管理人おすすめ




宮藤『いっ淫乱!?神?』

SW_miyahuji_10.jpg
101 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 20:33:44.57 ID:s2bzZhQBO

宮藤「zzz…」

~~~~~

?『…藤……よ』




誰?.



_______________________________________

こちらのSSは

宮藤「トゥルーデお姉ちゃん!」バルクホルン「」 

と同一のスレ、同一の作者によって作成されたSSです。

世界観や、キャラが引き継がれているので

まだ閲覧されてなければ、是非、上記のタイトルをクリックして

ご覧になってください。

【管理人】


_______________________________________




?『宮藤…佳よ』

わたしの名前を読んでる?

?『宮藤芳佳よ!起きろ』

宮藤『はいっ!?』

?『やっと起きたか…』

宮藤『あの…あなたは?』

?『我か?我は淫乱の神じゃ』

宮藤『いっ淫乱!?神?』』

淫神『宮藤芳佳、お主はおっぱいが好きじゃろう?』

102 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 20:45:57.62 ID:s2bzZhQBO

宮藤『えっ? まぁ、好きかって言われたら大好きですけど…』

淫神『そうじゃろう、そうじゃろうwww』

宮藤『でもなんでそんな事を?』

淫神『まぁ、とりあえず続きを聞きなされ… で、お主はおっぱいも好きだが、あわよくば皆の体のナニをアレしたいとか思っておらんか?』

宮藤『!?』

淫神『その顔は図星じゃなwww じゃが、お主ら魔女は処女じゃなくなると…つまり膜が無くなると魔法力が使えなくなってしまうんじゃ まぁ宮藤家は関係ないみたいじゃが』

宮藤『へぇぇぇ』

淫神『そこでじゃ 体の一部だけじゃなく全ての部位に性感帯を巡らせられる力があったらどうじゃ?』


103 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 20:55:35.45 ID:s2bzZhQBO

宮藤『体全体に性感帯…』ゴクリ

淫神『欲しいか?』

宮藤『うーん…』

淫神『今ならその力を使えば相手を触り続けるうちに、相手もどんどん淫乱になって尚且つ好感度もアップするようにサービスするぞ?』

宮藤『うぐっ…』

淫神『まぁ素直になるがよい 欲しいんじゃろ?』

宮藤『…はい』

淫神『よしよし じゃあその力授けよう』

淫神『マハリク マクハリ メッセッセ~』


シュウウウ


宮藤芳佳は新しい魔法を覚えた
素早さが5上がった
力が2上がった
エロが150上がった


104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/25(土) 20:56:49.20 ID:mvtECwnN0

ランクアップ淫獣


105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 20:57:27.51 ID:G4l3gE030

チートすぐる

106 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 21:00:36.19 ID:s2bzZhQBO

宮藤『…』ドキドキ

淫神『使用期限は無制限だがお主の魔法力が切れたら使えなくなるからな… 気を付けろよ』

宮藤『わかりました!』

淫神『じゃあ我はお主の力を使っているところを、それとなーく見させて貰うからなwww さらばじゃ!』



~~~~~



宮藤「…はっ!?」

宮藤「今のは………夢?」


107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/25(土) 21:01:54.63 ID:x5kKAgsxO

素晴らしい能力じゃないかwwwwww

108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/25(土) 21:09:15.42 ID:OzkINIsR0

わっふるわっふる!

109 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 21:10:33.17 ID:s2bzZhQBO

宮藤「でも、なんとなく体がビリビリするし…」

ハァッ タァッ ヤァッ

宮藤「これは坂本さんの声…?」ゴクリ


ガチャ タッタッタ



‐‐‐



坂本「はぁっ! やぁっ!」


ブンッ ブンッ


坂本「ふぅ… やはり魔法力の限界が近づいているのかもな…」


ソローリ


宮藤「ここからなら使えるかな」


ウィーン ピポッ ピポッ


宮藤「…淫性拳!」ビビビッ

宮藤「よし、当たった」


111 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 21:20:49.13 ID:s2bzZhQBO

宮藤「おはようございます、坂本さん!」

坂本「おお、早いな宮藤」

デデン
坂本美緒が現れた
坂本美緒:烈風斬の使い手
体力850:性対抗LV.3


宮藤「あれ?坂本さん、ゴミ付いてますよ 取ってあげますね」

坂本「ああ、悪いな」

宮藤芳佳の攻撃 背中を触った


サワッ


坂本「!?」ビクッ

坂本美緒に70のダメージ
効果は抜群だ


112 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 21:31:37.34 ID:s2bzZhQBO

坂本美緒:780HP

宮藤(坂本さんは…チョロい)ニヤリ

坂本(なんだ今の感じは…一瞬だが体が暑くなったような…)

宮藤「あれ~?坂本さん、大丈夫ですか~?顔が少し赤いですよ~」

宮藤芳佳の攻撃 頬を触った


サワッ


坂本「あっ///」

160のダメージ
効果は抜群だ

宮藤(落とせる!)

続けて耳・唇を触った


サワワッ


280のダメージ
効果は抜群だ フィーバーモードに突入

坂本(なんだなんだ! 宮藤が触る度に体が…もうダメだ///)


115 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 21:42:34.21 ID:s2bzZhQBO

坂本美緒:340HP

坂本「みっ、みやふじぃぃぃ/// なんだか体が熱いんだ/// お前の治癒魔法で…なんとか///」

宮藤「本当ですねぇ~、顔も真っ赤ですよぉ~ ちょっと触ってみますねぇ~」


サワッ


坂本「んっ// どこを触ってるんだぁっ//」

宮藤「え~? どこって胸ですよぉ~」


モミモミ


坂本「んっ// 気持ちいいっ もっと…もっと触ってくれぇっ」

宮藤「はい!喜んで!!!」


モミモミ サワサワ ツンツン


坂本「んぅっ くっ// いやぁっ//」

宮藤「坂本さんも女らしい声とかって出すんですね」


117 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 21:51:55.66 ID:s2bzZhQBO

宮藤「あれぇ? 坂本さん、太ももからなんか垂れてますよ~?」

坂本「いやぁっ 見ないでぇっ」

宮藤「見ないでって言われても気になりますしー」

坂本「んんぅっ// ああんっ//」

宮藤「ここから垂れてるのかなぁ?」


ツンツン


坂本「あんっ//やめてぇぇぇっ///なんかクるぅぅぅっ/////」


プシャァァァァァ


坂本「」ビクン ビクン


坂本美緒:OHP 戦闘不能


宮藤「勝った…」

宮藤「にしても、坂本さんって意外と女らしいんですね」ツヤツヤ

宮藤「さぁて、次は誰にしようかな…」


119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 21:53:30.62 ID:cMmsMSJz0

もっさんかわいいよもっさん


121 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 22:05:30.31 ID:s2bzZhQBO

宮藤「♪」

リーネ「あっ芳佳ちゃんおはよう!」

宮藤「あっリーネちゃん!」

リーネ「芳佳ちゃん起きるの早いねー」

宮藤「うん、まぁ今日はたまたまかな?」

リーネ「そうなんだー」

宮藤(リーネちゃんかぁ… リーネちゃんはどんな反応するのかな?)

リーネ「♪」カミノケ トカシトカシ

宮藤(…やってみよう)


ウィーン ピポッピポッ


宮藤(淫性拳!)ビビビッ


123 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 22:23:34.97 ID:s2bzZhQBO


リネット・ビショップが現れた
リーネ:宮藤の親友
体力480:性対抗LV.7


宮藤「リーネちゃん髪の毛解かすの手伝ってあげるね」

リーネ「ありがとう、芳佳ちゃん!」

宮藤芳佳の攻撃 髪を触った


サワッ


リーネ「ひゃんっ!?」

リーネに50のダメージ
効果はなかなか良い

宮藤「どうしたの?リーネちゃん?」

リーネ「…ううん、なんでも無いよ」

リーネ(なんだったの? いまのは…)

宮藤「リーネちゃんの髪の毛サラサラで気持ちいいねー」


続けて髪の毛を触った サワサワサワ


リーネ「んんんっ/// そっそんな事無いよっ///」

45×3=135のダメージ
効果はかなり良い フィーバーモードに突入


125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/25(土) 22:33:55.91 ID:9UCN1OhLO

もっさんどんだけ淫乱だったんだよ……


126 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 22:34:13.96 ID:s2bzZhQBO

宮藤(坂本さんより反応が薄いね… よし、一気に勝負をしかける!)

宮藤「あれぇ? リーネちゃん顔赤くない?」

リーネ「そっそうかな?///」

宮藤「熱あるのかな?」


ピトッ


リーネ「よっ芳佳ちゃん…顔近い///」

宮藤「あっごめんごめん じゃあ太もも触らせてくれる?」

リーネ「うん///」

宮藤(これで私の勝ちだ!)


サワッ


リーネ「あんっ// もうだめぇ/// 芳佳ちゃぁぁぁん、もっと触ってぇぇぇ////」


128 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 22:45:49.50 ID:s2bzZhQBO

宮藤「リーネちゃん…行くよ」ゴクリッ

リーネ「来てぇぇぇ///芳佳ちゃぁぁぁん///」


スリスリ チョンチョン


リーネ「やぁんっ// んんっ// 気持ち…いいっよぉぉぉ///」

宮藤「リーネちゃんってとってもHなんだね ズボンに凄いシミが出来てるよ…」


ヌチュッ


リーネ「あっ/// そこはだめぇぇぇぇぇぇっ/////」


ドクドクッ


リーネ「」ビクンビクン

リネット・ビショップ:HPO 戦闘不能

宮藤「坂本さんは潮だったけどリーネちゃんは愛液が出るんだねぇ」ツヤツヤ

宮藤「ふぅ…」

129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 22:51:02.61 ID:G4l3gE030

あっという間に二人ヌキ・・・

135 名前:1[] 投稿日:2010/09/25(土) 23:44:46.67 ID:s2bzZhQBO

宮藤「まだまだ体力には余裕ある… 次は誰にしようかな…」

ゲルト「おいハルトマン行くぞ!」

エーリカ「待ってよトゥルーデー」

ゲルト「何を言う!もう散々待ったじゃないか!」

エーリカ「まだ40分しか待ってくれてないじゃーん …あ」

ゲルト「なんだ?どうした?」

エーリカ「おっはよー、宮藤ー」

ゲルト「宮藤!?」

宮藤「おはようございます!バルクホルンさん、ハルトマンさん」


136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 23:45:54.94 ID:G4l3gE030

トゥルーデきたあああああああああああああああ

137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 23:53:11.34 ID:T8JXIZs10

まさかの3Pキターーーーーーー


138 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/25(土) 23:54:50.96 ID:s2bzZhQBO

宮藤「お二人共朝早くからどこに行かれるんですか?」

エーリカ「ランニングだよ」

ゲルト「珍しくハルトマンが早起きしたからな」

エーリカ「でもねー、トゥルーデにね待ってって言っても待ってくれないんだよー」

ゲルト「それは余りにも時間をかけすぎだからだハルトマン!」

宮藤「まあまあ落ち着いて下さいバルクホルンさん ハルトマンさんも何か考えがあるんですよ だからもう少し待ってあげて下さい ね♪」

ゲルト「…宮藤がそう言うんなら仕方ない」

エーリカ「サンキュー、宮藤!」

宮藤(そうじゃないとわたしも困るしね)ニヤリ


139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/26(日) 00:05:03.56 ID:umNKWaTG0

まさしく淫獣

141 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 00:10:11.11 ID:uHOF1Kf7O

宮藤(一人一人相手するより二人同時に相手しようか…)

宮藤(よし…そうしよう!)


ウィーン ピポッピポッ


宮藤(W淫性拳!)ビビビッ ビビビッ


ゲルトルート・バルクホルンとエーリカ・ハルトマンが現れた
トゥルーデ:OMO!
体力770:性対抗LV.9


エーリカ:EMT!
体力720:性対抗LV.10


宮藤「二人共、背中にゴミが付いてますよー わたしがとってあげます」

ゲルト「すまない、宮藤」

宮藤芳佳の攻撃 背中に触った


サワッ


ゲルト「んゃっ!?」

トゥルーデに70のダメージ
効果は抜群だ


142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/26(日) 00:11:56.22 ID:28tqBoHZO

ほぉう・・・

143 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 00:17:03.67 ID:uHOF1Kf7O

ゲルト(なんだなんだ!?変な声が出てしまった!)

宮藤「ハルトマンさんも」

エーリカ「悪いねー」

宮藤芳佳の攻撃 背中を触った


サワッ


エーリカ「うあっ!?」

エーリカに45のダメージ
効果は普通だ

エーリカ(気のせいかな… なんか気持ちよかったような…)

宮藤(ハルトマンさんは反応イマイチ… バルクホルンさんは…イケるッ!)


145 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 00:34:34.97 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「あれぇ?二人共固まってどうしたんですかぁ?」

宮藤芳佳の一斉攻撃 胸を触った
モミッ

ゲルト「うひゃうっ!」

エーリカ「やあんっ!」

トゥルーデに150のダメージ
効果は抜群だ

エーリカに85のダメージ
効果があがったぞ

ゲルト「なっなぜ胸を揉むんだ!?///」

エーリカ「もっもうゴミは取れたんだよな?///」

宮藤「え?なんですかぁ?よく聞こえませんでしたぁ」ニヤリ

続けて一斉攻撃 胸を触った


モミモミ


宮藤(フッ…この勝負…貰ったぜ)


146 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 00:50:29.70 ID:uHOF1Kf7O

トゥルーデ:550HP
エーリカ:590HP

ゲルト(なんだこれは!? くっ体が疼く/// 宮藤が触るとなぜ?///)

トゥルーデに260のダメージ フィーバーモードに突入

エーリカ(すごい気持ちいい/// じゃなくてどうしよう///)

エーリカに200のダメージ フィーバーモードに突入

宮藤「あれぇ?二人共顔真っ赤ですねぇ 何かあったんですかぁ?」

ゲルト「宮藤// お前が触っているからだろ///」

宮藤「わたしが何を触ってるんですかぁ?」


コリコリッ


ゲルト「やっああん/// みっ宮藤ぃぃぃ!///」

エーリカ「宮藤// もう止めにしないか?///」

宮藤「だから何をですぅ?」


コリコリッ


エーリカ「あっ/// そこはあまり触らないでぇっ!///」

147 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 01:03:17.67 ID:uHOF1Kf7O

ゲルトエーリカ「「もうだめ/// 限界///」」ヘナヘナ

宮藤「何が限界なんですかぁ?」


クニクニッ


ゲルト「宮藤ぃぃぃっ/// この体の疼きを何とかしてくれぇっ///」

エーリカ「わたしもぉっ/// もっと気持ちよくしてぇっ///」

宮藤「全く我が儘ですねぇ じゃあ二人共四つん這いになって下さい」

ゲルトエーリカ「「これでいいのか?///」」

宮藤「はい、それでいいんです うわぁ二人共Hですねぇ 汁がどくどく出てるじゃないですかぁ」


ヌチュッ


ゲルト「やっああんっ///」

エーリカ「もっとぉ///」

宮藤「じゃあこっちも触ってみますねぇ」


クリクリッ


148 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 01:08:51.90 ID:uHOF1Kf7O

ゲルト「あっ/// やぁっ///」

エーリカ「そこはぁっ///」

ゲルトエーリカ「「らめぇぇぇぇぇぇっ/////」」


ジョボロロロ


トゥルーデ「」ビクンビクン
エーリカ「」ビクンビクン

トゥルーデ&エーリカ:0HP 共に戦闘不能

宮藤「二人はイくと、失禁するんですかぁ…」ツヤツヤ

宮藤「さあ、一気に二人シメたぞ」


153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/26(日) 02:39:14.77 ID:umNKWaTG0

おねえちゃん・・・

156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 05:04:36.82 ID:Chv8Yfmz0

エーリカアアアアアアアアアアア

161 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 09:41:34.21 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「うーん、流石に二人同時はキツかったなぁ 次は誰にしようかな…ベェッヘッヘッヘッ」

ミーナ「あら宮藤さん、おはようございます」

宮藤「あっミーナさん、おはようございます!」

ミーナ「ねぇ宮藤さん、美緒知らないかしら?」

宮藤「えっ? しっ知りませんよ?」

ミーナ「そう… どこに行ったのかしら…」


162 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 09:50:02.27 ID:uHOF1Kf7O

宮藤(淫性拳を試した後放置したまんまだなんて言えない… だったら…)

ミーナ「うーん…」カタコキコキッ

宮藤「あれ?ミーナさんお疲れですか?」

ミーナ「そうね… 疲れていないといったら嘘になるわね」

宮藤「だったらわたしが肩を揉んであげますよ」

ミーナ「ううん、気遣いは有り難いけど…」

宮藤「いいんです、いいんです! ミーナさんには何時もお世話になってますから ね♪」

ミーナ「そう?じゃあお願いするわね」

宮藤「はい!(ベェッヘッヘッヘッ むぁーんむぁとぅわーたしのわなにぃひぃっかかりやがってぇ)ニヤリ


163 名前:1[] 投稿日:2010/09/26(日) 09:58:11.25 ID:uHOF1Kf7O



談話室(?)



宮藤「じゃあミーナさんはそこに座ってて下さい」

ミーナ「は~い」

宮藤(さて…)


ウィーン ピポッピポッ


宮藤(淫性拳!)ビビビッ


ミーナ・ディントリンケ・ヴィルケが現れた
ミーナ:尻圧高し、ババ臭い
体力730:性対抗LV.15


宮藤「じゃあ行きますよー」

宮藤芳佳の攻撃 肩を触った
モミッ

ミーナ「んっ//」

ミーナに30のダメージ
効果はイマイチだ


164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 10:06:02.72 ID:ZeISdGeRP


>ミーナ:尻圧高し、ババ臭い
死ね


165 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 10:06:52.19 ID:uHOF1Kf7O

宮藤(うーん、ミーナさんは今以上に反応が薄いなぁ…)

ミーナ(久しぶりに肩を揉んで貰うのもいいわね)

続けて宮藤芳佳の攻撃 肩を触った


モミモミモミモミ


ミーナ「んっ// んぁんっ!?」

ミーナに25×4=100のダメージ
効果は普通だ

ミーナ(嫌だ、わたしったら 変な声出ちゃった… それになんとなく体が熱いような…)

宮藤「ミーナさん、大丈夫ですか~?」

ミーナ「えっ、ええ// もう少し強くお願い出来るかしら?」

宮藤「わかりました!」ニヤッ



166 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 10:24:27.73 ID:uHOF1Kf7O


>>164メンゴメンゴ ババ臭いってのは良く言えば大人の色気があるって事で… 尻は…事実だべ…


続けて宮藤芳佳の攻撃 肩を触った


モミッモミュッモミッモミュッ


ミーナ「ぅくっ/// んんっ///」

ミーナに50×4=200のダメージ
効果は抜群だ フィーバーモードに突入

ミーナ(やっぱりおかしいわ… なんだか変な気分///)

宮藤「あれぇ?ミーナさん耳が真っ赤ですよぉ?」

ミーナ「なっ何かしらねぇ///」

宮藤(声がうわずってて艶めかしくなってる… 貰ったッ!)


167 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 10:58:36.21 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「ああ~、手が滑った~(棒」


モミモミ


ミーナ「やああんっ/// ちょ、ちょっと宮藤さん!どこを触って///」

宮藤「ええ~、どこってどこですかぁ~?」


モミモミッ クニクニッ


ミーナ「ひゃうんっ/// だっだからぁっ///」

宮藤「ミーナさん、様子がおかしいですねぇ~ 大丈夫ですか~?」


アタマナデナデ


ミーナ「全然っ//んぅっ// 大丈夫じゃあっ//あっあんっ// 無いわよぉっ///」

168 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 11:12:57.43 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「それにしては、よく喋りますねぇ~ そんなミーナさんにはぁ…」スッ


ヌチュゥッ


ミーナ「!?///」

宮藤「口の中を指で弄らせてもらいますねぇ~」


レロッ…クチュッ…ヌチョォ…


ミーナ「んっ/// んふぅ/// んんぅっ///」

宮藤「ミーナさんの口の中、暖かくてヌルヌルしてますよぉ」


170 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 11:47:24.76 ID:uHOF1Kf7O

ミーナ「んんんんんっ///」

宮藤「あれぇ? ミーナさん、もう限界ですかぁ?」


グチュッ…ズチュッ…


ミーナ「んんんんんぅぅぅっっっ/////」

ミーナ「」ビクンビクン

ミーナ:0HP 戦闘不能

宮藤「あちゃー、ミーナさん気絶しちゃったよ… うーん、今回は口だけだったから迫力が無かったなぁ 一応ズボン見てみよう…」


スッ


宮藤「わぁ、ミーナさんもグチョグチョだ…」


171 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 11:54:41.27 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「やっぱりココも弄っておかないとわたしの気が済まないや」スッ


クリクリッ ヌチョッ


プシャアアア


ミーナ「」ビックンビックン

宮藤「あ、潮… ふぅ、すっきりした ミーナさんも意外とイジメがいがあるね」


グゥゥゥ


宮藤「お腹空いた…」


172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/26(日) 11:55:50.15 ID:ziJ5xzu00

隊長も落とされたか・・・紫煙


178 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 13:16:41.54 ID:uHOF1Kf7O



‐食堂‐



ガチャ


宮藤「おはようございまーす」

シャーリー「おー宮藤ー!」

ルッキーニ「芳佳ー、おはよー!」

宮藤「あっシャーリーさん、ルッキーニちゃんおはようございます!」

シャーリー「なんか少佐も中佐もみんな居ないんだが宮藤知らないか?」

宮藤「サーニャちゃんとエイラさんはまだ寝てると思います ペリーヌさんも寝てるのかな? …リーネちゃんと坂本さんとミーナさんとバルクホルンさんとハルトマンさんは知りませんよ(棒」

シャーリー「そうかぁ」

ルッキーニ「朝食はシャーリーの作ったサンドイッチだよー!」


179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 13:17:27.30 ID:R3wHTsJz0

シャーリイイイイイイイイイイイイイイ

180 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 13:26:04.81 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「わぁ、美味しそうですねぇ!」

シャーリー「なかなか自信作だ! 食べてくれ!」

ルッキーニ「おいしーーっ!」モグモグ

宮藤「はい!頂きます!」(ルッキーニちゃんは余りイジらないようにしよう なんか罪悪感が… シャーリーさんは…言うまでもないさ、フッ)


パクッ


宮藤「わっ美味しい!」(まぁ、とりあえずは朝食とらないと)

シャーリー「フッフーン♪」タユン

ルッキーニ「♪」モグモグ

宮藤(チッ、美味そうな乳揺らしやがって… あとでとことん吸い付くしてやる)ジロー


181 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 13:43:08.96 ID:uHOF1Kf7O



‐食後‐



宮藤「ふぅ、ごちそうさまでしたー」

ルッキーニ「おいしかったー!」

シャーリー「お粗末様ー」

宮藤(よし、チャンス)


ウィーン ピポッピポッ


宮藤(淫性拳!)ビビビッ ビビビッ

シャーロット・E・イェーガーとフランチェスカ・ルッキーニが現れた

シャーリー:パイオツカイデー
体力760:性対抗LV.18

ルッキーニ:ロリ、ペッタンコ
体力500:性対抗LV.4


182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/26(日) 13:46:09.82 ID:dXTB83BGO

シャーリーつええwww


183 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 14:09:30.97 ID:uHOF1Kf7O

宮藤(まずルッキーニちゃんを戦闘不能にさせなければ…)

宮藤「ねー、ルッキーニちゃん」

ルッキーニ「んー?どしたのー?」

宮藤「わたしなんだか胸が大きくなったような気がするの//」

ルッキーニ「ほんとかなー? ま、あたしが触ってみればわかるよー!」キラン

宮藤(貰ったッ!)

ルッキーニからの先制攻撃を受けた!


モミモミ


ルッキーニ「うにゃんっ!?///」

宮藤芳佳はカウンターで跳ね返した
ルッキーニに120のダメージ
効果は抜群だ

宮藤(ふっふっふ… 普通ならばわたしが触ることで相手にダメージを与えられるが今回は違う! 今回は私の胸に特殊なバリアを張りルッキーニちゃんがそのバリアに触れることによってダメージを与えられるのだ!)


186 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 14:45:00.24 ID:uHOF1Kf7O

ルッキーニ(なんか体がビビッときた//)

宮藤「あれ?ルッキーニちゃん? わたしの胸はどうなったの?」

ルッキーニ「えっ、あっ、うん…//」

宮藤「なんか何時ものルッキーニちゃんらしくないよ? 早く確認してみて?」

ルッキーニ「…うん…行くよ?」


モミモミッ


ルッキーニ「うにゃあああああんっ/// ふにゅううう/////」

ルッキーニに170+210=380のダメージ

ルッキーニ:0HP 戦闘不能

宮藤(よし。ルッキーニちゃんはこれ位でいいや。でもルッキーニちゃんも可愛い悲鳴出すんだね)


188 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 14:58:30.03 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「シャーリーさん大変です(棒」

シャーリー「どうした?」

宮藤「ルッキーニちゃんが倒れちゃいましたー(棒」

シャーリー「なんだって!?」

宮藤「ほら」

シャーリー「ルッキーニ!どうした!? 汗だくで顔真っ赤じゃないか!? あれ?でも苦しんでる顔じゃない…むしろ喜んでる?」

宮藤「もしかしてシャーリーさんのサンドイッチが美味しすぎて倒れたんじゃ!?(棒」

シャーリー「そんな馬鹿な!?」

宮藤「よく有るじゃないですか、美味しい物を沢山食べると眠くなるのって(棒 汗かいてるのは食後、体は体温が上がるせいですよ(棒」

シャーリー「………ふむ、無い話ではないかもしれないな 全く、ルッキーニは食べ過ぎなんだ。いくらあたしのサンドイッチが美味しいからって…」

宮藤「じゃあルッキーニちゃんはこのままにしておいても良いですかね?」

シャーリー「いいんじゃないか?」

宮藤「わかりました」


190 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 15:29:05.31 ID:uHOF1Kf7O

宮藤(さぁ、次はシャーリーさんだ!)

宮藤「うーん…」ジロジロ

シャーリー「どうした宮藤?」

宮藤「いやあ、何時も思ってたんですけど…シャーリーさんの胸って凄く大きいですよね!」キラキラ

シャーリー「それほどでもあるよ、フフン」タユンタユン

宮藤「いいなぁ~/// わたしの胸ちっちゃいし、シャーリーさんの胸がうらやましいです!」

シャーリー「なんのなんの なんなら触ってみるか? 揉んでもいいぞー」ニヤニヤ

宮藤「いいんですか?!」

シャーリー「ああ」


191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 15:32:48.63 ID:uho/OUZa0

シャーリー自滅wwwww

192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/26(日) 15:45:28.10 ID:dXTB83BGO

やっちまったなシャーリー

193 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 16:08:36.50 ID:uHOF1Kf7O

宮藤(シャーリーさん…頂きます!)ジュルペロッ

宮藤芳佳は覚醒した 最初からフィーバーモードです

宮藤「シャーリーさん、覚悟です!」


ポニョン
モミモミ モミュモミュ パフパフ


シャーリー「うあっ// んんっ///」

シャーリー(あれ?//なんだか体が…///)

宮藤「うひゃぁぁぁ おっきいいいいい」


モミモミモミモミ


シャーリー「んっ// んんっ// くっ///」

宮藤「あれぇ?シャーリーさん顔真っ赤ですよぉ? どうしたんですかぁ?」

シャーリー「なっ//なぁんっでもないっ///」

宮藤「そうですかぁ」


196 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 16:20:00.71 ID:uHOF1Kf7O

シャーリー「なっ、なあ宮藤ぃ// そろそろ終わりにしないかぁっ// あんっ///」

宮藤「ええ~ いいじゃないですかぁ~ もっと触らせて下さいよぉ」

シャーリー「うんっ//うんん// もう十分にぃ っん///触っただろうんっ///」

宮藤「じゃあ服脱いで見せて下さいよぉ」

シャーリー「ああっ/// もういいっ/// 好きにしろぉっ///」

宮藤「やったぁ!」


199 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 16:56:32.03 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「じゃあ服脱がしますねー」


プチプチ ファサッ タユンッ


シャーリー「/////」

宮藤「じゃあ行きますよー」


モミュッ


シャーリー「あんっ///」

宮藤「おおおおう、柔らかいぃぃぃ」


モミュモミュ


シャーリー「んくっ/// くぅっ/// ふぅっ///」

宮藤「…」ニヤ


ズルッ ポロン タップン


シャーリー「ブッ、ブラまで///」


201 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 17:28:19.21 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「いやあ、シャーリーの胸って形も綺麗ですねぇ おまけに…」


コリッ


シャーリー「やあんっ///」

宮藤「乳首の感度も良いし…」ニヤニヤ

シャーリー「くっ///」

宮藤「さてそろそろ終わりにしますよ」

シャーリー「ああっ///」

宮藤「最後は…」


チュパッ


シャーリー「ひうっ!?///」

宮藤「舐めひゃへへもらいまふ」


204 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 17:45:15.76 ID:uHOF1Kf7O

シャーリー「やああんっ/// 舐めないでぇっ///」

宮藤「ほんなほほ言われへもほまります もっほ舐めはふなうじゃないえすか」


チュパッ…レロッ……ハミッ


シャーリー「いやぁぁぁぁぁっ///」


スッ


宮藤「シャーリーさんも意外と女らしいですねぇ 胸もいいけどコッチはどうでしょう?」


ダクダク


宮藤「いい感じに濡れてますね じゃあ両攻めでフィニッシュです!」

シャーリー「りょっ両攻めぇ?///」


チュパッ ハミハミッ スッ クリクリッ


シャーリー「あっ// らめぇぇっ/// イっちゃうのぉぉぉぉぉっっっ/////」


ジョボロロロ ドクドク


シャーリー「」ビクンビクン

シャーリー:0HP 戦闘不能

宮藤「シャーリーさんは失禁と愛液が同時に出ちゃいましたね ごちそうさまでした!」


7 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 18:13:55.81 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「うーん!食後の軽い運動も済ませたし… あとはエイラさんとサーニャちゃんとペリーヌさんか…」


ゴトッ


宮藤「ん?」キョロッ

ペリーヌ「げっ」

宮藤「あっペリーヌさん」

ペリーヌ「おおおおはようございますの! 宮藤さん//」

宮藤「…なんで顔が赤いんですか?」

ペリーヌ(なんかいやらしい声が食堂から聞こえたので、覗いてみたら宮藤さんがあんな事してるのを見てしまったなんて言えませんわ」

宮藤「…見ちゃったんですね?」

ペリーヌ「へっ?」

宮藤「…ペリーヌさん途中から声に出てましたよ」

ペリーヌ「」


211 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 18:20:58.76 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「バレちゃったら仕方有りません…」

ペリーヌ「他の人達が見当たりませんが…もしかして全て宮藤さんの仕業ですの!?」

宮藤「勿論ですよ…後残りはペリーヌさんとエイラさんとサーニャちゃんだけです…」

ペリーヌ「何時の間にっ」

宮藤「という訳で、ペリーヌさん…覚悟してくださいね」ニヤリ

ペリーヌ「ひっ」

ウィーン ピポッピポッ


宮藤「淫性拳!」ビビビッ


213 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 18:29:36.05 ID:uHOF1Kf7O

ペリーヌ・クロステルマンが現れた
ペリーヌ:ツンツンメガネ
体力560:性対抗LV.9


ペリーヌ「何をする気ですのっ!?」

宮藤「さあ、それはわたしにもわかりませんよ」ユラリ

俺だって何したらいいかわかんねーしー!

宮藤「取りあえずやるしか有りませんから それとペリーヌさん前…」

ペリーヌ「えっ? って、きゃあああああ!!!」


ドンガラガッシャーン


宮藤「大丈夫ですかぁぁぁ?」キラリ

ペリーヌ「こっ腰が抜けて…」


215 名前:1[] 投稿日:2010/09/26(日) 18:57:04.95 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「動かないで下さいよー」

ペリーヌ「くっ// ペリーヌ・クロステルマン、覚悟を決めましたわ!//」

宮藤「そうこなくっちゃ、ペリーヌさん」

宮藤芳佳の攻撃 抱きついて首を舐めた


ダキッ ペロッ


ペリーヌ「ひゃんっ///」

ペリーヌに70のダメージ
効果は抜群だ

宮藤「ペリーヌさん 可愛い声…出しますね…」ボソッ

ペリーヌ(くっ// 予想以上ですわ/// これは…濡れるッ!)

続けて宮藤芳佳の攻撃 舐める


ペロッ…チュクッ…ヌチュッ


ペリーヌ「きゃんっ// んんんっ///」

ペリーヌに180のダメージ
効果は抜群だ


216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 18:58:52.21 ID:R3wHTsJz0

>濡れるッ!
これ言いたかっただけだろ
犬かわええ

220 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 19:09:30.28 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「ふふっ…じゃあ次は胸も触ってみようか…」

ペリーヌ「…はいぃっ///」

ファサッ

宮藤芳佳の攻撃 胸を触った


モミッ モミッ


ペリーヌ「んっ// んんっ//」

ペリーヌに95×2=190のダメージ フィーバーモードに突入

宮藤「ペリーヌさんは感度がいいんだね イジメがいが有りますよ…」


モミモミッ コリコリッ


ペリーヌ「ああっ// ひううっ///」


222 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 19:31:20.93 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「ペリーヌさん、もう顔真っ赤ですね」

ペリーヌ「/////」

宮藤「あれぇ?ペリーヌさぁん、太ももにHな汁が垂れてますねぇ」

ペリーヌ「いやぁっ///」

宮藤「ここも見てみましょうね」


スッ


宮藤「2枚目のズボンまで染みてますね」


ヌチュッ チュクッ


ペリーヌ「あああああんっっっ/// そこはぁぁぁっっっ/////」



223 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 20:02:05.96 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「そこはなんですか?」ニヤ


チュプッ


ペリーヌ「ひぎぃぃぃっっっ///」

宮藤「そんなに気持ちいいんですねぇ じゃあ一気にいきますよ?」


ヌチュヌチュ クリクリッ


ペリーヌ「やぁぁぁぁぁぁぁんっっっ///」

ドクドクドク

ペリーヌ「」ビクンビクン

ペリーヌ:0HP 戦闘不能

宮藤「凄い愛液…ペリーヌさんってHだったんだ…」


227 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 20:35:32.39 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「あとはエイラさんとサーニャちゃん…」


ガチャッ


エイラ「ン?宮藤か」

宮藤「あ、エイラさんおはようございます」

エイラ「なんだか今日は凄く静かダナ 宮藤何か知らないカ?」

宮藤「さぁ、知りませんよ(棒」

エイラ「ソウカ… にしても腹減ったナー」

宮藤「あっあのサーニャちゃんは?」

エイラ「ン?サーニャなら寝てるゾ ていうか、なんでオマエがサーニャの事を気にしてるンダ?」


232 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 20:50:53.35 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「えっ?いやまぁなんとなく…」

エイラ「まぁイイヤ 取りあえず何かタベタイ…」グゥゥゥ

宮藤(食堂にはルッキーニちゃんとシャーリーさんが倒れたままだし… どうしようか… そうだ!)


ウィーン ピポッピポッ


宮藤(淫性拳!)ビビビッ

エイラ・イルマタル・ユーティライネンが現れた
エイラ:攻めと思いきや受け
体力620:性対抗LV.5


234 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 21:05:02.59 ID:uHOF1Kf7O


宮藤「ねぇエイラさん、わたしとイイコトしませんか?」

エイラ「イッ、イイコトってナンダヨ?//」

宮藤「それはですねぇ…」ユラリ

エイラ「オイ宮藤?」

宮藤「こんな事です!」

宮藤芳佳の攻撃 キスをした


チュッ


エイラ(!? ナンダいきなり!?/// あっ舌が入ってキテル…)

エイラに60のダメージ
効果はなかなかだ 更に


クチャァ…ヌチュ…チュク…


エイラ(ンッ//…宮藤とワタシの舌が…アアウッ/// サーニャ、ゴメン!)

舌の絡め合いで追加ダメージ
エイラに80のダメージ 効果は抜群だ



236 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 21:36:22.04 ID:uHOF1Kf7O


プハッ


宮藤「どうですか?エイラさん」

エイラ「いきなりナニスンダヨ!///」

宮藤「嫌でしたか?」

エイラ「まぁ…/// 嫌じゃ…ナイケド…」

宮藤「だったらいいじゃないですか♪ もう一度しましょうよ」

エイラ「………ウン///」

宮藤芳佳の攻撃 キスをした


ハムッ チュッ
クチュッ…クチュチュ…ヌチュッ…


エイラ(あうっ//…舌と舌が絡み合って///…ヌルヌルする///…キモチイイ////…)

エイラに200のダメージ
効果は抜群だ


237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/26(日) 21:39:26.87 ID:3JztaHni0

エイラ…



243 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 22:06:36.01 ID:uHOF1Kf7O

宮藤(そろそろ…)


ガチャッ


サーニャ「…エイラァ?」ゴシゴシ

エイラ「ムグッ!?」

宮藤(きた!)

サーニャ「エイラ…何やってるの…」


プハッ


エイラ「サッサーニャ!これは違うンダ!」

サーニャ「…何が違うの?」

宮藤「サーニャちゃん、おはよう!」

サーニャ「芳佳ちゃんも…エイラと何してたの?」

エイラ「コッコレハダナ、サーニャ…」

宮藤(チャンス!)

ウィーン ピポッピポッ

宮藤(淫性拳!)ビビビッ


251 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 22:56:51.66 ID:uHOF1Kf7O


サーニャ・V・リトヴャクが現れた
サーニャ:受けと思いきや攻め
体力580:性対抗LV.9


宮藤「サーニャちゃん、わたしとエイラさんはこれをしてたんだよ」

サーニャ「…えっ?」

宮藤芳佳の攻撃 キスをした


チュッ


サーニャ「!?///」

サーニャに90のダメージ
効果は抜群だ

エイラ「ン"ナ"ッ!?」


ピチャッ…クチュッ…チュクッ…


サーニャ(暖かい…// 今わたし、芳佳ちゃんとキスを?///)

更にサーニャに210のダメージ
効果は抜群だ

エイラ「ウワー/////」




254 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 23:12:55.44 ID:uHOF1Kf7O


プハッ


宮藤「どうサーニャちゃん?」

サーニャ「…うん…凄くいい///」

宮藤(よしっ!作戦成功!)

エイラ「サッ、サーニャ…」

サーニャ「エイラも同じ事したのね…///」

宮藤「あっ今度はサーニャちゃんとエイラさんとでやってみたら?」

エイラ「なっ何を言ってんだ宮藤! なあっ、サーニャも…」

サーニャ「…芳佳ちゃん、グッドアイディア///」

エイラ「」


257 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 23:27:43.30 ID:uHOF1Kf7O

宮藤「じゃあ部屋にもどろっか」

サーニャ「うん/// エイラも行こ?///」

エイラ「…サーニャがイウナラ///」

ガチャッ

宮藤「じゃあわたしはここで見てるから」

サーニャ「エイラ…///」

エイラ「サーニャ…///」

宮藤(ふっふっふ…まんまと作戦に引っかかった… わたしとキスした人はわたしの力を半分受け渡すことが出来るんだ さぁキスしあってお互いの体力を削っていくがよい!)


263 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 23:45:13.57 ID:uHOF1Kf7O


サーニャ「行くよ…エイラ///」

エイラ「…アア///」


チュッ
クチュ…ヌチュ…ペチャッ…ズチュッ…


サーニャ(エイラとキスしてる…/// 暖かくてヌルヌルして…///)


チュクッ…ネチャ…クチュチュ…


エイラ(アア…ワタシは今サーニャとキスしているノカ//…なんて幸せな時間なんだろう///)

宮藤(エイラさんとサーニャちゃんがキスしあってる姿は絵になるなぁ)


267 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/26(日) 23:59:00.02 ID:uHOF1Kf7O


エイラ、サーニャ:100HP


ネトーー


サーニャ(わたしとエイラに…///)

エイラ(長い糸が…///)

宮藤(そろそろわたしも混ざらないと…)

宮藤「エイラさんとサーニャちゃん、とても良かったです!」

サーニャ「…恥ずかしいよ///」

エイラ「あまりミンナヨー///」

宮藤「いいじゃないですか 減るもんじゃないんですし」

エイラサーニャ「/////」

宮藤「…ねぇエイラさん、サーニャちゃん」

エイラ「ナッ、ナンダヨ…」

宮藤「…三人でもっと気持ちよくならない?」


269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 00:02:45.64 ID:BB3SibR70

3Pだと・・・

270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 00:03:05.35 ID:AaF3mVu60

エイラーニャはそれで既に完成品なんだから無駄な陰獣は混ざってくんな


271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/27(月) 00:03:20.43 ID:QGNJGjED0

淫獣さんはもうご帰宅を

272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/27(月) 00:04:55.59 ID:erHLe8lS0

陰獣不人気すぎんだろwww

273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 00:05:30.37 ID:BB3SibR70

淫獣が不人気なんじゃない
エイラーニャが神聖すぎるのだ



275 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 00:11:17.24 ID:HwSQFULnO

宮藤「と思ったけど、やっぱりいいです」

サーニャエイラ「???」

宮藤「お二人はそのまま続けて下さい わたし応援してますから!」

サーニャ「ありがとう芳佳ちゃん///」

エイラ「宮藤…オマエイイヤツダナ!」

宮藤「なんかあったら相談して下さい 練習相手にもなりますから♪ じゃ失礼しまーす」


ガチャッ



‐‐‐



宮藤「なんだかわたしが入ると崩れそうだし… あの2人の濃厚なキスが見られただけでも幸せ♪」

‐‐‐

サーニャ「芳佳ちゃん行っちゃったね ………ねぇエイラ、さっきの続きしよっか?///」

エイラ「…サーニャとならイイヨ///」



‐‐‐



284 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 00:24:05.38 ID:HwSQFULnO

宮藤「なんだか今日は疲れたなぁ… あれリーネちゃんまだ気絶してる… という事は坂本さんや他の人たちも…」

宮藤「ちょっとやりすぎたかなぁ まぁ、みんな気持ちよくなってくれたみたいだし わたしも眠くなってきちゃった… 30分だけ寝よう…」

宮藤「おやすみなさい…」



‐‐‐‐‐‐‐‐



?『…藤……』

あれ?またこの声…という事は…

宮藤『神様ですね?』

淫神『気付くの早っ! まぁいい、宮藤芳佳よよくやってくれた!』

宮藤『えへへー、ありがとうございます』

淫神『我を満足させた褒美として新しい技を授けよう』

宮藤『わぁ!ありがとうございます! どんな技なんですか?』

淫神『それは使うまでのお楽しみじゃ あそうそう、今回授ける技はネウロイにも通用するからな』

宮藤『えっ?ネウロイにも?』

淫神『うむ、だから一度実践してみるとよい ではさらばじゃ!』



‐‐‐‐‐‐‐



288 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 00:38:52.08 ID:HwSQFULnO


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
‐‐‐‐‐‐‐‐
‐‐‐‐‐‐

ハァハァ…ハァハァ…

とある一室である2人の吐息が漏れる…

パンパンパンパン

土方「くっ…どうですかマロニー大佐…うくっ」

マロニー「ああっ…とてもいいよ土方兵曹…」

土方と呼ばれたスラッとしつつも引き締まった体の男は、体の大きくガッチリとしたマロニーという男にむかって腰を振っていた…

パンパンパン

マロニー「んふっ…土方…私はもう…イきそうだぁっ…」

土方「自分も…そろそろっ…限界の…ようですっ…」


289 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/27(月) 00:39:51.46 ID:LpJorOC40

だーれーとーくー

290 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 00:42:04.94 ID:jrPI3DE70

俺得だよ
土方も出してくれてありがとう


292 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 00:44:05.45 ID:HwSQFULnO



次第に土方は腰の振り方を早くしていく…

パンパンパンパンパン

土方「はぁはぁは………」

マロニー「はぁはぁ………」

土方「あっ…もうっ…ダメだっ///」

ビュルッ ビュルルッ

マロニー「熱いのが体に…/// 」


土方はマロニーの尻から肉棒を抜いた
先に白濁した液を付けて…

‐‐‐‐‐‐‐‐
‐‐‐‐‐



294 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 00:45:44.07 ID:DVV7v/Vl0

どうしてこうなった

307 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 01:03:35.85 ID:HwSQFULnO


パチッ

宮藤「…なんか神様との会話の後に酷い夢を見たような」

宮藤「あっそういえば神様がくれた新しい力って… ちょっと試してみよう」


ウィーン ピポッピポッ


宮藤「んー何も変化は無いような… やんっ/// なんか股間がムズムズする///」


ズチュゥ ポロン


宮藤「これはっ!………おち○ちん?」

ペラッ

宮藤「ん?紙?なになに? このおちんちんは魔女のアソコに入れても膜を破らずに行為ができるという優れものだ 大切に使えよ それと最後に出る白濁液は相手に魔法力の力がアップする代物じゃ だから安心して出すが良い だって」


312 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 01:22:02.88 ID:HwSQFULnO

宮藤「これは…最高に使えるっっっ!!!!!」


キャーキャー ワーワー


宮藤「あれ?なんかドアの外が騒がしい?」


ガチャッ


坂ミゲエシャルペ「宮藤(宮藤さん)(芳佳)~~~~~!!!!!」

宮藤「あっ皆さん」

坂本「もう一度私をイジメてくれぇぇぇっ///」

ゲルト「少佐ばかりずるいぞっ 私が先だぁぁぁっ///」

宮藤「落ち着いてくださいっ」

リーネ「よーしかちゃぁぁぁぁん」

宮藤「リーネちゃん!?」

リーネ「わたしにも、もう一度やってぇぇぇ///」

宮藤「リーネちゃんも落ち着いて!」


313 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 01:29:50.62 ID:BB3SibR70
まさにハーレ状態だな

314 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 01:33:00.85 ID:HwSQFULnO

宮藤「みなさん落ち着いて下さい…」

全員「はいぃっ///」

宮藤「みんな…まとめて相手してあげます!!!」



宮藤「これでねっ!!!」ボロン



坂ゲハシャ「みやふじぃぃぃぃっ///」

ミペ「みやふじさぁぁぁぁんっ///」

ル「よしかぁぁぁぁっ///」

リ「よしかちゃぁぁぁぁんっ///」

‐‐‐‐‐

エイラ「zzz…サーニャ///」

サーニャ「zzz…エイラ///」


*おわり*


315 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/27(月) 01:36:37.56 ID:njfK+lUi0
ナン・・・ダト・・・?

316 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 01:37:26.37 ID:XzKpR5DY0
追いついたとおもったら
ごらんのありさまだよ!


317 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 01:37:42.90 ID:HwSQFULnO
マジ疲れた…

終わる前に規制されなくて良かった…

もう書けないからね!
絶対に書けないからね!

こんな駄作に付き合ってくれてありがとうございました!

あ、スレはまだまだ余裕あるし、誰かが乗っ取っても構わんよ

本当にありがとうございましたm(_ _)m


318 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 01:38:00.19 ID:BB3SibR70




338 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 12:48:39.51 ID:HwSQFULnO

宮藤「おはようございます、マルセイユさん!」

ハンナ「ああ、おはよう」

宮藤「いきなりなんですけど、マルセイユさんって胸大きいですよね!」

ハンナ「勿論だ シャーリーよりも大きいぞ 形もNO.1だ!」

宮藤「わぁぁぁ!凄いです!!!」

ハンナ「そうだろう? だがお前の胸は小さいみたいだな?」

宮藤「むっ!? 言ってくれましたね?」


339 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/27(月) 12:54:32.21 ID:biD+xlNLO

キタワァ


340 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 12:55:25.51 ID:HwSQFULnO

ハンナ「ああ、言ったぞ?」

宮藤「でも感度ならわたしの方が上です!」

ハンナ「感度…ねぇ… 面白い!だったら私の胸と勝負してみるか?」

宮藤「いいでしょう! ただしハンデとしてこっちはこれを使わせて貰います!」

ハンナ「? まぁ、こっちは世界一の胸だからな ハンデは許してやろう」

宮藤「…後悔しないでくださいね?」ニヤ


スッ ウィーン ピポッピポッ


ハンナ「なっ、何を!?」


ボロン


ハンナ「!?/////」

宮藤「さぁ、勝負を開始しましょうか…」ニヤリ


341 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 13:00:57.38 ID:HwSQFULnO

ハンナ「なっ/// ひっ卑怯だぞっ!?///」

宮藤「どこが卑怯なんですか? ハンデは有りってマルセイユさん言ったじゃないですか」

ハンナ「確かにハンデは有りって言ったが………」

宮藤「ははぁ、もしかしてマルセイユさん、怖いんですねぇ?」

ハンナ「くっ…誰が怖いものか!誰が!」

宮藤「じゃあやりましょうよ 勝負」

ハンナ「………ああ」


342 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 13:05:39.19 ID:mPxHG9wt0

ゎぁぃマルセイユ来てた

344 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/27(月) 13:12:58.44 ID:Ai0p1MO3O

さすが>>1だぜ マルセイユさんまでかいてくださるとは

345 名前:1[] 投稿日:2010/09/27(月) 13:14:20.91 ID:HwSQFULnO

宮藤「じゃあ勝負は先に絶頂を迎え気絶した方が負けでいいですね?」

ハンナ「ああ…いいだろう…」

宮藤ハンナ「勝負開始!」

宮藤「先制貰った!」

ハンナ「なにっ!?」


チュッ…


ハンナ(キスか… なかなか柔らかい唇だな… 舌… いいだろう!)


クチュッ…クチュチュッ…ヌチャ…ペチャッ…


宮藤(まさか、マルセイユさんからも舌を絡めてくるとは… なかなか面白い勝負になりそうですね…)


350 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 14:12:09.22 ID:HwSQFULnO


プハッ


ハンナ「はぁはぁ…// どうだ私の舌技は?//」

宮藤「なかなか良かったですよ …あれ?マルセイユさん、もう顔が赤いじゃないですか」

ハンナ「そっ、そんなハズは無いっ!///」

宮藤「もしかしてマルセイユさんってこういうのに慣れてないんじゃあ?」ニヤニヤ

ハンナ「ばっ馬鹿にするなっ///」

宮藤「じゃあもう一度しましょうよ? いきますよ?」

ハンナ「ちょっ、ちょっと待っ!?」


チュッ


351 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 14:25:39.89 ID:HwSQFULnO


ネチョ…クチュッ…ズチュ…


ハンナ(おかしい!おかしい! 私が負けるハズが無い/// しかし、こいつとキスしてると体が…熱くなってくる…///)

宮藤(ふふっ、マルセイユさん混乱していますね なんせ、この雄鎮捕丸が出ている間は今までの力が2倍になっていますから、どんなに負けず嫌いなマルセイユさんでも負けてしまうんですよ…)


プハッ


ハンナ「はぁはぁ…///」

宮藤「あれぇ?もう終わりですかぁ?」

ハンナ「うっ、うるさいっ/// キスはこれぐらいにして、次に行くぞ!次に!///」

宮藤「わかりましたよ」

352 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 14:33:33.28 ID:HwSQFULnO
宮藤「じゃあ次はおっぱいを見せて下さいよ わたしも脱ぎますから」


スルッ


ペタン


ハンナ「…いいだろう」


プチップチッ ファサッ


タユン


ハンナ「どうだ?」

宮藤「お、大きい…」

ハンナ「フッフーン♪」

宮藤「いただきまぁぁぁす!!!」

ハンナ「えっ!?」


モミッ チュパッ


ハンナ「んあぁっ///」

宮藤「おーいひぃぃぃぃ♪」


チュパチュパ モミモミ


354 名前:1[] 投稿日:2010/09/27(月) 14:53:49.31 ID:HwSQFULnO

ハンナ「おいっ/// 不意打ちとは卑怯だぞっ///」

宮藤「えぇ? よく聞こえまへんでひたー」


ペロペロ チュパチュパ


ハンナ「くっ// んんっ// だっだからぁっ///」


ハミッ


ハンナ「んやぁんっ// お願いだからぁっ// 話をっ…聞いてぇっ///」


プハッ


宮藤「なんの話ですかぁ? あっマルセイユさんがこんなにも感度が良いって話ですかぁ?」


355 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 15:01:15.79 ID:HwSQFULnO

ハンナ「違うっ//」

宮藤「…わかってますよ、不意打ちは止めて下さいって話ですよね?」

ハンナ「ああっ// そうだっ//」ウルウル

宮藤「わかりましたから、もう服を来て下さい もうおっぱいは終わりにします」

ハンナ「…すまない//」


ファサッ プチップチッ


宮藤「おっぱいは終わりですけど…」

ハンナ「…え?」


356 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 15:08:02.43 ID:HwSQFULnO

宮藤「次は、ここを見てみましょーーう」


ガバッ


ハンナ「やっやめっ…」

宮藤「止めてなんて言われると、もっとやりたくなるんですよねぇ、わたしは …うわぁ、マルセイユさん、凄く濡れてますよぉ?」


ヌルヌル


ハンナ「いやっ///見ないでぇっ///」

宮藤「わかりました、見ません」

ハンナ「ホッ…」

宮藤「楽しみは最後にとっておきたいですからね…」

ハンナ「えっ?」


358 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 15:15:23.44 ID:HwSQFULnO

宮藤「だからマルセイユさんには、まずコレを舐めて下さい」


ボロン


ハンナ「大きい…/// …これを…舐めるのか?///」

宮藤「はい! あ、歯は立てないで下さいよ?」

ハンナ「…くっ///」


ペロ


宮藤「もっと口に入れて下さいよぉ」

ハンナ「だっ…だってぇっ///」


ハムッ


宮藤「んー、なかなか良いですけど… これぐらい奥に入れて下さい!」


ズムッ


ハンナ「!?」


359 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 15:22:40.04 ID:HwSQFULnO

ハンナ「げほっ…」

宮藤「あーあー、マルセイユさんって使えないですねぇ …バルクホルンさんやハルトマンさんはとても上手だったんですけどねぇ(まぁ嘘の話だけど)」

ハンナ「…あの2人がっ…ゲホッ…私より? …上手?」

宮藤「ええ、そりゃあマルセイユさんよりずっと積極的にやってくれましたよ?(嘘に騙されちゃって…)」

ハンナ「…もう一度…やってみる…」

宮藤「え?聞こえませんよ? それと舐めたいんだったら、それなりの態度ってモノがあるでしょう?」


360 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/27(月) 15:25:48.59 ID:biD+xlNLO

悪魔や…

361 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 15:30:38.35 ID:HwSQFULnO

ハンナ「…おちんちんをっ/// …舐めたいですっ/// …ジュポジュポ舐めたいですっ///」

宮藤「わかりました じゃあ舐めて下さい」


ボロン


ハンナ「…はいっ///」


ハムッ
ジュプッ…ジュル…


宮藤「そうそう、その調子」


ナデナデ


ハンナ「/////」


ジュプッ…ジュプッ…ジュポッ


宮藤「一気に上手になりましたね 気持ちいいですよ」


363 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 15:43:04.03 ID:HwSQFULnO

ハンナ「んっ//…んっ//…んっ//…」


チュプッ…ジュプッ…


宮藤「あっ…そろそろ…イきそうですっ」


ジュポッ…ヌプッ…ジュプッ…


宮藤「もうっ…だめっ…出るっ…」

ハンナ(何が…出るの///)


ドビュッ ビュルッ ビュルルッ


ハンナ(!?)

宮藤「ふぅ…」

ハンナ「ゴクンッ …うげぇ…何だコレ…苦いような…しょっぱいような…」

宮藤「それは精子ですよ(まぁ本当は魔法力の塊ですけど)」


364 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 15:59:27.86 ID:HwSQFULnO

ハンナ「これが…精子!?/// じゃあ…」

宮藤「はい、もちろんハンナさんのアソコに入れたら妊娠しますよ!(しないけどね)」

ハンナ「そんな…」

宮藤「大丈夫ですよ 精子出す前に抜きますから」

ハンナ「抜くって…何の話だ…?」

宮藤「さっき言ったじゃないですか 楽しみは最後にとっておくって」

ハンナ「まさか…それを…私の中に?」

宮藤「もちろん! さぁ早く寝転がって下さいよ」

ハンナ「いっ…嫌だ…」

宮藤「何言ってるんですか、マルセイユさん 寝転がんないと行為出来ないじゃないですかぁ」

365 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 16:08:38.42 ID:HwSQFULnO

宮藤「あ、もしかして立ったまんまヤるほうが好きですか?」

ハンナ「なっ何をっ///」

宮藤「んもう、優柔不断ですねぇ だったら…」ガバッ

ハンナ「やっ」

宮藤「こうやって強引にいかせて貰います マルセイユさんが悪いんですからねぇ?」

ハンナ「やっ止めてっ」

宮藤「それも、さっき言ったでしょう? わたしは止めてって言われるとやりたくなるって」

ハンナ「くっ…」

宮藤「じゃあ、見てみましょう!」


368 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 16:24:42.24 ID:HwSQFULnO


スッ


宮藤「うわ、さっきよりも濡れてませんかぁ?」

ハンナ「んんっ///」


ヌチョッ


ハンナ「んあっ///」

宮藤「いいですねぇ ココも直で見てみましょう」


ズラシ くぱぁ


宮藤「わぁぁぁマルセイユさん、薄いピンク色で綺麗ですねぇ しかもHな汁が沢山出てますよぉ」

ハンナ「くっ///…屈辱だっ///」


ペロッ


ハンナ「きゃあんっ///」

宮藤「美味しい…」


ペロッ
ペチャッ…ネチャァ…クチュッ


ハンナ「んあっ// いやぁんっ//」


373 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 16:40:51.08 ID:HwSQFULnO

宮藤「ふぅ… 前戯はこれぐらいにして…」

ハンナ「んぅ…///」

宮藤「さぁ、マルセイユさんいきますよ?」


ボロン


ハンナ「まさか服着たまんまでやるのかっ!?//」

宮藤「当たり前です 服着たまんまの方が興奮するじゃないですか …じゃあ…いただきます!」


ズチュッ!


ハンナ「ひぐっ!?///」

宮藤「おお、締まりが良くてヌルヌルしてて最高ですねぇ」


374 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 16:51:30.57 ID:HwSQFULnO

ハンナ「私の中にっ…/// 太くて大きいモノがぁっ///」

宮藤「…動きますね」


ズッズッ
ヌチュッ…ズチュッ…


ハンナ「んっ// あんっ//」


パンパンパン
グチュッ…ネチャッ…ジュチュッ…


ハンナ「やあんっ// いいよぉぉぉっ/// もっとぉぉぉっっっ////」


パンパンパン
ヌチュッ…ズチュッ…ヌプッ


ハンナ「きてぇぇぇっ/// おくまでぇぇぇっっっ///」

宮藤「こんなに鳴いちゃって… まるで雌豚ですね、マルセイユさん」


パンパンパン


376 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 16:59:59.88 ID:HwSQFULnO

ハンナ「あぁぁぁんっ/// 気持ちいいのぉぉぉっっっ////」


パンパンパン


宮藤「あっ…一気に締まりが強くっ…」


パンパンパン


宮藤「もう…だめっ…」

ハンナ「んあっ///…中はぁっ/// 中はらめぇぇぇっっっ///」

宮藤「うっ…くっ…」


ドビュッ ビュッ ビュルッ ビュルルッ


ハンナ「あぁぁぁぁっっっ/// 精子がぁっ///熱いのがどんどん入ってくるよぉぉぉっ/// 妊娠しちゃうぅぅぅぅ/////」

ハンナ「」ビクンビクン

宮藤「ふぅ…あれ?マルセイユさん?」


379 名前:1[sage] 投稿日:2010/09/27(月) 17:05:34.63 ID:HwSQFULnO

宮藤「あちゃー、マルセイユさん気絶しちゃったー …まぁ、いっかぁ」

宮藤「マルセイユさんのアソコから精子…もとい魔法力の塊が出ちゃってる… えっちいなぁ」

宮藤「妊娠するわけでも無いし… 起きたらバラしてあげよう」

ハンナ「」ビクンビクン

宮藤「はあああ、お腹空いたー 朝食は何かなぁ」


*終わり*


380 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/09/27(月) 17:08:20.03 ID:1Qe40kSb0

うんとても良かった


おすすめSS


宮藤「エイラさんを傷つけるためにサーニャちゃんと寝る」

欝エンドです。愛ってなんなんでしょうね?

宮藤「サーニャちゃんが猫になった!?」

起きたらサーニャが猫に!?エイラがあわあわしててカワイイです。

宮藤「リーネちゃんって本当に可愛いよね」リーネ「えっ!?」

芳佳がリーネをエスコート!ういういしいです。

宮藤「最近リーネちゃんが冷たい」

芳佳の気を引くためにリーネはある本を参考にする、吉と出るか、それとも・・・

静夏「軍規は絶対なんです」

静夏ちゃんが501にいたらこんな感じになるんじゃないでしょうか?


この記事へのコメント

トラックバック

URL :

≪PREVHOMENEXT≫


タグツリー
リンク
最新記事
最新コメント
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

過去記事一覧
SSをランダム表示
      
検索
      
Copyright © ストライク SS All Rights Reserved. blog designed by HiRo