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エイラ「もうヘタレだなんて言わせないゾ!」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:16:41.37 ID:RxKrhcew0

エイラ「もうみんなからヘタレだのなんなのって言われるのはもう御免ナンダナ!」

エイラ「だから今日の私はいつもの私と同じと考えてると痛い目にあうぞ、サーニャ!」

ペリーヌ「・・・で、それを何でわたくしに言いますの?」

エイラ「特訓ダ特訓!何事もできないことは無いってサーニャが言ってタ!」

ペリーヌ「・・・何故わたくしと?」

エイラ「ん?どーいうことダ?」

ペリーヌ「わたくしではなく、宮藤さんや、リーネさんがいるじゃありませんの?」

エイラ「ナンダヨー、友達甲斐のない奴だなあ。私とお前の仲ダロー」ウリウリ

ペリーヌ「ちょっと、髪の毛にさわるのお止めくださいません!」


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バルクホルン「むねだ!お前のおっぱいが忘れられないんだ!」

他一本です【管理人】
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4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:20:09.14 ID:RxKrhcew0

エイラ「いいからいいから、そんなことより特訓ダ!」

ペリーヌ「もう!仕方無いですわね、付き合って差し上げましょう」

エイラ「おお、それでこそペリーヌダ!で、何をすればいいんダ?」

ペリーヌ「へ?」

エイラ「だから、特訓だよ!何をすればヘタレ無いでサーニャといちゃいちゃできるんだ!?」

ペリーヌ「そこもわたくし任せですの!?」

エイラ「お前ならツンツンしてばっかだからこういうの得意ダロ」

ペリーヌ「な、別にわたくしはツンツンなんてしてません!」

エイラ「今まさにツンツンしてるじゃなイカ」

ペリーヌ「ぐ・・・ぬぬ」


6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:21:46.91 ID:7wP0yMe30

エイリーヌこそが最強にして至高


7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:25:24.48 ID:RxKrhcew0

ペリーヌ「それはエイラさんのせいでしょ!別に普段からツンツンしているわけじゃありませんわ!」

エイラ「どうだかネ」

ペリーヌ「ぐ、仮に!わたくしがツンツンしているからって、対ヘタレの特訓なんて、そう簡単に思いつきませんわ!」

エイラ「うーん。確かにナー。お前だって少佐に対してはヘタレてるもんなー」

ペリーヌ「べ、別にヘタレてなんかいません!ただ、少佐の周りにはいつも誰かしらいるので、話しかけるタイミングを計っているだけで・・・」

エイラ「そうかそうか、ムリスンナ」

ペリーヌ「ムキー!何なんですの!第一、今はあなたがサーニャさんに対してヘタレてる話しでしょう!]

エイラ「む、ツンツンメガネに言われるとムカつくナ」


8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:30:31.55 ID:RxKrhcew0

エイラ「で、何をすればいいんダ?」

ペリーヌ「ですから、わたくしに聞いても分からないとおっしゃってるでしょう!」

エイラ「・・・使えないやつだナ」

ペリーヌ「なっ!」

エイラ「しょうがないから一緒に考えるぞ。なんか思いついたら言ってミロ」

ペリーヌ「わたくしもですの!?」

エイラ「ツンツンメガネだって少佐ともっと仲良くなりたいだろう。さっさと考えロ」

ペリーヌ「もう、しょうがありませんわね。」


9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:35:39.26 ID:RxKrhcew0

エイラ「・・・なんか思いついたカ?」

ペリーヌ「いえ、何も思いつきませんわ。」

エイラ「んー、ほんとに使えない奴だナー」

ペリーヌ「も、元はと言えばあなたがサーニャさんを・・・・・!」

エイラ「ん?ドウシタ?」

ペリーヌ「い、いえ。何でもありませんわ。」

エイラ「なんだよー、気になるじゃないかー。何か思いついたんだロー。」

ペリーヌ「思いついたといえばそうですけど・・・だめですわね。これは」

エイラ「だから言ってみロー」ワシャワシャ

ペリーヌ「ちょ、髪を触るのはお止めなさいとさっきから言ってるでしょう!」

エイラ「で、どうなんだ?」


10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:38:21.02 ID:Jd3NaWIg0

エイラのことを想ってたらこのスレがあった


12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:40:42.01 ID:RxKrhcew0

ペリーヌ「・・・わたくしがサーニャさんの役をやりますので、エイラさんはヘタレ無い様に接すれば、特訓になるのじゃありませんの、と思いましたけど」

エイラ「サーニャを侮辱すんな!」

ペリーヌ「分かってましたわよ、そう言われるのは!でもこれぐらいしか・・・考え付きませんわ!」

エイラ「むむむ、そうだナ・・・しょうがない・・・やってみろ」

ペリーヌ「へ?やってみますの?」

エイラ「しょうがないダロ!本当にもう思いつかないんだカラ!」

ペリーヌ「そ、そうですわね。」

エイラ「んじゃ、夜間哨戒中って設定ナ」

ペリーヌ「わかりましたわ」


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:46:14.67 ID:RxKrhcew0

エイラ「サーニャ」

ペリーヌ「な、なに?エイラ」

エイラ「・・・聞いて欲しいことがあるんダ」

ペリーヌ「急にどうな・・どうしたの?エイラ?」(なんか、本格的ですわね・・・)

エイラ「私はこの501に来て本当によかったと思ってるんダ。サーニャに出会うことができたから」

ペリーヌ「エイラ」(なんて、真剣な眼差し・・・)

エイラ「サーニャ、言ってくれただろう。あきらめないでやればできるって。そしたらさ、本当に出来ちゃって」

エイラ「サーニャにはいつも助けられてばっかりだ。」

エイラ「・・・ネウロイを倒したら一緒に両親を探す約束をしていたのに、こんなんじゃ・・・だめだよな」

ペリーヌ「エイラはいつもがんばってま、がんばってるわ」(なんと答えれば・・・・・・あら?)


14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:51:26.36 ID:RxKrhcew0

エイラ「私が頑張れるのはサーニャのおかげだ。サーニャがいなきゃ私はだめなんだ」

サーニャ「そんなことないわ、エイラ。エイラのおかげで私はいつも助かってるわ」

エイラ「だめなんだ。私がもっと頼れるようなウィッチになって、サーニャを守らないと。」

エイラ「いつか、私がサーニャを守れるような立派なウィッチになったら・・・そのときは・・・」

エイラ「そのときは・・・・私と・・・私と!・・・・・サーニャ?」

サーニャ「うん?」

エイラ「サーニャ!?何でここにサーニャがいるんだよ!おいツンツンメガネ!」

ペリーヌ「あら、いい機会じゃありませんの?普段は胸のうちに秘めている思いを伝えることができて。」

ペリーヌ「もっとも、肝心なところは言えてないようですけど」

エイラ「く~、サーニャ、どこから聞いてたんだ?」

サーニャ「全部よ、エイラ」



エイラ「」




18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 19:56:43.28 ID:RxKrhcew0

サーニャ「エイラの気持ち、わかってとても嬉しいわ。」

エイラ「べ、別に今のはただの特訓だからな!///」

ペリーヌ(何でそこでツンなのかしら)

サーニャ「最後、なにを言おうとしたの?」

エイラ「うぇ!最後?なんだったかなー?アハハハ」

サーニャ「エイラ」

エイラ「サーニャ・・・・・うん、言うよ」

エイラ「・・・・・・」

エイラ「サーニャ。・・・・ネウロイを倒したら、私と、わたしと!


20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:00:37.17 ID:RxKrhcew0

エイラ「・・・・・わたしと一緒に、両親を探そう!」

サーニャ「エイラ?」

エイラ「そ、そうだ、一緒に両親さがしてやるからナ!ハハハハ」

ペリーヌ(・・・ぜんぜんだめですわね)

エイラ「ってことで、じゃーなペリーヌ!」スタコラ

サーニャ「・・・エイラ、私まだ返事をしてないわ」

エイラ「へ?」

サーニャ「私の返事は・・・・・・・・」




エイラ「!!!!????」




サーニャ「・・・・それじゃあ、私は夜間哨戒があるから」ガチャバタン


23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:05:02.11 ID:RxKrhcew0

ペリーヌ「サ、サーニャさん・・・なかなかやりますわね・・・」

ペリーヌ「流石の私も驚きましたわ・・・でもこれでサーニャさんの気持ちもわかったんじゃありません?」

ペリーヌ「・・・エイラさん?」

ペリーヌ「・・・目を開けたまま気絶してるなんて、漫画でもありませんわ」

ペリーヌ「まったく、結局何も変わってないじゃありませんの。この先が思いやられますわね」

エイラ「・・・・・・・アウ・・・」





オワリダナ




25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:06:33.81 ID:oaOQmJRt0

乙!

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:07:48.22 ID:4NBGo00Ci

おつ

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:09:18.77 ID:z//r7Hyn0
嘘付け絶対見てたゾ

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:09:50.97 ID:RxKrhcew0



――――――――



サーニャ「ふわぁ・・・・・」

サーニャ(もうすぐで夜間哨戒の時間だわ・・・・)

サーニャ(・・・あれは・・・エイラ?)

サーニャ(ペリーヌさんの部屋に入っていったわ。何かしら。行ってみましょう)

サーニャ(ペリーヌさんが・・・わたしの役?何をするのかしら?)

サーニャ(・・・・エイラがかっこいいわ。いつもと違う・・・///)

サーニャ(・・・・・・・・・・・・・エイラ)ガチャ

サーニャ「そんなことないわ、エイラ。エイラのおかげで私はいつも助かってるわ」


31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:12:30.91 ID:RxKrhcew0

エイラ「だめなんだ。私がもっと頼れるようなウィッチになって、サーニャを守らないと。」

エイラ「いつか、私がサーニャを守れるような立派なウィッチになったら・・・そのときは・・・」

サーニャ(エイラ、頑張って・・・)

エイラ「そのときは・・・・私と・・・私と!・・・・・サーニャ?」

サーニャ「うん?」

エイラ「サーニャ!?何でここにサーニャがいるんだよ!おいツンツンメガネ!」

ペリーヌ「あら、いい機会じゃありませんの?普段は胸のうちに秘めている思いを伝えることができて。」

ペリーヌ「もっとも、肝心なところは言えてないようですけど」

エイラ「く~、サーニャ、どこから聞いてたんだ?」

サーニャ「全部よ、エイラ」(芝居からだけど・・・)

エイラ「」


32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:12:38.78 ID:fCxkt4Nd0

お…コレは支援

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:13:44.96 ID:RxKrhcew0

サーニャ「エイラの気持ち、わかってとても嬉しいわ。」(本当に・・・嬉しい)

エイラ「べ、別に今のはただの特訓だからな!///」

サーニャ「最後、なにを言おうとしたの?」

エイラ「うぇ!最後?なんだったかなー?アハハハ」

サーニャ「エイラ」(ヘタレ・・・)

エイラ「サーニャ・・・・・うん、言うよ」

エイラ「・・・・・・」

エイラ「サーニャ。・・・・ネウロイを倒したら、私と、わたしと!

サーニャ(エイラ、あと少しよ・・・頑張って)ドキドキ


36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:15:49.12 ID:RxKrhcew0

エイラ「・・・・・わたしと一緒に、両親を探そう!」

サーニャ「エイラ?」

エイラ「そ、そうだ、一緒に両親さがしてやるからナ!ハハハハ」

サーニャ(ヘタレエイラ・・・・・・・・かわいい)

エイラ「ってことで、じゃーなペリーヌ!」スタコラ

サーニャ「・・・エイラ、私まだ返事をしてないわ」

エイラ「へ?」

サーニャ「私の返事は・・・・・・・・」




エイラ「!!!!????」




サーニャ「・・・・それじゃあ、私は夜間哨戒があるから」ガチャバタン

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:17:23.16 ID:fCxkt4Nd0

こっちのルートでも聞けないか

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:20:52.29 ID:RxKrhcew0

サーニャ「・・・・・・・・」

サーニャ(//////)

サーニャ(キス・・・しちゃった・・・///)

サーニャ(エイラがヘタレでかわいいのがいけないの・・・///)

サーニャ(エイラの側に居たかったけど・・・私も顔が赤くなっちゃって・・・///)

サーニャ(・・・・・・・)

サーニャ(エイラの気持ち・・・十分に伝わってきたわ)

サーニャ(・・・・・・・)

サーニャ(きっと、わたしも・・・)

サーニャ(わたしも同じ思いだから・・・)



オワリナンダナ



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:21:51.18 ID:fCxkt4Nd0

その調子でシャーゲル、ミヤリーネちゃんも宜しく
乙!

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:24:25.75 ID:Jd3NaWIg0
おおぅ・・・

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:28:17.60 ID:k7eRdxPH0
乙ナンダナ

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:31:23.91 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「・・・・・」

バルクホルン「・・・・・忘れられない・・・・・」

バルクホルン「もうだめだ!じっとしていられん!」ガチャバタンドタドタ

バルクホルン「どこだ・・・どこにいる・・・あ、宮藤!」バタバタ

芳佳「あ、バルクホルンさん。どうしたんですかぁ、そんなに慌てて?」

バルクホルン「あ、あのだな・・・」


47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:35:09.20 ID:Jd3NaWIg0

お姉ちゃん・・・


48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:36:43.99 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「リベリオンはどこにいるんだ!?」

芳佳「え?さ、さあ?部屋にいるんじゃないんですかぁ?」

バルクホルン「あ、ああ。そうだな。すまない。」

芳佳「シャーリーさんがどうかしたんですか?」

バルクホルン「いや、そのだな・・・・ん、なんでもない。それじゃあ」バタバタ

芳佳「あ、行っちゃった・・・どうしたんだろう・・・」

バルクホルン「・・・・・リベリアン!」ガチャ!

シャーリー「う、うわぁ!」


51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:43:44.96 ID:RxKrhcew0

シャーリー「なんだよバルクホルン!ノックくらいしろよなぁ!」

バルクホルン「そ、そうだな・・・すまない・・・」ハアハア

シャーリー「そんなに息を切らして・・・いったいどうしたんだよ。廊下は走っちゃ駄目なんじゃなかったのかぁ?」

バルクホルン「り、リベリアン・・・忘れられないんだ!」

シャーリ「な、なにがだよ・・・」

バルクホルン「その・・・…ネダ」ゴニョゴニョ

シャーリー「へ?なんだって?」



バルクホルン「むねだ!お前のおっぱいが忘れられないんだ!」




シャーリー「」


52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:46:23.13 ID:Jd3NaWIg0

そう来たのか

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:47:03.03 ID:fCxkt4Nd0

発情シャーゲルだと…支援!

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:52:58.14 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「つい先日、ネウロイを倒した後・・・お前に助けてもらっただろ。あのときに、触れたお前の胸の感触が忘れられないんだ!」

シャーリー「お、おう」

バルクホルン「あのときの感触を思い出すと、夜も寝ていられん・・・どうしても、どうしてももう一度だけお前の胸を触りたい!」

シャーリー「ま、まあ、わたしの胸は人を惑わす魅惑の胸だからな!み、魅了されてもしょうがないことさ!」

バルクホルン「頼む!触らせてくれ!」

シャーリー「う、うん・・・ちょっとはずかしいんだけど・・・」

バルクホルン「ん、早くしてくれ!ちょっと失礼するぞ」ゴソゴソ

シャーリー「ばっ勝手に脱がせるな!」


58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 20:58:31.79 ID:RxKrhcew0

シャーリー「・・・・・・・」フルオープン


バルクホルン「お・・・・おお!・・・・綺麗だ・・・」

シャーリー「やめろよ・・・はずかしいだろ///」

バルクホルン「いや、あの時はよく見ていなかったが、これは、世界で一番のオッパイだ!」

シャーリー「な、なんだよそれ、ハハ・・・そんな近くで見るなよ、息がかかってるって・・・」

バルクホルン「目に、しっかりと焼き付けねばなるまい。・・・・・・」ジー

シャーリー「うう・・・・・///」

バルクホルン「では触るぞ」ワキワキ

シャーリ「う、うん・・・」


59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:02:13.72 ID:fCxkt4Nd0

濃厚シャーゲル支援…


60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:05:42.73 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「・・・ん、これは・・・・柔らかい・・・・」モミモミ

シャーリー「ああっ、揉むなって!触るだけじゃないのか!」

バルクホルン「うむ、これほど立派なものを目の前にして・・・揉まないわけには・・・いかない・・・」モミモミ

シャーリー「あーもう・・・しょうがないな・・・っん」

バルクホルン「・・・・・・・」モミモミ

シャーリー「ん・・・・っあ・・・」

バルクホルン「・・・・・・・」モミモミ

シャーリー「あっ、も、もういいだろ・・・っああ」

バルクホルン「・・・・・・・」モミモミ

シャーリー「もっ、もう・・・いい加減に・・・しろ!」

バルクホルン「ああ、すまない。つい夢中になってしまった」


63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:11:58.77 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「いや、しかし・・・なんとも・・・こう、言葉に言い表せんな!」

シャーリー「・・・なんだよそれ。」(危なかった・・・あと少しで・・・)

バルクホルン「うむ、ありがとうリベリアン!これですっきりした!これでよく寝れそうだ!」

シャーリー「そ、それはよかったよ」

バルクホルン「うむ。それでは帰るとしよう」

シャーリー「え?」

バルクホルン「ん?」



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:19:23.67 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「どうした、まだなにかあるか?」

シャーリー「どうしたって・・・そっちから押し掛けてきたくせに・・・」

バルクホルン「うむ。本当に感謝しているぞ!またよろしくな!」

シャーリー(またって・・・)「あのさ!・・・・その、夜までまだ時間あるだろ?・・・だからさ・・・」

シャーリー「もっと私の胸触っていけって・・・」

バルクホルン「いいのか?もう嫌がってたように思えたが」

シャーリー「い、いや、あれはさ、あの、寝るときになってまた揉みたくなったら大変だろ?」

バルクホルン「ふむ、確かにそうだな。ではお言葉に甘えるとしよう」


74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:24:39.21 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「触るぞ。」ワキワキ

シャーリー「う、うん・・」

バルクホルン「・・・・・・・」モミモミ

シャーリー「っん・・・・あっ」

バルクホルン「・・・・・・・」モミモミ

シャーリー「あっ、いっ・・ん、ああっ」

バルクホルン「・・・・・・・」モミモミ


75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:29:59.09 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「・・・・・・・」モミモミ

バルクホルン(・・・そういえばハルトマンが言っていたな)



~~~~



エーリカ「もう!トゥルーデは馬鹿力に頼りすぎなんだから!私だって女の子なんだよ!優しくされたいんだよ!」

バルクホルン「す、すまない。つい夢中になってな」

エーリカ「もっと、女の子は優しく、デリケートに触れなきゃいけないんだよ」



~~~~



バルクホルン「ふむ・・・・・」

シャーリー「ん・・・・ふわぁっ!?」(な、急に揉み方が変わった!?)


76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:32:06.03 ID:fCxkt4Nd0

テクニシャンなお姉ちゃん…イイヨー
もっともっと

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:36:47.78 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「・・・・・・・」サワサワ

シャーリー「くふぁ、あんっ、・・・あっ」(だめだ、撫でられる様に触られると、こそばゆくて耐えられない)

バルクホルン「・・・・・・・」サワモミ

シャーリー「あっ、はっ、んん、ふぁあっ」(緩急使い始めた。もうだめだ、耐えられ・・・ない)

バルクホルン「・・・・・・・」

シャーリー「ふぁあ・・・・・・・・・・・」

シャーリー「・・・・・終わりか?」

バルクホルン「うむ・・・・もう手が疲れた」

シャーリー「・・・・え?」


81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:44:41.36 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「うむ・・・・・」ゴソゴソ

シャーリー「え?え?ちょ、顔が近いって・・・んむ!?」

バルクホルン「あむあむ」ベロチュー

シャーリー「んんんん!」(お、おい!なんだこれは!私はバルクホルンとキスしているのか!)

バルクホルン「あむあむ・・・ぷふぁ」

シャーリー「ふぁ・・・・ぁ・・・」(頭が・・・・くらくらする・・・・)

バルクホルン「・・・シャーリー・・・・・ペロペロ」

シャーリー「あ、ああっ、む、胸を、舐めっ・・・ひゃっ!」


83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:46:32.80 ID:Jd3NaWIg0

いやっほう!

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:47:11.51 ID:b55MSWe50

全壊! お姉ちゃん!

87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 21:53:32.80 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「レロレロ」

シャーリー「舐める、なんて、あっ、誰にも、っん、させたことないって、ああっ」

バルクホルン「あむあむ」チューチュー

シャーリー「あんっ、ああぁっ、いいっ、ふぁあっ」

バルクホルン「あむあむ」チューチュー

シャーリー「おまえはっ、あっ、赤ちゃん、かっ、あああっ」


91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 22:02:39.39 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「シャーリー・・・・おいしい」チューチュー

シャーリー「な、何も出てないぞ!気のせいだ!っん、いいっ、あっ」

バルクホルン「おいしい・・・・」チューチュー

シャーリー「っん、もう、だめだっ、くぅ、あんっ、ああっ」

バルクホルン「・・・・・・・・」チューチュー

シャーリー「あああっ、ふぁっあ、ばるくぅ、と、とるぅーでぇっ」

シャーリー「も、もう、いっ、ふぁああああああああああぁぁっっ!」


95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 22:11:28.02 ID:RxKrhcew0

シャーリー「あ・・・・・あぁ・・・・・」

シャーリー「・・・・と、トゥルーデ・・・・と、トゥルーデ?」

バルクホルン「・・・・・・・・」スースー

シャーリー「・・・・・はぁ。まったく。これじゃ軍人じゃなくてただの赤ん坊じゃないか」

バルクホルン「・・・・・・・・」スースー

シャーリー「ふふふ、可愛い寝顔だな。こんなところで寝たら風邪引くぞ・・・っと」ドサ

バルクホルン「・・・・・・・・」スースー

シャーリー「・・・おやすみ、トゥルーデ」デコチュッ


101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 22:19:55.76 ID:RxKrhcew0

バルクホルン「ん・・・ここは・・・」

シャーリー「おう、起きたかバルクホルン。まだ寝ててもいいんだぞ」

バルクホルン「り、リベリアン!何故私はリベリアンの部屋で寝ているのだ!」

シャーリー「へ?お前覚えてないのか?」

バルクホルン「う、うむ。最近夜寝つけなくてな・・・日中から意識がはっきりしていなかったんだが・・・」

シャーリー「な、なんだ~!ははははは!」

バルクホルン「ど、どうしたのだ急に」

シャーリー「いや、はは!やっぱりなおかしいと思ったんだよ!」

バルクホルン「な、なにがおかしいのだ?」

シャーリー「いや、気にすんなって!ははは」

バルクホルン「むむ」


103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 22:28:18.84 ID:RxKrhcew0

シャーリー「カールスラント軍人たるものが寝不足とあっちゃあまずいんじゃないか?早く自分の部屋に行って寝たほうがいいぞ~!」

バルクホルン「う、うむ。リベリアンに言われるとはな。」

シャーリー「じゃーな、バルクホルン」

バルクホルン「ん、おやすみ。・・・・・」

シャーリー「ん?どうした?」

バルクホルン「いや、・・・何か忘れているような・・・」

シャーリー「?何もないと思うぞ?」

バルクホルン「うむ、そのようだな」

シャーリー「早く寝ろって~」

バルクホルン「うむ」

バルクホルン「・・・・・・・・」

バルクホルン「・・・・ありがとう。シャーリー」

シャーリー「!?」




オワリダナ



104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 22:31:48.80 ID:RxKrhcew0

なんかあんまエロくなくてごめんね。
俺はエロよりもほのぼの百合の方が好きなんよ



105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/21(月) 22:32:43.07 ID:fCxkt4Nd0

もっと濃厚ウィッチエロをだな…
…シャーゲルイイヨー 乙 次があるとして宮リーネとかでもいいよ

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/05/21(月) 22:35:51.80 ID:s/AjamjX0

乙!
あーなんか今度はEMTのss見たくなってきたわぁ(チラッ


おすすめSS


エイラ「うー・・・ずぶ濡れなんダナ・・・」

レスに対してお題が決まるちょっと珍しいSS、芳佳とエイラのやり取りがおもろいです。シリーズになってますのでよろしくどーぞ!!

エイラ「……んぁ…なんだこれ?!」

目を覚ますとエイラにあってはならないものが!?悶々とした一日を過ごす羽目になるエイラ・・・。

サーニャ「エイラは・・・たしか少尉だったよね?」

イチャイチャです。サーニャの思い切った行動にエイラは・・・

シャーリー「トゥルーデ」ゲルト「」

またまた喧嘩をしてしまった二人の大尉、今回は仲直りが難しそうです。

シャーリー「落ち着くんだ、ルッキーニ」

芳佳とリーネの情事をみてしまったルッキーニ!ちょっとえ○ちです。


この記事へのコメント

-名無しの三等兵 - 2012年07月02日 23:11:26

たまにはエイリーヌもイイネ

-名無しの三等兵 - 2012年07月05日 23:37:11

シャーリーかわいいい

-名無しの二等兵 - 2014年03月10日 19:56:08

エイリーヌいいですわぁ〜^

-名無しの三等兵 - 2014年05月10日 20:45:10

>>エーリカ「もう!トゥルーデは馬鹿力に頼りすぎなんだから!私だって女の子なんだよ!優しくされたいんだよ!」

バルクホルン「す、すまない。つい夢中になってな」

エーリカ「もっと、女の子は優しく、デリケートに触れなきゃいけないんだよ」

お姉ちゃんはハルトマンに何したんだよ

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