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エーリカ「あー、何か股の間から生えてるんだけど…」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 16:33:17.98 ID:DnTuApyB0

エーリカ「うわ…、何これどーしよ…」

ゲルト「おい、いつまで寝ている気だハルトマン。休みだからといって…」

エーリカ「おはよートゥルーデ~。ところでコイツをみてくれ。どう思う?

ゲルト「な、なななななななな、何だそれは!?」

エーリカ「そこは『凄く…大きいです…』じゃない?」



2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 16:34:44.05 ID:DnTuApyB0

ゲルト「ととと、とりあえず服を着ろ!」

エーリカ「んーズボン何処にやったっけかぁ…」

ゲルト「そもそも、その、股に、ぶら下げているのは、何の、冗談だ!?」

エーリカ「あれぇ~、トゥルーデもしかして見た事ないのぉ?」

ゲルト「な、なぁ!?わ、私だってそれくらい見た事ある!」

エーリカ「え!?む…、いつ何処で?!」

ゲルト「ち、小さい頃に父のものを…」

エーリカ「、ぁあ、ふぅん…。」


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 16:37:43.77 ID:DnTuApyB0

エーリカ「でもホントにこれどうしよう?
今日はオフだからいいけど、明日以降はマズイよね。」

ゲルト「だから、その…ズボンをとりあえずはいてくれ、頼む…」

エーリカ「お、あったあった。って、でもトゥルーデ、これはみ出しちゃうや、あはは~」

ゲルト「こっちに来るなぁあ~!!」

エーリカ「うっわひっど~い。エーリカちゃん傷付いちゃいました。」

ゲルト「何で大きくしてるんだよお!しまえ、しまえ!」

エーリカ「だからおっきくなっちゃってしまえないんだってばぁ…」


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 16:38:47.95 ID:DnTuApyB0

ゲルト「っ、ど、どうすればちっちゃくなるんだ?」

エーリカ「どうすればって…、そんなの私に分かる訳ないじゃん…。」

ゲルト「そもそも何でそんなもんつけてるんだ!」

エーリカ「いや、朝起きたらこうなってた訳で。てか凄い、こう、ムラムラするんだけど…」

ゲルト「わわわ、やだ!近付けるなぁ!」

エーリカ「そんなあからさまに避けなくても、もう。
あーあ、これさっきからおっきいまんまで邪魔なんだけど、う~…」

ゲルト「こ、こういうことは年長者に聞くのが1番だろう、少佐とかミーナとか。」

エーリカ「ミーナはトゥルーデと歳同じだよ……」


7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 16:41:22.36 ID:DnTuApyB0

ゲルト「とりあえず何か羽織って前のものをかくせ、ほら。」

エーリカ「うー…凄いむずむずするよぅ…」

ゲルト「お、ちょうどミーナが居たぞ」

ミーナ「あらあら、二人ともおはよう。
今日は二人一緒に休みだと思ったのだけれど、どうしたのかしら?」

ゲルト「あー、それがなミーナ…うん。ちょっとこっちに来てくれ。」

ミーナ「…?エーリカ、顔が赤いようだけど大丈夫?」

エーリカ「あ、う、うん、大丈、夫…。」

ミーナ「?」


8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 16:42:02.79 ID:DnTuApyB0

ゲルト「あの、ちょっと相談があるんだが…。」

ミーナ「トゥルーデが私に相談?珍しいわね…。」

ゲルト「いや、相談があるのは私じゃなくてだな、コイツだ。」

エーリカ「は~い、プリティエーリカちゃんがミーナ大先輩に相談で~す…。」

ミーナ「大先輩って…。」

ゲルト「ここじゃマズイな、こっちに来てくれ。」

ミーナ「私もあんまり暇じゃないから、出来れば手短にお願いね?」


10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 16:44:51.61 ID:DnTuApyB0

ミーナ「これは…また良く出来てるわね…」

エーリカ「作り物じゃないよう…」

ゲルト「朝起きたら生えてたらしいんだが」

ミーナ「ん~、きっと体内の魔力が暴走してこんな風になったんじゃないかしら
最近ネウロイは表れて居ないし、エーリカ、ずっと寝てばかり居たから
行き場の無くした魔力がそういう形で表れた、なんて。」

エーリカ「エロ同人じゃないんだからそんなこと…」

ゲルト「なんだ?」

エーリカ「なんでもない…」


12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 16:46:09.39 ID:DnTuApyB0

ゲルト「それでミーナ、これはどうすれば治るんだ?」

ミーナ「体内で暴走してる魔力を発散させてあげればいんじゃないかしら?」

エーリカ「何するの?」

ゲルト「訓練…」

エーリカ「くく、訓練~…?」 


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 17:04:33.67 ID:DnTuApyB0

エーリカ「!いやだ、絶対嫌だ!せっかく休みなのに訓練なんて絶対したくないよ!」

ゲルト「しかしそれ以外に方法が無いんだから仕方ないだろう」

エーリカ「だってめんどくさいんだもん!」

坂本「お前達、廊下で騒いでどうしたんだ?」

ミーナ「あらみ…、坂本少佐、丁度いいところに。」

坂本「?」



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 17:05:48.50 ID:DnTuApyB0

坂本「どうかしたのかミーナ?」

ミーナ「それがね、ちょっとこれを見て頂戴。」

エーリカ「っわ!突然めくらないでよ!」

坂本「…っな!?」

ゲルト「というわけなんです。」

エーリカ「嫌だ!訓練はい~や~だ~あ~!」

ゲルト「あ!こら待て逃げるな!ミーナ、そっちの腕を抑えろ!」

ミーナ「あ~、ちょっと待ってトゥルーデ…。」


15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 17:08:27.66 ID:DnTuApyB0

ゲルト「ん?何だ?」

ミーナ「坂本少佐が、固まって動かなくなっちゃったわ。」

坂本「………………。」

ゲルト「あ~、まぁ、普通はそうなるか…。」

エーリカ「えーい今だ!」

ゲルト「あ!待て逃げるな!」


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 17:12:26.84 ID:DnTuApyB0

エーリカ「はぁ…、はぁ…、休みの日に訓練なんてやってらんないよ。何とか撒いた…?」


?「きゃっ!」


エーリカ「いたっ、ってリーネか。ごめん、前見て無かったよ。」

リーネ「あ、ハルトマン中尉。いえ、私も前を見てなかったので、…!?」

エーリカ「ん?あー、これ?生えてきちゃった、テヘ☆」

リーネ「あwせdrftgyふじこlp;@」

エーリカ「お~い大丈夫か~リーネ?」


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 17:25:11.35 ID:DnTuApyB0

エーリカ「え~っとね、実はかくかくしかじかで~」

リーネ「あの、え、えっと、知ってますよ、訓練以外でそれを収める方法。」

エーリカ「え!?本当!?ラッキー!」

リーネ「ぬ、ヌクんですっ!!

エーリカ「…ぬ、抜くの?え、抜くの!?


20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 17:27:39.10 ID:DnTuApyB0

リーネ「あの、実は芳佳ちゃんも良く、その、生えてくるんです、それ…。」

エーリカ「え!?そうなの!?」

リーネ「芳佳ちゃん、凄い魔法力を持っているけど、それがまだ全然コントロール仕切れてなくて。
それでハルトマン中尉みたいにそれが、その…」

エーリカ「ふ~ん、なるほどねぇ…」


22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 17:30:24.96 ID:DnTuApyB0

ーネ「そっ、それで芳佳ちゃん、生えてくるといつも私の部屋に来てその。」

エーリカ「ふむふむ」

リーネ「『今日もお願いリーネちゃん!!』って嬉しそうにいうから、その」

エーリカ「それで?」

リーネ「ヌイてあげるんです…」

エーリカ「え、ええぇ~」


23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 17:34:11.56 ID:DnTuApyB0

エーリカ「抜くのは分かったんだけど、私痛いのは嫌だよお…」

リーネ「その!芳佳ちゃん曰く、痛くはないそうです。」

エーリカ「ぬ、抜いちゃうのに・・・?」

リーネ「なんていうか、むしろ気持ちいいみたいで…」

エーリカ「う、嘘ぉ?抜くんでしょ?気持ち良い訳ないじゃん!」


24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[\(^o^)/] 投稿日:2009/05/18(月) 17:37:07.12 ID:DnTuApyB0

リーネ「む…、そこまでいうなら私がヌいてあげますよハルトマンさん!」

エーリカ「え!?いいよ!遠慮します!」

リーネ「芳佳ちゃんはいつも褒めてくれるんですよ!
『リーネちゃん、凄く上手だね!』って!」

エーリカ「宮藤痛覚ないんじゃないの!?」

リーネ「何のコトですか!?とりあえず待って下さいハルトマン中尉!」

エーリカ「うわあああ嫌だあああリーネに引っこ抜かれるうう!」


38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[zutuugayabai!] 投稿日:2009/05/18(月) 19:36:04.52 ID:DnTuApyB0

エーリカ「はぁ…、はぁ…、危うくリーネに引っこ抜かれるところだった…。
見かけによらず、何て恐ろしい子。ん…、ここは?」

?「そろそろ出るカー?」

エーリカ「誰かの声が聞こえるぞ。あー、サウナか~。」

エーリカ「ん…そうだ、サウナに入ったら汗と一緒にコイツも無くなってくれるかもしれない!」

エーリカ「そうと決まれば善は急げ、ってヤツだね!」


40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 19:40:30.05 ID:DnTuApyB0

エーリカ「じゃ~ん!プリティーエーリカちゃんの登場です!こんちわ、エイラ&サーニャ!」

エイラ「な、ん、突然どうしたんだ中尉?」

サーニャ「あ、ハルトマンさん、こんにちは。」

エーリカ「いや~、サーニャはいつ見ても肌白いね~!」

サーニャ「え、あ、ありがとうございます…。…?あれ、ハルトマンさん、その、
タオルの下に何か入れているんですか・・・?」

エーリカ「ん?えっへへ~。じゃ~ん!」

サーニャ「!!」

エイラ「なん、じゃ、そ、りゃああああああああああ!?」


42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 19:59:03.10 ID:DnTuApyB0

サーニャ「あの、その、あれ?それって、その、男の人について、」

エイラ「やめろサーニャ!それ以上は言うナ!キャラじゃないから!」

エーリカ「凄いでしょ?ほらほら~?」

エイラ「見せるな!近づくな!わっ、サーニャ、見ちゃダメだっテ!」

サーニャ「す、凄い大きいんですね…?

エーリカ「実はね~、かくかくしかじかでね!」

エイラ「いいから隠せえええええええええええ!!」


44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:01:24.78 ID:DnTuApyB0

サーニャ「私、初めて見た…。あの…」

エーリカ「触ってみる?」

サーニャ「いいんですか…?」

エーリカ「うん、全然いいよ~?」

エイラ「ダ、メ!!絶対ダメ!私が許しませン!」

サーニャ「どうしてダメなの…?」

エイラ「え、どうしてって、それは、ほら、う~、ダメなもんはダメなんだ!」


45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:04:43.19 ID:DnTuApyB0

エーリカ(あ、何か二人の肌見てたら変な気持ちになってきた…。
う~、さっきからこのもどかしい感覚は何なんだよぉ)

サーニャ「ハルトマンさん、苦しそう…。大丈夫ですか?」

エーリカ「あう、サーニャって、お人形さんみたいで綺麗だね…、可愛いなぁ。」

エイラ「ちょ!?中尉、とにかく落ち着ケ!私のサーニャに手を出すなんて許さないぞ!」

サーニャ「私、いつの間にエイラのモノになったの…?」

エイラ「…えと、ついさっき。」


49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:09:16.21 ID:DnTuApyB0

サーニャ「ねえエイラ。これは大事な事よ?ほら、もしかしたら、
私とエイラの間にも、その、赤…ちゃんが作れるかも知れないのよ…?」

エイラ「なな、なななななn!?」

エーリカ「赤ちゃん…?」

サーニャ「だから、ハルトマンさんのこれが本当にちゃんと機能するのかどうか調べて見なきゃ、ね?」

エイラ「あqwせdrftgyふじこlp;@」

エーリカ「何々、何の話~…?」

サーニャ「その、私とエイラの今後についてです!」

エーリカ「赤ちゃんってコウノトリが運んでくるんじゃないの?」


サーニャ「…な、な!?」



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:13:25.66 ID:DnTuApyB0

サーニャ「えっと、ハルトマンさん、冗談…ですか?」

エーリカ「何が?」

サーニャ「え、あ、う…。エイラ、その…説明してあげて?」

エイラ「aggggggggggggggggggg」

サーニャ(壊れちゃってる…。)

エーリカ「ねぇサーニャ、赤ちゃんはコウノトリが運んでくるんじゃないの?」

サーニャ「へ?あのですね、その…。わ、私からは説明できません!!」

エーリカ「え!?あ、行っちゃった…?何だったんだろ…?」


53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:18:16.48 ID:DnTuApyB0

エーリカ「結局自分の部屋に戻ってきてしまった。さて、どうしよう。」

ゲルト「ふふふ…、お前の行動は全てお見通しだ!」

エーリカ「うわ、トゥルーデ!?」

ゲルト「最後には部屋に戻ってくるだろうと踏んでいたんだ。」

エーリカ「待ち伏せとは卑怯なり!」

ゲルト「さぁ訓練に行くぞ!」

エーリカ「い、や、だ、あ!」


57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:23:29.33 ID:DnTuApyB0

ゲルト「無駄な抵抗はやめろ!さぁ行くぞ!…っておい、エーリカ?」

エーリカ「あ、うっ、駄目だよトゥルーデ、私、もうホントに動けないってばぁ…」

ゲルト「な…、凄い熱じゃないか!?そうか、魔力の暴走の影響…?」

エーリカ「は、ハァ…、ハァ…」

ゲルト(な、か、可愛いっ…!じゃなくて!私は何を考えてるんだ!?)

ゲルト「って、待て!この状態じゃ訓練何てまともに出来ないじゃないか!?
それならどうやって魔力を!?八方塞がりじゃないか!」


58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:26:48.19 ID:DnTuApyB0

エーリカ「あ、うぅ…。」

ゲルト「おい!しっかりしろエーリカ!あああ、どうしよう!?」

ミーナ「あら…。遅かったみたいね…?」

ゲルト「ミーナ!どうしよう!?エーリカが!」

ミーナ「う~ん、そうなってしまったらもう助ける方法は一つしかないわね…?」

ゲルト「何!?何をすればいいんだ!?」

ミーナ「その股の器官から魔力の塊を直接体外に排出させる。」


60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:29:32.23 ID:DnTuApyB0

ゲルト「っな!?それって、その…。」

ミーナ「まぁ簡単に言えば、射精させるのね。」

ゲルト「っ…!あえ、えと、私がか?」

ミーナ「私がやってもいいけれど…?でも、貴方はそれでいいの?」

ゲルト「う…、分かった。私がやろう!」

エーリカ「トゥルーデぇ、苦しいよぉ…。」

ゲルト「いっ、今楽にさせてやるから…!!」


61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:34:47.16 ID:DnTuApyB0

ゲルト「その…、私はこういうことしたこと無いんだ。でも。一生懸命頑張るから…!」

エーリカ「トゥ、ル、ーデ…?」

ゲルト「今楽にさせてやる…!」

エーリカ「あっ、や、トゥルー、デっ!?あ、あ、んっ、ぅ!!」


63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:35:51.22 ID:DnTuApyB0






エーリカ「という夢を見たんだ。」


ゲルト「は?」

エーリカ「っていう夢を見たんですよ?」

ゲルト「いやたった今聞きましたけど。」

エーリカ「大事な事なので二回言いました。」

ゲルト「え、これからって時に夢オチ?そんなの許されるとお思いで?」

エーリカ「いやぁ~、だってさ、ねぇ?ふたなりとか実際にあるワケないじゃん?」

ゲルト「…いきなり押しかけてきて朝からどうでもいい話を聞かされた
こっちの身にもなってみろ…。珍しく早く起きたと思ったら…。」

エーリカ「えへへ~、でもちょっとドキドキしたでしょ?」

ゲルト「っ!早く朝食を食べに行くぞハルトマン!」

エーリカ「あ、待ってよトゥルーデ~。・・・ん、あれ、トゥルーデ、ズボンの中に何か入れてる?

ゲルト「は?何だ突然…、…!?」

エーリカ「…え?」


おしまい


64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:37:14.06 ID:v7Z5tNOH0
俺「は?」

65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/05/18(月) 20:37:21.24 ID:DnTuApyB0
疲れましたー
頭痛いでーす
俺にはエロは無理でーす
誰かエロ描写ありで書いてくださーい
お願いしまーす
このスレ後は任せましたー

66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/05/18(月) 20:38:29.55 ID:7WtqUfsFO
まぁエッチなことしたら空飛べなくなるしな




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この記事へのコメント

-名無しの三等兵 - 2014年07月11日 23:10:36

>ミーナ「私がやってもいいけれど…?

ここだけでヌケる

-名無しの三等兵 - 2014年07月12日 04:51:01

中佐の軍服にぶっかけて「も〜シミになったらどうするの」ってしかられたい

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