅぅうーーーーっっ

    サーニャ「ひゃぁんんんっ い、いやっ、吸わないでぇっ //////

    エイラ「ぷはぁっ、ほぉら……乳首もっと硬くなったゾぉ? もう片方も……ちゅぅぅうぅううっっっ

    サーニャ「あああぁぁんっ も、ぉっ……/////

    エイラ「びんびんだ…… サーニャはえっちな子ダナァ 下の方はドウカナー?」

    サーニャ「そ、そんな……今触るの?」ガシッ

    エイラ「今以外に、いつがあるんだぁ? さあにゃぁ」スルスル ピトッ

    サーニャ「ぁんっ

    エイラ「んっ? あれれぇ~? さあにゃぁ~、このズボンの湿りは何ダ~?」スジスジ

    サーニャ「……///////」カァァァ

    エイラ「答えないと、もっと触っちゃうゾ~?」スルリッ

    サーニャ「んんっ ぁ、んっ エイラが触るからよ……//////

    エイラ「んー、そんな答えじゃ満足しないンダナ」キッパリ

    サーニャ「……大好きなエイラに触れられて感じちゃったから……/////

    エイラ「よしよし、ちゃんと言えたなサーニャ。ご褒美にもっと触ってやるからナ~」スッ

    サーニャ「だめぇっ、ズボンの中に手をいれちゃ……んんっ


16 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:23:57.01 ID:I8+jCukk0

    エイラ「サーニャのズボンの中、もうビショビショダゾ、それに……すっごく熱いナ ほら、ワタシの指もビショビショだ」ヌチュッ

    サーニャ「い、いやっ見せないでっ……//////

    エイラ「あむっ……れろれろ……ウン、えっちな味がするゾ

    サーニャ「もぉっ! は、恥ずかしくて、しんじゃうぅ……/////

    エイラ「これくらいで恥ずかしがってたら、次はどんなことになっちゃうんだろうナァ」ニヤァ

    サーニャ「ま、まさか……」

    エイラ「ご明察~ナンダナ」ゴソゴソ

    サーニャ「エイラ、待っ」

    エイラ「れろっ……あむっ、じゅるるぅっ

    サーニャ「ひゃぁああああぁぁっ だめ、だめだめぇっ 見ないで、吸わないでぇっ

    エイラ「飲んでも飲んでもいっぱい溢れてくるから止められないゾ? ちゅぅぅううぅうぅぅっ

    サーニャ「ゃあぁああぁぁああぁっ だめだめっ、止まってお願いっ

    エイラ「サーニャのココ、とってもキレイダナ。まっさらですべすべしていて、でもちゃんと……オンナのカタチしてる……

    サーニャ「言わないで、エイラのばかっ……//////」ポカポカ

    エイラ「ふふっ……もうイイカナ。ワタシも、サーニャと一つになりたいンダ……」ヌギヌギ

    サーニャ「ん……私も、もっとエイラを……感じたいわ


17 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:25:29.76 ID:I8+jCukk0

    エイラ(えっと、確かミヤフジはこれを……あぁそうだ、貝合わせって言ってたな……ん、うまく足が上下に出来ないゾ……あぁ、コウダナ)

    エイラ「んっ サーニャの大事なトコと私のが、キスしてる……分かるか、サーニャ

    サーニャ「うん…… エイラのも私のもとっても熱くて、もう溶けそう……

    エイラ「ワタシも充分濡れてるから……動かすゾ?」

    サーニャ「……優しくしてね?」

    エイラ「もちろん……

    サーニャ「ぁ、待って……」

    エイラ「ん? 怖いか?」

    サーニャ「そうじゃなくて……もう一回キスして……

    エイラ「あぁ、分かっタ……んっちゅっあむっんっんっんんっ

    サーニャ「はむっ、んちゅぅううぅぅっ ぷぁ……はぁ、はぁ……」

    エイラ「満足したカ?」

    サーニャ「うん…… エイラ……はやく……シて

    エイラ「あぁ。私ももう待てナイからナ……


18 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:28:04.96 ID:I8+jCukk0

    エイラ「んっ……ぁ、んんっ!!」ズリュズリュッ

    サーニャ「あ……あぁぁっ! エイラのとっ、コスれて……んんっ

    エイラ「わたしも、ワタシも……きもちぃーんダナっ!! あ、ンッ

    サーニャ「んっんっんっんんっ はぁっ……あんっ

    エイラ「分かるカ? ワタシのおま○ことぉっ、サーニャのおま○こがキスしちゃってるゾっ

    サーニャ「うんっ うんっ きもちぃぃ、エイラぁああぁっ

    エイラ「んっ サーニャがっ、気持ちよくなってくれて……んんっ 嬉しいンダナ

    サーニャ「んんぁあああぁっ 私もっ、エイラが好きって言ってくれて、えっちなことまで……ん、んんっ

    エイラ「フフ……サーニャ、まだまだ溢れてきてるゾ……? ほぉら、んっ、音がスゴイんダナ……」ヌチュッヌチュッ!!

    サーニャ「いやっ///// 恥ずかし……やめ、んっ ああぁぁーーっ


19 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:29:40.68 ID:I8+jCukk0

    エイラ「それに、クリもこんなにびんびんに……っ!」グチュッグチュッ ギュゥッ

    サーニャ「んっ!? ひゃぁあ゛あぁぁぁぁぁあ゛あぁっ や、ぁああぁぁぁっ

    エイラ「んー? サーニャはこのお豆さんが好きなのカァ? ……いいゾ、もっとシたげるンダナ」コネコネ

    サーニャ「違うっ、違うのぉっ ちがくないけど……好き、好きだけどそんなに抓ったら、んんっ! ひゃぁああぁぁっ

    エイラ「フフ、サーニャ……トロけちゃってるナァ そんな可愛いサーニャ見せられたら、腰……止まらな、いぃっ」グチュンッ

    サーニャ「んぁああぁぁあっ んっ、ひぃんっ えっ、なにこれ……うそうそ、うそっ なにか、くる……くるくるっ」

    エイラ「もうイクのカ? ……もう少し我慢してクレヨ? ラストスパートいくから……」ギュッ ズチュズチュズチュッ

    サーニャ「もう、無理、耐えられない……んんぁああぁ!! はげ いっ、い……ぁああぁぁぁぁああっ」ブルブルブル

    エイラ「あー……わたしも、いく……いく……あ、くるくる! くるくる! きてる! イクッ!

    サーニャ「ん、んんっ だめ、もう我慢できな……あ、あ、あ……んああぁぁーーーーっ

    エイラ「いくぅぅうぅうっ おま○こきもぢいぃいっっ ん、ひゃぁああぁぁぁぁぁあぁんっ」プシャー

    サーニャ 「あぁああぁぁーーーっ あ、っ! くぅぅぅんん あぁああ゛ぁぁああ゛あぁぁぁぁぁっーーー」プシャー


20 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:30:38.07 ID:I8+jCukk0

    エイラ「はっ、はっ……はっ、はっ……サーニャ、とっても可愛かったゾ……」ニコッ

    サーニャ「はぁ……んっ……あ、はぁ……はぁっ……ん、うん……//////

    エイラ「あ、あのさ……まだ、シたりないんダケド、イイカナ……?」

    サーニャ「ん……いいわ、エイラのシたいようにして……//////

    エイラ「ホントか!? じゃあじゃあ、今度は……」ピョコプピョコプッ ギンギン

    サーニャ「え、ぁ……エイラの、え……?」

    エイラ「これはナ、ウィッチ○ポっていうんダ! どうだ、スゴイだろう」エッヘン

    サーニャ「えーっと……それは聞いたことあるけど、もしかしてそれを……?」

    エイラ「そのとおりダァ↑」エッヘン

    サーニャ「……」

    エイラ「大丈夫、怖くないゾ。魔力の塊みたいなもんだし、痛くないカラ」

    サーニャ「でも、やっぱり怖いし……」

    エイラ「先っぽダケ! 先っぽだけダカラ! ナッ! ナッ?」

    サーニャ「そこまで言うなら……」

    エイラ「あぁ、サーニャと繋がることがデキるなんて、嬉しすぎてヤバイんダナ!! カミサマありがとう!!」ハァハァ

    サーニャ(もうっ……///////


21 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:31:53.53 ID:I8+jCukk0

    エイラ「じゃあ、サーニャ……足を広げて……ウン、そうだ……フフ、いやらしいところバッチリ見えてるゾ~」

    サーニャ「い、イヤッ! 言わないで……//////

    エイラ「あぁ、ごめんごめん……おま○こ、ダヨナ?」ニヤニヤ

    サーニャ「っ……///// もうっ! ……ぁ、んっ……

    エイラ「さぁ、挿れるよ、サーニャ……んっ、うぅ……っ!」ズニュッ

    サーニャ「は、入って……っ! きた、ぁあぁああっ

    エイラ「分かるカ? 先っぽ入ってるゾ……んんんんんっ!」

    サーニャ「エイラ、エイラの……分かるわ、私……エイラとひとつになって……あんっ

    エイラ「んっ、くぅぅっ っ……はぁっ、はぁっ……これで先っぽは全部入ったナ。じゃあ動くゾ」

    サーニャ「あ、ん……んんぁああっ! ん……え……?」

    エイラ「先っぽ全部飲み込んでるっ! サーニャに、私のウィッチ○ポが、ああぁっ

    サーニャ「あんっ あ、あのエイラ……んっ! あの、その……//////


22 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 20:33:30.36 ID:I8+jCukk0

    エイラ「んっ? ドウシタ、気持ちよくないカ?」

    サーニャ「先っぽだけじゃ……//////

    サーニャ(あれ、私どうしてこんな言葉を……?)

    エイラ「だって、さっき……んっ 先っぽだけって言ってたから……あ、うぅっ 先っぽだけ入れて動かしてるンダァッ」ニヤッ

    サーニャ「……っ、ぁ……んっ……も、もうちょっと奥まで挿れても……いいわ

    サーニャ(本当はダメなのに……あれ、どうして……カラダも熱くて……)

    エイラ「ホントか!? じゃあもう少し進むぞ……?」ニヤリ ズチュッ

    サーニャ「んっ! うんっ! ……あ、ぁああぁあっ

    エイラ「ぁ、ぁ、ぁ……入っちゃってる、どんどん奥まで……くわえこんでるぞ、さーにゃぁっ

    サーニャ「あ、ああぁぁーっ ナカ、コスれてぇっ

    サーニャ(止めなきゃ、止まらせなきゃ……でも、でも……んっ

    エイラ「うっ、うぅううっ 最後まで入っちゃうゾ……? イイノカ? 全部挿れちゃってもいいノカ!?」

    サーニャ(私は……私は……

    サーニャ「挿れてぇっ 全部、エイラのウィッチ○ポぜーんぶ頂戴っ 私をエイラの女にシてぇっ

    エイラ「フフ……了解……っ!!」ズュンッ

    サーニャ「ひゃぁあああぁぁああぁっ!! ぜ、全部っ……一気に、い、いい、いれちゃったの……?」ガクガクガク

    エイラ「だってサーニャが全部いいって言うから……サ!」ズュッ

    サーニャ「動かないでぇぇっ ちょっと待って、エイラ……んっ、あ……は、んっ


23 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:44:03.86 ID:I8+jCukk0

    エイラ「あぁ、サーニャ! サーニャのおま○こ、ワタシのウィッチ○ポくわえ込んで離さないゾっ

    サーニャ「んっ、うんっ きゃ、んっ エイラ、好きっ……好きぃっ

    エイラ「ワタシもダゾ、さーにゃぁああぁっ」グチュングチュンッ

    サーニャ「ひっ、あ……んんっ い、イイっ きもちいいっ エイラ、えいらぁぁっ

    エイラ「んっ、ワタシの方が、気持ちよくなって……んんっ サーニャの小さな胸が、可愛くて……ううぅぁっ

    サーニャ「はぁっ、は……んんんっ! エイラ、えいらぁっ そこっ、そこ押されるの、すきぃっっ

    エイラ「ココダナ、任せろ……」ヌチュヌチュ

    サーニャ「ああぁぁっ そこ、そこっ ぁ……エイラっ、何かキて……私また……さっきの、んんんっ

    エイラ「ンー? もうイクのかぁ? んっんっん!!! サーニャのおま○こすっごく閉まってるゾ?

    サーニャ「うんっ、うんっ 私、またイっちゃ……あ、ああぁぁっ

    エイラ「そっかぁー……ヨガってるところ、悪ぃんダケドサ……サーニャ、知ってるカ……?」ニヤッ

    サーニャ「んっ、んんっ! はあぁぁんっ んっ、な、なに……?


24 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:44:59.43 ID:I8+jCukk0

    エイラ「実はナー。ウィッチ○ポから出されるせーしって……妊娠するんだってサ」ピタッ

    サーニャ「んっ! ……え……? う、うそ……そうなの? 私、それは、知らなかったわ……」

    エイラ「だろうなぁ。ウィッチ○ポってまだ、あまり知られてないからナ」

    サーニャ「ぁ……そしたら今も、もしかしたら……」

    エイラ「ウン、かもな」ズチュズチュズチュッ

    サーニャ「え……あんっ! えい、らっ 止まって、お願い……ダメ、ダメよっ

    エイラ「大丈夫ダッテー、安心シロヨー。ちゃんと出す時は抜くからサ」フフリ

    サーニャ「そ、そういう問題じゃ、んんんっ ダメ、なのぉっ

    エイラ「ナニがダメなんダ? んっ、だってサーニャはワタシのせーし欲しそうにシてるじゃないカ。やっぱナカに出すゾ」グチュグチュンッ

    サーニャ「ダメ、ダメダメだめぇぇっ エイラ、出すなら顔でも胸でもいいから、ナカだけは……」


25 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:45:31.67 ID:I8+jCukk0

    エイラ「ああぁぁ~ くる、ワタシもキてる! あぁぁぁ、やばっ、でちゃ……ほら、サーニャもイキたかったんだろ!」グチュッ

    サーニャ「んっ、んんっ だめ、お願いエイラっ、ナカに出したら赤ちゃん出来ちゃ、うぅうっ

    エイラ「ウン、いいじゃないか。ワタシはサーニャと結婚するんだから、問題ないダロ?」ニコッ

    サーニャ「そ、それは……んんっ うれしいけど、でも……まだ、んんぁあっ 早いというか、あんっ

    エイラ「あっあっああぁぁっ さーにゃ、さーにゃっ イクっ! ダメだ、イクイクっ!

    サーニャ「ウソ……ウソよね? エイラ? エイラ、あ、ああぁぁぁっ ナカはダメ、ナカに出しちゃだめぇぇっ

    エイラ「出る、でちゃっ サーニャのおま○こにたっぷり注ぐからナ、んんっ サーニャぁぁっ愛してるゾっ

    サーニャ「だめ、だめだめっ やめ、んんんっ エイラ、出しちゃ、あんっ

    エイラ「うぅうっ イクイクッ! サーニャのおま○こにぃっ あぁぁっ いくいくいくぅうううぅぅっ」ドピュドピュ

    サーニャ「あんっんっんっ ぁ、熱いのしゃせーされて……あ、私もい、い……イクいっちゃうぅうぅうぅっ」ガクガクプシャー


26 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:46:09.92 ID:I8+jCukk0

    エイラ「うー……っ……いっぱい、でちゃった……」

    サーニャ「もうっ……エイラ……出来ちゃったら、どうするのよ……」プンプン

    エイラ「でも、さっきはそんなこと言って私を両手で離さないようにしてたじゃないカ」ニヤニヤ

    サーニャ「あ、あれは……/////

    エイラ「大丈夫だって、安心するんダナ。これ、いろいろと無かったことにするクスリだ」ジャジャーン

    サーニャ「そ、そうなの……」

    エイラ「ミヤフジが用意してくれたんダ。これで妊娠しなくなるぞ」(大嘘)

    エイラ(まぁ、今回のウィッチ○ポは妊娠しないように魔法がかかってるんダケドナ……そういうプレイも、ワタシは好きダゾ)

    エイラ「他の効能としては心を落ち着けて、素直になれるクスリだってサ」

    サーニャ「う、うん……」コクコクコク

    エイラ「……」ニヤリ

    サーニャ「な、なんだかカラダが熱く……本当に心を落ち着けてくれるの?」

    エイラ「ウン」

    エイラ(ちょろりんぱな)


27 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:46:48.55 ID:I8+jCukk0

    サーニャ「今日は、ありがとう……好きよ、エイラ……ちゅっ」

    エイラ「うん、ワタシも好きダゾ……ところで、サーニャ。なにしてるんだ?」

    サーニャ「何って、後片付けして寝ないと……」

    エイラ「これで終わりだと思ってるノカ?」ニヤッ

    サーニャ「え、え……ウソ……ぁ……/////

    エイラ「ほら、ワタシのウィッチ○ポまたこんなになっちゃっタ。サーニャも……本当はシ足りたいんだろう? だって……」ギュッ

    サーニャ「ひゃぁぁああぁぁんっ

    エイラ「乳首ぎゅってされただけでこんな声あげて……触る前からびんびんに硬くなってて……

    サーニャ「ウソ、どうして……?//////

    エイラ「まだまだシたいんだろう? サーニャ。分かってるゾ サーニャはえっちな子だからナ……

    サーニャ「い、言わないで……////// えっちな子は、キライ……?

    エイラ「まさか……大好きダゾ

    サーニャ「そ、そう…… それなら……//////

    エイラ(そろそろクスリも効いてきた頃かな……まさか、媚薬を盛られてるなんてナ……フフフ、サーニャのアヘ顔までもう少しダゾ!)


28 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:48:04.86 ID:I8+jCukk0

    エイラ「次は後ろからシたいから、得意な猫さんのポーズをして欲しいんダナ

    サーニャ「あ、んっ……この体勢、さっきより恥ずかしい…… ぁ、うそ、さっきの垂れてきちゃ……う

    エイラ「なら、栓をしないと……ナッ!」ズチュンッ

    サーニャ「ひっ……! んぁあ゛あぁぁぁあ゛あぁぁぁあああぁーーーっ

    エイラ「うううっ! なんだ、これ……サーニャのナカ、すっごく熱くなってぅうっっ

    サーニャ「な、なにこれっ、知らない……こんな感覚知らない、んんんあああぁーっ

    エイラ「んっ、あああぁぁあぁっ くぅうぅっ ……さっきのクスリで素直になったからじゃないのカ?」(適当)

    サーニャ「ひっ、んっ、んんっ エイラのウィッチ○ポ、すごっ、すごいわぁっ きゃああぁぁっ

    エイラ「なにがっ、すごいンダっ? 言ってくれ、ヨ……さぁにゃぁぁ」ズチュズチュッ

    サーニャ「わ、私のきもちぃとこ、全部押して、わ、わた……私のおま○こゴシゴシって、ひゃああぁぁぁんっ

    エイラ「あぁ、そうだゾっ……サーニャのおま○こ全部っ……ワタシのモノだからナっ! んっ、うぅううっ」ドチュドチュ


29 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:49:46.30 ID:I8+jCukk0

    サーニャ「あっあ゛あぁぁあーっ いっ、く……ダメっ、エイラ……私また、もう……イっちゃ……

    エイラ「あぁっ、イってイイんだゾっ イケ、さーにゃぁっ、さーにゃぁぁああっ」ズチュンズチュンッ

    サーニャ「ごめ、んね……エイラ……あ、ああぁぁーーっ イクイク! イッちゃううぅ~~~~」ガクガクプシャー

    エイラ「フフッ……可愛い声ダ……好きダゾ、サーニャ……んっ」チュッ

    サーニャ「はぁっはぁっ……はぁっ、んっ……うん、ありがとう……エイラ」チュッ

    エイラ「じゃあ……モット、聞かせてクレッ! さーにゃぁぁっ!!」ズチュンッ

    サーニャ「ひっ……は、ああ゛あ゛ぁぁぁあ゛あぁーーーーっ」ガクガクガクッ

    エイラ「やっぱりっ……サーニャの声は、何度聞いてもっ、可愛い……なっ!」ズチュズチュズチュッ

    サーニャ「と、止まってぇぇ~~っ エイラっ、エイラぁぁっ だめだめ、お願い、止まってぇええっ


30 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:50:13.45 ID:I8+jCukk0

    エイラ「んー? ワタシとのえっちは気持ちいい。気持ちいいのは当たり前。そうダロ?」

    サーニャ「うんっうんっ 分かってる、分かってるからぁぁああぁっ 少し止まって、休ませてエイラぁああ゛ぁぁああぁぁぁっ

    エイラ「どうかしたカ?」ズチュズチュッ

    サーニャ「きもちーのいっぱいキすぎて、私頭おかしくなっちゃ、んんぁあ゛あ゛あぁぁぁーーーーぁぁっ

    エイラ「ヘーキヘーキ。このクスリは後数時間しか持たないカラ。もっとも……」チラッ

    サーニャ「んっんっ、あぁぁーーぁぁっ ひゃあぁんっ んっんんんっ

    エイラ「サーニャがずーっと私のウィッチ○ポの虜にならない保障は無いケドナ」ズチュズチュッ

    サーニャ「んん゛ん゛ぁあぁあ゛あーーーっっ


31 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:50:47.35 ID:I8+jCukk0

    エイラ「んっ、はぁ、あぁぅっ きんもちぃぃいっ これ、これぇぇっ」ガッ グチュングチュッ

    サーニャ「うっ、あぁっ 止まって……んああぁぁっ んぁああぁぁ それ、だめぇっ

    エイラ「んっんっぁ……はぁぁぁっ なにがっ……ダメ、なんだぁっ?」ズチュズチュ

    サーニャ「頭固定して、犯しちゃ……ひんっ だめ、だめよエイラぁああぁっっ

    エイラ「ワガママだなぁ、サーニャは」ニヤリ

    サーニャ「だ、だって……私のカラダ、好きに動かしてオナホみたいにされたら、私……私っ

    エイラ「んー? またイクのかぁ? ぁ……フフ、子宮降りてきちゃってるゾ~……」ドチュドチュッ

    サーニャ「あぁぁっ い、いいいっ!! イク! いくいくいくぅぅうっ んぁああぁぁっ! ん、くぅっん ひ、はぁっ

    エイラ「あぁ、たーっぷりサーニャの注いでヤルからナ……ぜーったい孕ませるンダナ……んっんんっ

    サーニャ「あっああぁぁーっ 奥ぅっ 子宮こんこんってシちゃダメ、ダメよエイラ、えいらぁああぁぁっ

    エイラ「だ、ダッテ……こんなに浅くなって、んんんっ うう、うぅううっ ワタシも、イきそーっ

    サーニャ「待って! 待って待って待ってぇええぇっ エイラ、ダメ……カラダ離してっ! 私、壊れちゃ、んんんぁぁっ

    エイラ「離さないゾ……ずっとな……」グチュングチュンッ


32 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:51:28.41 ID:I8+jCukk0

    サーニャ「わ、わた、わたしぃっ オナホじゃないのに、んんぁぁあっ いいいいっ エイラ、エイラあぁああぁっ

    エイラ「あぁっ サーニャ、サーニャっ し、閉まるぅぅぅうぅっ

    サーニャ「イクっ、イッちゃうぅうっ また、またイクのぉぉっ んんぁあ゛ああ゛ぁぁああぁぁーーーっ」ガクガクプシャー

    エイラ「フフっ、また……イったナっ……うっ、ダメだ、も……もうでちゃ……うぅうっ」ドチュドチュドチュドチュッ

    サーニャ「ん゛に゛ゃぁあ゛あぁぁーーっ だめえ゛ーーーっ イってるのにズンズンしちゃだめえぇぇーーっ」ガクガクッ

    エイラ「うっ あ、ああぁぁーーっ ワタシもイクから、もう少しだけ、んぁっ キテる……んぁああぁぁっ」グチュグチュッ

    サーニャ「止まってぇ゛ぇーっ 聞こえてない、の゛ぉっ わた、わ゛たしイ゛ってるのにぃいぃっ きゃぁああぁっ

    エイラ「あっ、ぁ……あぁっ! キテるっ、イク……イクイクっ、出るよっ、サーニャのナカにいっぱい出すゾっ

    サーニャ「あ゛ぁぁぁあ゛あぁぁーーーっ も、もうイ゛ってぇぇーっ お、お゛かしくなる゛う゛うぅぅうっ

    エイラ「イクっ、イクイクッサーニャぁ、さーにゃさーにゃさーにゃぁぁあああああーっ」ドピュッドクドクッ

    サーニャ「ああ゛ぁぁーーま゛たイ゛くぅうぅぅっ えいら゛あぁぁああーぁーーーっ」ガクガクプシャー


33 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:52:11.29 ID:I8+jCukk0

    エイラ「っ……は、あぁっ……うぅ、うわ……抜いてもないのに、サーニャのロリま○こからいっぱい溢れ出てきてるゾ……

    サーニャ「はぁーっ……はぁーっ……はぁーっ……」ガクガク

    エイラ「さ、サーニャ……? 気持ちよすぎて失神しちゃったノカ……? 無理もない……ウィッチ○ポとミヤフジのクスリなら……」

    サーニャ「はぁっ、はあっ……はっ……んっ……」

    エイラ「ほら、サーニャ……いつまで……寝てるん……ダッ!ギュゥゥゥッ

    サーニャ「ひゃぁあ゛あぁぁあ゛ーーーーーーっ

    エイラ「サーニャはクリも大好きナンダナぁ、全身性感帯かぁ……フッ」ニヤ

    サーニャ「え、エイラ……?」

    エイラ「まだ寝ちゃダメダゾ。まだ終わりじゃナイんダカラ」ギンギンッ

    サーニャ「お願い……待って、もう無理よ……本当におかしくなっちゃ……/////

    エイラ「じゃあ逃げるカ……? フフッ……今のサーニャにそんな体力は、もう残ってはいないサ」

    サーニャ「あ……あ、ぁ……」


34 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:53:23.47 ID:I8+jCukk0

    エイラ「サーニャ、快感ひゃくまんぼるとしょーたいむの始まりダゾー……

    サーニャ「ひっ……

    エイラ「いいや、さしずめこの場合は……Keep The Chain!! といったところカ」

    サーニャ「あ、あの……どういう意味……?」オソルオソル

    エイラ「意識を繋げろ……まぁ早い話、墜ちるがよい、って意味さ」耳元ボソッ

    サーニャ「……っ!!」ゾクゾクゾクッ

    エイラ「じゃあな、サーニャ

    サーニャ「あ、あ……あの、待っ、」

    エイラ「待たナイ」ドチュッ

    サーニャ「!!! ひゃぁあああっぁんっ え、エイラぁあぁっ イったばかりなのにぃぃいっ

    エイラ「うぅぅうー 失神直前までイったサーニャのおま○こは最高だゾ……っ」ズチュズュッ

    サーニャ「んん゛んん゛んんぁぁあ゛ああぁぁぁぁあぁーーーーーっっっ!!!!


35 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:54:12.85 ID:I8+jCukk0

    エイラ「さーにゃぁっ 今、どうなってるんだぁっ?

    サーニャ「奥ぅっ 赤ちゃんの部屋をこんこんってノックして、りゅぅのぉおおぉおぉっ あぁぁっ、またイ゛くぅううぅっ

    エイラ「もう何度目か、分からないなぁ~。でもサーニャのイキ顔、とってもえっちダゾ。もっと見せてくれ……」グチュングチュンッ

    サーニャ「あ゛あ゛ぁぁああ゛あぁぁーーぁーぁあああ゛ああぁぁっ イ゛っでるぅぅっ もう、私イ゛ってるのに゛ぃいいっっ

    エイラ「もうお構いなしダナ。サーニャ、ヨダレ垂れてるゾ? んっくううぅうっ ……しかもそんなにカラダ震わせて……

    サーニャ「だ、だだだって! え、エイラぁっ ああぁ、エイラが、あ゛あぁあ゛あ゛あぁーーーっ

    エイラ「んっんんっ ワタシが、何だっテ?」ドチュドチュドチュドチュドチュッ

    サーニャ「エイラの、容赦無い赤ちゃん部屋強制ノックで飛んじゃう、飛んじゃううぅううぅうぅううぅうぅ

    エイラ「飛ぶんじゃない、墜ちるんダヨ、サーニャは」ボソッ

    サーニャ「っ……」ゾクゾクゾクッ


36 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:54:47.00 ID:I8+jCukk0

    エイラ「ほらっ、イクんダロ? イけっ、さーにゃぁあぁぁっ ほら、ほらあぁぁあぁっ!」グチュグチュッ

    サーニャ「私のおま○こ墜としにキテる!! ダメよ、エイラ、だめえ゛えぇぇえ゛ぇえええぇえぇーーーーっ 」

    エイラ「そうだゾっ、サーニャのおま○こ撃墜シてやるゾっ ……んんんんっ くぅううぅうっ

    サーニャ「ああぁ、おぢる、おぢるぅうん゛ぁああ゛ぁあ゛あぁぁーーーーーーーーっ!! いぐぅうぅぅーーーっ

    エイラ「こら、サーニャ 何逃げようとシてるん……ダっ きもちーのから逃げちゃダメだゾー」グュンズュズチュズュッ

    サーニャ「や゛め゛てぇぇーーっ! 壊れちゃ、う゛ぅうっ だめだめぇっ ら゛め゛ぇぇええぇーーーっ

    エイラ「あぁっ イクのか? イくのか、さーにゃぁ ワタシもイクイク! イ゛クぅうぅうぅうぅっ さーにゃぁぁっ

    サーニャ「おぢるぅうぅっ イ゛クッ! イクイクイク! イっちゃうぅっイっちゃうイっちゃうっ! えいらあぁぁーーっ



    エイラ「ほら、サーニャっ

    サーニャ「あへええええぇええええええええええええええぇえーーーーーーぇぇっっっっ!!!!」ダブルピース!!



    この後も無茶苦茶セ○クスした。



37 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:55:25.84 ID:I8+jCukk0



    一方その頃……廊下



    芳佳「ふふふふふ、あははははははははははははははははははは
!!!!

    芳佳「やっと! やっと! 難攻不落のサーニャちゃんのアヘ顔を蒐集出来た!

    芳佳「そしてこれで、501全員のアへ顔が私のモノに……あはは、あははははははははは!!!

    芳佳「次のステージに進める。フフフ、あははは、待っててね……みんな……」

    芳佳「……んー、それにしても、桜Tri○k並にキスしてましたねぇ……今度、それで……なんて、ね」


    芳佳「あはは、あははははっはははははは!!!








    廊下 物陰



    ???「……」









    テテテテンッ デデデンッ!           つづく




38 :もーん ◆CB7w5rWLD6 [saga]:2014/01/30(木) 21:57:01.57 ID:I8+jCukk0



    オワリナンダナ
    読んでくれた方、ありがとうございました。
    今回からトリップを変えます。

    前回に引き続きオチもヤマも無くてすみません。新年一回目はサーニャのアヘ顔が書きたかったのです。

    某まとめサイト様、並びに各所でコメントくださる方、いつもありがとうございます。
    それでは、また。

    ストパンO.V.A並ビニT.V.Aアルマデ戦線ヲ維持シツツ別命アルマデ書キ続ケルンダナ


42 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします [sage]:2014/02/01(土) 10:25:13.05 ID:VUtw/q8co

    これはさーにゃん大歓喜ですね

43 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします [sage]:2014/02/01(土) 16:57:51.13 ID:hoTiIj070

    誘い受けさーにゃんもいいけどこういう初々しい乙女さーにゃんもいい

40 :ゆきなみ型3番艦 [sage]:2014/01/30(木) 23:18:56.70 ID:5Ymu3bm7O

 ( ゚д゚) ヒェー

41 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/01/31(金) 04:09:51.08 ID:LUIHj/wCo

   
あれか、ギャグを書かないと精神が汚染でもされるのか



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普通にHです。やっぱエイラは受け、よくてもヘタレ攻めがおにあいですね。

この記事へのコメント

-名無しの三等兵 - 2014年02月22日 09:20:28

最初に戻ってきたかw
しかしアへ顔もそろそろ食傷気味だなぁ

-名無しの三等兵 - 2014年02月22日 10:42:59

このドチャシコ話で同人誌書いてくれよなぁ~頼むよ頼むよ~

-名無しの三等兵 - 2014年02月22日 11:10:51

イッルはそんなことしないよ

-名無しの三等兵 - 2014年02月24日 02:59:44

レズはホモ(至言)

-名無しの三等兵 - 2014年02月24日 03:22:35

反動で超ヘタレになってさーにゃんにアヘ顔種付けプレイをされたらいいのになぁ
そんな素敵な続編はマダカナァ……

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